以前から少しづつ進めていた試作と言うか・・・技術?
某MPMクランクwで出ていましたがあれは間違い無く値段設定を
間違えてますよwww
と言う訳でこの金箔シリーズはこの春にGBiからスタートします。
お楽しみに~
詳細はコチラヘ
http://gbi.blog17.fc2.com/blog-entry-1757.html
昨年の福袋に付けたNEWスコブルについてのインプレをいただきました!
先週、新しいスコブルをオカッパリで投げてきました。
釣りには行っていません。池に投げに行きました。(笑)
3時間くらいクランクをとっかえひっかえしながら、投げ比べをしていました。
参考になるかどうか解りませんが、感想を連絡します。
最初の数投で、ピッチの凄さを感じました。
とてもタイトで、今まで投げた事の無い感覚になりました。
見える範囲で泳がせた所、土煙を上げながら少し前傾姿勢を保ちつつ、
泳ぎ続ける姿に思わず唸ってしまいました。
一番の驚きは、落ち葉、トトロ藻の引っかかりが他のクランクに比べると
少ないと感じこれはオカッパリで使い易いクランクだと思っています。
飛距離も申し分無く、潜行深度が現行スコブルや、KTWのスナブS5より潜るイメージ
(1m弱くらい)で、よりオカッパリで使い易いと思います。
また、巻きスピードが早くなっている感覚もあり、
スピードを上げたクランキンが自然とできていましたので
サーチベイトとして使えると考えています。
ただ、重さの影響?か大きさの影響?か、少し巻き重りを感じました。
遠い位置にクランクがあった場合に、動きの感覚が届かなく
動いているかどうか解らないときがありその時間が長かったので
巻き重りを感じていたと思います。
後で動きを確認する為に、竿の角度を変えてみた所
必要なインフォメーションが来ていましたので人間側の問題と
より高周波を感じる竿(少し張のあるグラスorカーボンでのクランキング用ロッド)
を使う事で対応可能だと思います。
今回のスコブルは、驚きの連続でこれからの自分のクランキンの中の一つの駒になりそうです。
早くリリースをお願いします。(笑)
正直なところもう一段階ほどレベルアップさせる予定ですが
この段階で目指している全体のバランスは取れていると自負しております
貴重なご感想を頂きSさんありがとうございます!!!
昨日ウェブショップにアップした
変態フラットサイドシンキングクランクについての記事を再度アップ
是非お試しあれ~
その1
http://ameblo.jp/skillfullure/entry-11436278149.html
その2
http://ameblo.jp/skillfullure/entry-11436285480.html
ウェブショップはこちら
http://skillful.cart.fc2.com/
今月出荷したルアーがts-midとotsでした。
先日紹介したOTMとは形状は似た感じでも少々違っています。
どっちかっていうとotmが義兄弟w
otsとts-midが本当の兄弟って感じwww
えぇ・・・ちゃんと説明します。
otmと二つの大きな違いはキレ。
otmがややヌメっとした感じに対して残りの二つはキビキビって感じ
無論使い所も違ってきます。
otmの方がフラットサイドなどを使う状況・・・・。
最低水温になったときなどで底べったりな魚に対してってっ感じ。
ots、ts-midは秋口や早春などの食い気が立つか立たないかぐらいの時や
急激な変化で口を使いづらいときなど。
やや速いテンポでも使う状況に使用することがあります。
昨年公開した動画がまさにそれで・・・
秋口でそれまで状況がよかったにも関わらず途端に状況が変化して
食いが渋くなったときに発揮した例です。
水温が上がり始めると良い感じに力を発揮してくれずはずですよ!
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在庫及びチョメチョメなルアーをウェブショップにアップしました。
気になった方はどうぞ!!!
http://skillful.cart.fc2.com/
Android携帯からの投稿
skillfulのフェースブックページがあるのはご存知でしょうか?
え?知らないって??www
ちょいちょいとこちらだけの情報だったりもアップしております。
”いいね”宜しくお願いします。
http://www.facebook.com/pages/skillful/244609918917993
Android携帯からの投稿
随分昔に撮った映像なので正直ウ~ン・・・・って感じですが
ある程度のイメージはできるか?って感じなので参考がてらどうぞ
skillfulの製品の中にotmというマイナーな商品がありますwww
こいつは何を隠そう・・・
ウイグルワートを目標に作ったルアーなんです。
独特な切羽りボディはよりウォブルアクションを出す事
尚且つ安定する事を目的としてデザイン。
通常、こんな長いリップでボディにアイが付いていると
バランスがとても悪くてまともに泳がなかったり
つんのめる様になったりもするのですが先ほどのボディ
デザインでそいつもクリアー。
ワートを大きく違う点は千鳥アクション。
個人的に底を這わせるように使う場合においては
千鳥は必要が無いと思っている為。
クソがつくほどの暴れ馬な癖にとても安定感のアクションに仕上がっています。
重さも12g近く、キャストしやすくて使い易いんです。
今の極寒な状態であれば底を舐めるように・・・
堅いエリアをコツコツと優しく当てながら巻くのにGood!!
リップからアイまでの距離があるので引っかり難いのも特徴の一つです。
どうぞお試しあれ~










