ロック大好きな私。
年期もかなりなのですが、その中でもThe Most Of フェイバリットなのが「BOSTON」
そのボストンから待望の新譜が発売されました。

新譜と言っても1976年のライブ盤ですけが、私の様に盲目的なファンからしてみればハッピーである事は間違いナシ!
ライブはブート盤が数種類存在したりしていましたが、ついに待望のオフィシャル盤が発売されたのです。

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パッケージは、これまでの様なSF的なグラフィックは皆無。それも大きな魅力だったのにさみしい限り。
しかもディスクにもライナーにも全くお金をかけていないのが露骨に惨い。。。
どんな諸事情があるのでしょうね?

聴いた感想は、やはりライブなのでロックンロールバンド然とした内容。
昔はプログレッシブロックに位置づけされる事が多かったけど、ライブですから^^

まだ充分に聞き込んでいないけど、サウンドはイマイチっぽいです。
ボーカルとギター中心の音かな。
しかし時代も時代ですし、こんな物かと。

私はヴォーカルのB・デルプが大好きなのですが、イイ感じにロックしてます。
ただ、あの声の出し方ではノドがヤラレてしまいますね~。

でもでも、嬉しいのです。
この休日ではゴソゴソと用事しながらヘビロテしました^^

最後に、Amazon(アマゾン)の海外のポピュラー・ロック部門2位、オルタナティブロック1位、なぜだかパンク・ハードコア部門でも1位です。
人気の根強さがうかがえますね◎

さらに追伸:購入はアマゾンからの予約「最低価格保証」がイイですよ!
私は発売の情報をキャッチした時点で速攻予約!これまで何度もCDをお得にゲットしました~。