小説「蜜蜂と遠雷」恩田陸 を読んでます 残り5%ピアノコンクールを題材にしていますピアノが上手いのは大前提でどれだけ世界観やオリジナリティひいては生きざままで表現できるか?が問われているそして大凡人の私(わたくし)は聴いても何もわからないでしょう天才同士が共鳴し合い凡人へ思いを馳せたり(大凡人のわたくしが言うのもですが)美しい世界のお話でした