2019年4月。
新年度、なかなか思うようにすすまないことも多い毎日。ぐったりしていたわたしを、姉や友人が「週末くらいは…」と天皇杯予選に連れ出してくれました。
応援しているときに、ふと、「ヴィアティン三重」の選手をお友達に紹介してみようかな、と思い立ち、「ほぼ週刊藤牧祥吾」を創刊します。
藤牧くんは、菰野町出身。菰野の三大有名人といえば、浅野拓磨、藤牧祥吾、モリ◯◯子。(◯◯子、うちの母です笑)
という冗談はさておき。
藤牧くんは、ヴィアティンの絶対的エース、変態の域に近いストイックなサッカー馬鹿です(褒めています)。
今日は、得点に絡むことはなかったですが、「カラダ柔らかいな〜」と唸りたくなる場面がいくつもありました。尊敬。
本人には何の了解も得ていませんが、次回に続くことにします。
ちなみに、素敵な写真はカムラマンことムラさんさん撮影によるものです。
では。



