こんにちは!mknです☺︎
今回は お肌の敵である「紫外線」について
話して行こうと思います。
どの季節であっても紫外線はお肌の敵ですよね。
でもこの記事を読めば紫外線なんて怖くない!
外に出る、肌を見せるのがたのしくなりますよ♩
読まなければ 紫外線に悩み続けてしまうことに。
そんなことにはなりたくないですよね?
ではこの記事見逃さいでください!!
ではさっそく!
肌荒れしない日焼け止めの選び方
について紹介しようと思います♩
日焼け後の正しいアフターケア
紫外線ダメージから肌を守るには??
肌荒れをしている人は、
日焼け止めを使用することで、
肌の状態がより悪くなってしまう
可能性があります。
なので日焼け止め選び、
使いすぎに注意することが大切です!
なぜ紫外線を防ぐことが大事なのでしょう
1.紫外線でバリア機能は低下
少しの紫外線であっても繰り返し浴びていると、
内部への侵入を防いで肌を守ろうとするため、
肌の表面は余分な角質が滞った「角質肥厚」の状態に。
一方、肌の内部は
バリア機能が低下して水分が
蒸散しやすくなるため、より乾燥が進みます。
2.紫外線は乾燥・炎症を促す
バリア機能が低下した肌はとても無防備で、
刺激を受けやすい状態にあります。
内部に紫外線が、たやすく侵入するので、
乾燥はさらに進み、炎症が発生。
それがきっかけとなってメラニン色素が
過剰に生成され、
肌表面に色素沈着を起こしてしまいます。
そうなのです、
敏感な肌ほど紫外線に弱いのです。
どうすればよいのか?
日焼け止めの選び方を変えればいいんですっ♫
ニキビが出来やすい
敏感肌
日焼け止めを塗った日に
肌荒れや乾燥が気になる
そんな人は
ノンケミカルの日焼け止めがおすすめです!
ノンケミカルの日焼け止めとは
成分に紫外線吸収剤を含んでいない日焼け止めのことです。
紫外線吸収剤は肌の上で化学反応を起こしながら
紫外線を防ぐため、
敏感肌の人にとっては刺激になりやすい成分なんです。
では今すぐノンケミカルの日焼け止め
買いにいっちゃいましょー!!
本日は記事を読んでいただきありがとうございました!


