明日から開幕W杯
それにしても何で、この時期なんでしょうか。
WORLDCUP
サッカー好きの弁理士受験生にとって、
誘惑と葛藤しつつ勉強しなければならない日々が続くんですよ。
耐えられな~い。
でも、ダイジェストだけは、勉強の息抜きにチェックします。
それくらい、大丈夫ですよね。
日本代表は最強のメンバーではないような気がします。
監督の選手選考に疑問がありすぎです。
ちょっと点を取ったからといって、足が痛いと練習を休む選手がいたり、
骨折から回復して間もない選手がいたり、
いつものごとく”違和感”を訴えて練習を休む選手がいたり。
こんなに体が弱い選手たちで、戦えるとはとても思えませんしね。
だから、期待はあんまりしないです。
で、オランダ代表に期待です。
オレンジ軍団 の 攻撃的 なサッカーが昔から好きなんです。
日韓大会は出場できなかっただけに、がんばってもらいたいです。
論文モード
本格的に論文モードに突入しなければならないわけですが、
筆力が落ちてるというか、
スピードが遅いのが気がかりです。
急に上がるわけではないんで、
いかに効率よく、的を絞って書くか、
に尽きるんでしょうか。
1次予選突破!
短答式試験の結果発表。
自分の受験番号が特許庁のHPにありました!!
ボーダーのちょい上、
でしたが、受かったことには変わりは無いということで。
論文試験突破を目指して、気合を入れなおします ![]()
気合注入~
こう、おつ、へい、てい、・・・その次は?
「甲乙丙丁戊」
今日の模試で、商標法の問題、
ついに5人目が登場してきました!
甲:こう、乙:おつ、丙:へい、丁:てい、
は読めても、その後の 「戊」 が読めない![]()
何か、干支で 「いぬ」 と読んだような気がしたけど、
そんな訳無いなあと思いつつ、いぬで通しました。
で、調べてみると、
「ぼ」
と読むそうです。 へぇ~。
一応、6人目以降に備えて、
甲:こう、乙:おつ、丙:へい、丁:てい、戊:ぼ、己:き、庚:こう、辛:しん、壬:じん、癸:き
も覚えておきましょう!
論文公開模試 第1回
日曜は論文公開模試の第1回目でした。
今まで論文を一日で4通も書いたことが無かったので、
精神的にも体力的にも疲れました。
あと、筆圧が強いので、指も痛いです。
特実は惨敗です。
意匠、商標はそこそこかな。
徐々に論文の気分が高まってきた感じです。![]()
論文もし
もし、かしたら、かすかな希望ですが、受かってるかもしれないんで、
論文模試の申し込みをしてきました。
七時過ぎにLECに行ったんですが、
両隣で申込書を書いている人も、論文模試を受けるみたいでした。
実際はライバルなんでしょうけど、
なんか一緒にがんばってこう、
という気持ちになりました。
短答式試験 自己分析
日曜の短答式試験の自己採点をしてみました。
39点。
昨年のボーダーに届きませんでした。
でも、今年はボーダー下がっていることを期待しつつ、論文の勉強をします!
その前に、今回の反省点をつらつらと。
あとで、読み返して勉強のポイントにするためにも。
・手数料関係
やっぱり苦手。
今年は結構勉強したつもりでしたが、迷った挙句、間違えた。
・審判関係
これも結構勉強しましたが、少しでも細かいところを聞かれるとたちまち動揺して正答だせず。
・意匠、商標の使用、実施とかの類型
基本的なところなんですが、 ここでも間違えた。
数が多くて、なかなか記憶に定着しずらく、直前であわてても、全然覚えられず。
もっと早くから記憶しとくべき。
・条約、著作権
結局時間が無く勉強不足になってしまう。
もう少し勉強しとけば、簡単に答えられそうなところで間違えてる。
・不競法
問題の出し方が例年と違って、面食らってしまう。
実力不足です。
でもダンディ甲田はずるい!
まだ、挙げたらきりがないので、これくらいで、とどめます。
要するに、穴だらけ、ということですかね。
短答試験を終えて
今日は弁理士試験の短答式筆記試験でした。
今日、試験を受けられた方はお疲れ様でした。
私の出来はというと、知識はピークに持っていったつもりですが、
まだまだ、足らないところがあったなあと![]()
自信を持って答えられた~、ていうのが少ないので、
あまり自信が無いなあ。
試験直前になって、こんな感じで勉強すればいいんじゃな~い、
と感じることが多かったです。
もっと勉強しておくべきだった、と反省しきりです。
とりあえず、論文の勉強を始めましょう、明日から。
短答がダメでも、ゼミ試験とかもあるしね。
休み明け
昨日の8日まで休みを取っていたので、
今日から仕事再開でした。
ほとんど家にこもって、勉強してたので、
久しぶりに仕事場に行ってちょっと新鮮な気持ちになりました。
でも気持ちは短答に向いてるためか、
仕事中に条文のこととかを考えちゃいます。
(あと二週間もないくらいなので、勘弁してください。)
何とか効率的に仕事を終わらせて、
最大限勉強に費やせるようにするのみです。