水曜、木曜の夜は空手の練習日。

息子と一緒に汗を流してます♪

師範が一言。

最近の子どもは「尻に火がついとる」って言っても意味が伝わらん。

次の昇級試験まで日がないから、油断せずに頑張れ!ってことで話しをされたそうなんでうすが…。

これも年代の壁なんですかねぇ?

みなさんは、「尻に火がつく」意味がわかりますか?

ちなみに、我が家の娘は、「お尻に火がついて大変なんよね」って答えました。
6年生よ…。それで良いのか。