自らの「特性」を肯定している私には
そういった情報も自然と集まってくる。
そういったことも、シェアしていきたい。

今日もこんな記事をみて共感した。
読んでみて。

自らの特性に向き合う「発達障害」は自己理解のツールだ

ほんとそうだよね
と感じた箇所を抜粋します。


発達障害にあてはまるかどうかは、所属する文化圏や環境によっても変わる。
ある場所では普通に生きられる人でも、ある環境では適応できず発達障害とされる場合もある。
一色さんは「もし発達障害の特性を持っていても、
本人や周囲の人が困っていなければ発達障害ではない」と考えている。
その意味では、周囲への同調圧力が極めて高い日本の会社は
発達障害とみなされやすい環境といえる。
しかし、日本の会社では発達障害とされる人でも、
おおらかな国民性の国であるとか、日本でも自由な社風の会社や
フリーランスで働ければ発達障害とみなされず不適応もおこさない、
ということは往々にしてあると言ってもいい。 



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「発達障害」という「病気」を作り出しているのは
定型社会だから起こってしまう
非常にアホらしい事だと私は思う。