息子の担任の先生とお話をしてきました。
我が家の複雑な環境は、すでに伝えておりましたので
大体の状況は、理解して頂いています。
先日あった修羅場の件から息子を守るために
このような選択をした事を伝えました。

越境通学ですが、色々手続きがあるようです。
まず、住民票の移動と管轄の区の教育委員会と校長先生の所見が必要になります。
たぶん、それは大丈夫との事。
担任の先生は、息子の事を考えるとやはり学校は変えない方が良いのではと。
息子は、話す事(人間関係)が苦手なので新しい学校に途中からでは馴染めないでしょうと。
とりあえず、あの人が出て行く事を願いつつ
万が一の事も考えて行かないといけません。
出来るだけ、子供達とは離れたくはないので
最終的には、子供と三人でここを出る事も視野に入れています。
借金王は、もう不要ですしねニコニコ

後は、通級(支援)の事も担任の先生が養護学級の先生にあたってくれるそうです。


本当に有り難い事に担任の先生が私の体調をとても心配して
時々、私の事を息子に聞いて下さっているようです。
急な申し出にも関わらず、対応して頂いたり
『辛い事があってもなくてもこうやって話に来て下さい』って言って下さいました。
本当に感謝しております。