終身保険で教育資金準備
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
稼ぐ・残す・増やす法則
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
生命保険の王様である『終身保険』について、お伝えします。
『終身保険』の具体的活用例をお話します。
身近な必要資金では『教育資金』です。
将来、お子さんが医学部を目指すことになれば、
早い時期からの準備は当然のことと思います。
国公立の医学部で6年間約350万円、
私立医学部ですと2,100万円から4,000万円と言われています。
世間でいう学資保険では満期保険金が最大300万円と、
少ないため使えません。
そこで、大きな資金を作るために『終身保険』の出番となります。
☆教育資金準備プランの例
◆終身保険(低解約金特則付)
◆契約年齢:40歳 男性
◆保険金額:3,000万円
◆払込期間:10年
◆保険期間:終身
◆月払保険料:157,200円
◆支払保険料合計:1,886万円
◆11年目:解約返戻金⇒1,970万円
返戻率⇒104.5%
◆18年目:解約返戻金⇒2,142万円
返戻率⇒113.6%
10年の保険料払いこみ終了後、104.5%にお金が増えます。
また、生まれてすぐにこの保険を準備すれば18年後には、
1,886万円が2,142万円になります。
【今週のチャレンジ】
学資保険以外でお子さんの教育資金準備は出来ていますか?
それがきっと「稼ぐ・残す・増やす」につながります!!!
*ご質問はこちらまで。