今週は5年ぶりくらいに5日間仕事(つっても1日2コマ〜4コマ)
今日は母の一周忌で娘が来た

オレ「AIの文章がAIだとバレるのでChatGPTに書かせてそれをClaudeにオレっぽくさせて、それをまたGeminiにオレっぽくさせて、さらにまたCopilotに修整させてるんだ」

娘「マネーロンダリングみたいだね」

マネロンが日常会話の喩えで出てくるとはw
お前ちゃんと銀行員してんじゃねーか
娘の成長がダダはうれしい

やっぱ木の箱に入って届く肉はうんまい
娘がご飯のパックを焼肉のタレ受けにしていた
お前頭いいな、洗い物が減る
今度からオレもそうしよう

今日の出来事をAIに話したんですよ。

ボクが今セミナーで話しているような内容を、体系立つ前の雑な感じでボクは娘には小さい頃から言っていました。

大学選びのときも、就職のときも、相談されました。
そのとき彼女は「どこがいいと思う?(どこにしたらいい?)」とは聞きませんでした。
「ダダだったらどこにする?」でした。「決めるのはワタシ」と伝わってきました。

大学なんて偏差値1の違いなんか入学のときしか関係ない。(10違えば違うけどさ。)
そんなことより校風、文化のほうが一生物。
「オレがお父さんたちと友達になって遊べて面白そうなとこ。」
だってニューヨーク、バンコクの先輩、上司が、娘さんたちをお父さんたちだけでフィールドアスレチックに連れてって、一人のお嬢さんがなんかロープから落ちたのを酔っ払って見ててワハハって誰も心配しなかったのがお母さんたちにバレてこっぴどく叱られた話を聞いたから。
オレもそういうのやりたい。

「どこでもいいけど住友だけはヤダ。お前が住友の男を連れてきてもオレは友達になれる気がしない。」
「アタシ日系は興味ない。」

ボクは同じ部の新入行員2人に「中華奢るから娘にアドバイスしてくんない?」つって誘って、マンデータンタンでお馴染みの小花で、ボクは離れたテーブルに座っておしゃべりする場を作った。

今日、彼女と話して、
自己責任
カルチャーフィットの大切さ
他人の基準ではなく自分の基準
が身についているなぁと安心したとこ。
彼女には「幸せの公式」が身についてるな。

4AIからも好評。