━バイト先の休憩所にて。
『がちゃ(ドア開)』
みう「お疲れ様です~♪
(゜▽゜*)」
Aさん「あ、お疲れ様~」
Bさん「今から昼休み?」
みう「はい、そうなのですよお~☆
(゜▽゜*)
今日はカップ麺にしました♪
(≧▽≦)」
Aさん「あ、本当だ~。ポットにお湯まだあるから、早く入れな~
(*^o^*)」
みう「はい!
(≧▽≦)
お湯お湯~う♪」
『べりっ(蓋開)』
『ウィーーーー…(湯出)
みう「あつつぁあち!
Σ(T□T)」
Bさん「Σぶ!
ちょっとー、何やってんのー(笑)
かなり飛び跳ねてるから、お湯(笑)」
みう「はわわあ![]()
(゜◇゜;)
びっくりしたです~![]()
(>△<)
もう1回…」
『ウィーーーー…
びちゃちゃちゃ!』
みう「Σあっち!あっつ!Σ(T□T)」
Aさん「またやってんのー?!(笑)
(゜□゜;)
カップ麺と、お湯吹き出し口の距離が遠すぎるからだよー」
みう「Σああ!そうでしたか!
Σ(゜◇゜;)
じゃあ…(近付)」
『ウィーーー…
びちゃちゃちょ!』
みう「あちちち!!
Σ(T□T)」
Aさん、Bさん「Σぶっ!」
Aさん「なんなの、みうちゃんはもおー!(笑)
遊んでんの!?(笑)」
みう「は、はわあ![]()
(゜◇゜;)ソンナツモリは
」
Bさん「ほら、貸してー」
『ウィーーーー…』
みう「Σおあ!
Σ(゜◇゜;)
Bさん、すごいですねえ~♪
o(≧▽≦)o」
Bさん「いや、
普通だから。」
みう「Σなんですと?!
Σ(゜◇゜;)」
Bさん「こんなのやるの
みうちゃんだけだから(笑)」
みう「そんな事ないですようっ
(≧へ≦)むうっ」
Bさん「じゃあ、もう1回やってごらーん?(笑)
ほら。」
みう「ちゃんとできますよおー!
(≧へ≦)
ほら!」
『ウィーーーー…
ぼたたびちゃびちゃ!!』
みう「Σあつつぁつあち!!
Σ(T□T)」
Aさん、Bさん「………。」
━なんなんだろうね…?
(-▽-;)