詳しくはコチラ
やる気満々だったけど
うちの地元はこんな感じ。
当然、釣りにならず、しかもよく考えれば
コ式がない。
という訳で、次回カープカップに間に合うようにコ式をつくりました。
新品カッター、メッチャ切れます。
完成♪
これで、バコバコ釣っちゃります。
ドサクサまぎれに、懸垂バーを自作。
足場パイプで作ったから、鉄棒よりも太くて、手が小さな自分は握れません。
結果として、一回も懸垂ができません。
この休み中に、一回はできるよえになるよ!
iPhoneからの投稿
サンタクロースと冬将軍が仲良くやってきた山陰です。
今朝の気温はマイナス2℃!
冬は寒いね。でもね、いいこともあるんですよ。
ほんの少しの晴れ間でも、とてもキレイに感じることができます。
そんな冬の一日の始まりの話し。
iPhoneからの投稿
手持ち無沙汰なので、
先日貰った柚子をやっつけます。
種は化粧水に。
皮は柚子茶にチャレンジです。
果汁は熟成中のタバスコに入れました。
思ったよりもたくさんできました
(°∀°)b
小瓶の方の化粧水は先日に仕込んだので明日くらいから使えるはず。
柚子を切っただけでも、手がスベスベになりました。
iPhoneからの投稿
金曜日は思春期保健連絡会に参加でした。
今回は教育センターから講師を招き「インシデントプロセス」を用いた事例検討です。
インシデントプロセス…聞いたことはあったけど、実際に体験するのは初めてだったので面白かったです。
時間がない現場で活用できそうな手法ですね。
今回の事例検討は、小学校の子どもが学級でイジメられて不登校。担任の対応がずさんなために保護者が学校への不信感を募らせていたケースです。
今の時代では珍しくもないケースかもしれませんが、それだけにやりきれない気持ちでグループワークに参加しました。
メンバーからは活発に意見が出て気がつけば制限時間ギリギリに…。
他職種とのグループワークは新たな発見があるので大好きです。
同じものを見ても専門分野が違えば、意外な発見があったりするし、逆に理解してくれているはずと思っても違っていたり。
他職種との連携には「共通理解」が欠かせないことを再認識できました。
良い研修でしたね。目の保養もできたし…♪
ただひとつだけ、気になったというか納得できないことがあり…。
「イジメ」をやられた方というか不登校になった子どもに焦点を当てての事例検討でしたが、本当に支援が必要なのは加害者の子どもの方では?
支援の焦点をどこに当てるのか。
支援者が考える要支援者は本当に支援を必要としているのか。
目先の問題にとらわれない視点こそがソーシャルワーカーに必要な視点ではないでしょうか。
ICD10の視点から事例を見つめなおすと、個人に責任を求めるのではなく環境調整を行うことで新しい支援の方向性がみつかる可能性もあります。
…いじめられた子どもに支援という名目で努力を強制するのは、私は嫌いだなぁ。














