条約と特許法 | 現在、弁理士受験生と弁理士との間です。

条約と特許法

★パリ条約

  特許独立の原則(4条の2)

  商標独立の原則(6条)


★論文答練の復習

  ・外国語書面出願

  ・新規性喪失の例外

    「公衆に利用可能」 不特定多数の者がアクセス可能な状態

  ・補償金請求権の行使

    出願公開(出願公開の請求)

    →警告(相手方を特定)

    →出願審査請求、優先審査の事情説明書提出、早期審査

    →特許権の設定登録

    →権利行使

      パテントフライ???