目の前に集中
営業の王様からの教え@友部です。
経緯得者の名言です。
『山の山頂でなくていい、
目の前の一歩を目標にせよ』
堀之内 九一郎(生活創庫 創業者)
ありがとうございます。
営業の王様からの教え@友部でした。
目標を思い切ってやめる?
目標は変えても捨てても、
そのまま持っていても良いという前提で実行する。
営業の王様からの教え@友部です。
『すごいやり方』 大橋禅太郎さんからの引用です。
だれもが、一度決めた目標を変えたり捨てたりする事には抵抗がありますよね。
ところが、
いざ実行となると、目標を立てるときに前提としていた事が、
間違っていたと分かったり、続けても上手くいく兆しが見えなかったり、
目標そのものを捨てたくなたりすることがあります。
こんなとき、
「目標を変えない、捨てない」ことを前提にしていると、
「目標の被害者」となって多くの不幸な出来事が起きる。
目標は修正してもいいし、捨ててもいい。
もちろん、そのままにしておいても良い、
疑問を感じたら、
「もし、この目標を実行することを始めていなかったら、
いま同じ目標を立てるだろうか」と自分にたずねてみる。
答えが「No」なら、目標を変えたり捨てたりすることを検討する。
目標を達成する道のりで、
新しく分かった事実やフィーリングを受け入れ、
自分にとって、「うまくいく」目標を自由に再設定することで、
「目標の被害者」の状態から開放される。
今日から2月1日。
さて、年初に立てた目標はいかがですか?
一ヶ月で目標変更なんて、と思うところです。
しかし、「目標の被害者」となっては不幸です。
考えてみるのはムダではないと思います。
ありがとうございました。
営業の王様からの教え@友部でした。
成功のカゲにあるもの
うまくいかない事ってあります。
営業の王様からの教え@友部です。
毎日、色々なお客さんにお会いしてます。
このコトバはまずかったかな?とか、
提案書の構成がイマイチだったかな?とか、うまくいってない予感ではなく、
うまくいっていない事があります。(反省)
でも、
うまくいっていない事は「失敗」ではないのです。
コレ、考え方の問題です。
「失敗」のとらえ方です。
「失敗」したこと自体は辛いし、痛いですよ。
でも、
「失敗」を「うまくいかなかった結果を得た」と前向きに考える。
試してみてください。
さらに、
足を止めず、
前に進んで、
『結果』を出すことに集中する。
そのとき、
今までとは違う自分に会えることでしょう。
ありがとうございました。
営業の王様からの教え@友部でした。