私が急激にあの人としゃべらなくなった理由の一つ。


あの事件のあった時に


うちの夫が『いつまでここにいるつもりだ?』と言った。


そして、あの人がそれに対して言い放った言葉は、

『あんた(うちの夫)と違ってちゃんと生活費入れてるんだむかっ』でした。


(お金入れているからここにいる権利があると言いたいのですね)


何かおかしいです。


正直、私達が生活できるのも


あの人達がこの家にいられるのも


夫が雨の日も風の日も雪の日も


そして、あの人の子供に病気を移されたり


熱があったり、具合が悪くても休む事なく肉体労働をして


稼いでくれるから、夫と私のお給料からなりたっているのです。


私だってそう、具合が悪かろうと休まず一生懸命働いているんだ。


二馬力で働いていると言うのにさ。



それなのに、、、、



たったあれっぽっちの生活費を入れてるからって

この家の主のように私を家政婦に


わが家族を使用人のようにしているのです。


私達が居候させてもらっているかのように。


家の大半は、あの人達のスペースと化しています。


もちろん、経済的に苦しい我が家には入れてくれる生活費は、


とてもありがたいし感謝していますよ。


お金に困っているからこそ、余計にお金の大切さがわかります。


だけど、入れてくれる生活費よりも出て行く(あの人達にかかる)生活費は、


それ以上なのである。


節約をしてくれるわけでもなく・・・・



あの時、あの人の本音がズバッと出たんだね。


生活費を入れてるからって何やっても許されると思っている。


いかにも、あの人の生活費で生活しているかのように。



本当に悔しかった。


お金が何さ!って凄く思った。



7月分の生活費頂きました(それも7月の中旬に)


でも、私は誓いましたあの人からもらった生活費は、


例えどんなに苦しい状況になっても絶対に使わないと。


また、生活費が云々と言うようならばそのお金を


叩き返すつもりです。




逆に私がそれだけ(同じだけ)の生活費を渡すから


私が、私達が今までやってきた事を全部やってみて欲しい。


何から何まで全部!