先日の記事で随分ツイッターでもツイートを頂きました。
http://ameblo.jp/skillfullure/entry-11174890217.html
で・・・
物は検証せねばといつもお世話になっている
フィッシングワールドさんで店員Tさんを巻き込んで
店内のD社製品をチェックしました。※良い子はあまりマネしないでねwww
結論から言って最新のカルディアは
自動ベール戻りシステム?wが異常に返りにくいです。
しかも持っている番手2000番は特に。
昔に比べて全体の軽量化もあるでしょう。
ちょっとのきかっけでは自重での戻りが弱い様です。
無論、勢いが付けれるベールの位置と回転によっては
ハンドルを回して戻すことも可能ですが
自分が浦島太郎状態で今も持っているトーナメントの様な
軽く戻る感じにはなりません。
今のモデルで近い印象を受けたのはブラディアかな?
とまぁ 色んな方を巻き込んだベール返らない記事も
一応これで終決。
しかし・・・
この返りにくいベールどうにかできんもんですかね~
知ってる方いらっしゃいましたらメッセなりコメ下さい。
最近流れてる木村カエラのCMで関西弁がどうたらこうたら・・・
ツイッターで方言について少し論議?しましたwww
って記事とは全くもって無関係ですが・・・
だいぶ前に管釣り用にと買った新しい方のカルディアに
少々衝撃を覚えました。
スピニングリールは高校時代に買ったトーナメントが最後で・・・
(今思うとどんだけ高級なリール買ってたんだか・・・)
過去のリールで満足していたのですが、やはり軽さとスムース感では
安くても今のリールの方が勝る訳ですね。
使っての感想・・・
ベールが返らない!!!
なってこった・・・orz
今のリールしか知らない人には分からないのかもしれませんが
ハンドルを回すと同時にベールって戻ってましたよね?
キャストして手でベールを返さずにハンドルで返す動作
これをしたいのですが勢いで戻る時があっても
そうでない時には戻らない・・・・まさになってこった。
まぁ ライトリグとかする分には良いんですよ別に。
ただプラグをやるとなると必要なんですよ。
あぁー なってこった・・・orz
ツイッターで方言について少し論議?しましたwww
って記事とは全くもって無関係ですが・・・
だいぶ前に管釣り用にと買った新しい方のカルディアに
少々衝撃を覚えました。
スピニングリールは高校時代に買ったトーナメントが最後で・・・
(今思うとどんだけ高級なリール買ってたんだか・・・)
過去のリールで満足していたのですが、やはり軽さとスムース感では
安くても今のリールの方が勝る訳ですね。
使っての感想・・・
ベールが返らない!!!
なってこった・・・orz
今のリールしか知らない人には分からないのかもしれませんが
ハンドルを回すと同時にベールって戻ってましたよね?
キャストして手でベールを返さずにハンドルで返す動作
これをしたいのですが勢いで戻る時があっても
そうでない時には戻らない・・・・まさになってこった。
まぁ ライトリグとかする分には良いんですよ別に。
ただプラグをやるとなると必要なんですよ。
あぁー なってこった・・・orz
ZACOさんより投稿頂きました。
かなり興味津々な使い方です。
2月22日 早朝 水温7度 湖面はベタ凪 狙いはプリスポーン前段階のシャローフィーディングバス!ただ巻きには、なかなか反応しなかったのでt-flat shallowをラインテンションをなるべく抑えた脱力ストップアンドゴー!
わずかな釣行時間でしたが、狙いの一本獲れました!

で、今時期のベタ凪の水中は静かなので、バスを警戒させない為とフッキング率アップの為、勝手ながらフックの連結をPEラインにさせていただきました。 これで、無音になりスローなソフトベイトに匹敵するローアピールになります。
あとは、リップラップにボディー&リップをコツコツと当てて、衝撃波でバスの気を惹きます。
もうひとつ・・・・腹部に鉛シールを貼って、ジャストサスペンドにさせていただきました。今の時期のフィールドに合わせるための10分で出来る簡単チューンなのでお許しください。 これは、ブルーギル&甲殻系を捕食するバス達には効果抜群だと思っています。 あと、私がシーズン入ったら多様する「クラッシュリトリーブ」という技があるのですが、相性抜群でした。 これからのハイシーズンが楽しみでしかたないです。
とりあえず、水温が10℃越えてきたら、ノーマルに戻して使わせていただきますね。
確かに・・・
クランクってローアピールだな~と思う物も多いですが極力動かさないっていうのは
ある意味究極な部分かもですね。
こうしてフィールドも使い手も全く違うと勉強になることばかりです。
某サイトを見てびっくりした。
テールフックを大きくすることで・・・って記事。
学生時代にそのメーカーのプロが書かれた本を愛読書として
擦り切れるまで読んだ事もあってとても尊敬する人物の一人ではあるが
フックバランスを変えることで確かに劇的?にアクションは変わる。
まぁ 正直一般的にその話しが回っているか?と言われれば微妙。
広めることのできる人、出来た人が「凄い」になるのは必然な訳だ。
最近のルアーの中でもそこを顕著にしているプラグがこれ。
”飛鳥”
パッケージとか深く読んでいないのでコンセプト的な物は知りませんw
ですがフックが占める割合と役目は相当なものです。
多分、プラではこうでもしないと限界が見えたのだと思います。
しかも最近知ったのですが・・
このフックはがまかつのトーナメントグレードオリジナルだそうです。
(※ がまってことは分かってましたがまさかオリジナルとは・・・)
内部構造は分かりませんが
要するにフックはウエイトってことです。
画像を見ればわかります。
ね?
分かりますよね??
尚且つフック絡み防止と暴れ防止の対策もしてあります。
ただ先に述べたテールだけが大きい設定ではありません。
これに関してはアクションの味付けだと思って良いと思います。
単純にテールを大きくするればパラシュート効果でロールがより入りやすい
方向とロールが入ることでうまく水を逃がして安定の方向へアクションが
変わる物がほとんどです。
逆にお腹のフックを大きくすると軸の重心が重くなってよりハッキリとした
アクションやウォブリングが強くでます。
手持ちのクランクも色々してみると色々と見えてきて
自分のフィールドにあったセッティングを行うのも楽しみの一つです。
今季グルーバーズベンドさんでは
t-bate Jrのアイチューンモデルも作ることになっていました。
詳しくはこちらのブログで
http://gbi.blog17.fc2.com
オリジナルとの大きな違いはここ
アイのサイズをかなりなオーバーサイズに設定しています。
ノーマルの状態ですごく良い泳ぎを誇るt-baitなのですが・・・
ここでアイをこうすることでテクニカルなクランキングモデルに
早変わりという訳です。
REBなんかもあって忘れたいたので・・・もう受付終わってるかもですがwww
面識は全くもってありませんが
小川建太郎さんがテスターに求められるものについて
fimoのブログで書かれています。
http://www.fimosw.com/u/ogawakentaro
自分は全く他のメーカーからテスターを受け持ってる訳でもなく
あまり多くの方にテストをお願いしている立場でもありませんが
身近にプロと呼ばれるテスターの方を知っているのでなんとなく
普通よりは知っているつもりです。
書かれている記事を呼んで・・・
確かにそうだ。と思う部分を多々感じます。
うちもHP上で情報を発信している者として写真などには
気を使っているつもりです。
自分にも沢山の後輩が居てプロを目指している人間がいますが
ブログなんかを見てもサイズが小さくて見えないとか
ピンボケとかそもそも写メでも汚くて観れないなどありますが
やはり見てくださっている方には少しでも綺麗で気持ちよく見れる
画像なり文章なりが必要だと感じます。
冬クランクを楽しまれているNさんから連日の投稿。AZS!!!
ルアーは共にT-baitJrです。
このてアクションも反応してきてますね!
ちょっと深い場合はSモデルも良いです。
T-baitと言えば・・・
今回、このJrモデルでチューンモデルがGBiさんで発売する予定です。
詳しくはこちらへ
http://gbi.blog17.fc2.com/blog-entry-1503.html
ルアーは共にT-baitJrです。
このてアクションも反応してきてますね!
ちょっと深い場合はSモデルも良いです。
T-baitと言えば・・・
今回、このJrモデルでチューンモデルがGBiさんで発売する予定です。
詳しくはこちらへ
http://gbi.blog17.fc2.com/blog-entry-1503.html












