今夜の夕飯は久しぶりにパスタでした。
チョット前に有名なイタリアンの落合シェフが、簡単に(失敗の少ない)作れるカルボナーラの
作り方をTVで紹介していたので、メモを取っておき今夜実践してみました。
チョット前に有名なイタリアンの落合シェフが、簡単に(失敗の少ない)作れるカルボナーラの
作り方をTVで紹介していたので、メモを取っておき今夜実践してみました。
オリーブオイルで厚切りのベーコンを炒めておいて、そこへ白ワインか水を少し、
さらに茹で汁をゆっくり混ぜながら入れて乳化させておき、火をとめて少し待機しておく。
こうすれば卵が固まる失敗が少なく、焦らずゆっくり確実に調理できると。
そこへ、もちろんアルデンテのパスタを投入し混ぜる。
ここでも焦らず作業し、あら熱を逃す感じだったと思います。
そこへ卵(このやり方は卵黄だけではなく全卵を使ってらした)とパルメザンと黒コショウをタップリ。
ここは少しアレンジし、卵黄だけを4個、全卵を2個で濃い味わいに。本来は二人分で全卵3個。
パルメザンチーズはカタマリをすりおろすのが絶対のおススメだったのですが、千円ほどするので、やむなく普通のを^^; 一人分で大さじ3杯だったと思います。
黒コショウはまぜた具が黒くなるほどタップリと。そもそもの語源がカルボ(カーボン)
炭なのだそうです。炭がパスタに降りかかった感じに見えるようにタップリ!
おおまかには上記の様に作ります。

さらに茹で汁をゆっくり混ぜながら入れて乳化させておき、火をとめて少し待機しておく。
こうすれば卵が固まる失敗が少なく、焦らずゆっくり確実に調理できると。
そこへ、もちろんアルデンテのパスタを投入し混ぜる。
ここでも焦らず作業し、あら熱を逃す感じだったと思います。
そこへ卵(このやり方は卵黄だけではなく全卵を使ってらした)とパルメザンと黒コショウをタップリ。
ここは少しアレンジし、卵黄だけを4個、全卵を2個で濃い味わいに。本来は二人分で全卵3個。
パルメザンチーズはカタマリをすりおろすのが絶対のおススメだったのですが、千円ほどするので、やむなく普通のを^^; 一人分で大さじ3杯だったと思います。
黒コショウはまぜた具が黒くなるほどタップリと。そもそもの語源がカルボ(カーボン)
炭なのだそうです。炭がパスタに降りかかった感じに見えるようにタップリ!
おおまかには上記の様に作ります。

ここでハッピーサプライズ!
白ワインはおろか、ビールを冷やすのを忘れていたので、7月の自分の誕生日に飲みそびれ、
数ヶ月も冷蔵庫に入ったままの大好きなシャンペン・フレシネを開ける事に^^

サラダやバケットも。

あれ、なんか黒くないですね。。。黒コショウはタップリなんですけど。。。

何のお祝いか、思いがけず豪華チックな夕飯となりました^^
白ワインはおろか、ビールを冷やすのを忘れていたので、7月の自分の誕生日に飲みそびれ、
数ヶ月も冷蔵庫に入ったままの大好きなシャンペン・フレシネを開ける事に^^

サラダやバケットも。

あれ、なんか黒くないですね。。。黒コショウはタップリなんですけど。。。

何のお祝いか、思いがけず豪華チックな夕飯となりました^^