生命保険には3つの基本形があります:その1
開業医・経営者専門のFP@友部です。
昨日は天気は良かったのですが、風が冷たかったですね
体調を崩しやすいので気をつけてください。
3月1日からマイベストプロ に掲載されました。
そんなこともあって、お問合せを頂いております。
ありがとうございます。
そんな中、保険の活用などについて、記事が少ないとのご指摘をいただきました。
たしかに、保険の話や活用法を記事が少ないですね。(笑)
生命保険協会認定FP(トータル・ライフ・コンサルタント)ですので、生命保険の話が少ないことはいけません。
今日は生命保険の基本の形をお伝えします。
基本は3つのカタチです。
①終身保険
②定期保険
③養老保険
◆終身保険
・終身保険は、保障が一生涯続きます。
何歳で亡くなられても、保険金が支払われます。
・将来保障が必要ではなくなった時には、
解約返戻金を老後資金など、多目的に利用できます。
・相続税や葬儀費用など、いつか必ず発生する支出を
カバーしたい時にも有効です。
私は「終身保険」は保険の中の王様だと思っています。(笑)
私の仕事に対する想いをのぞいてみたい方は下記まで。
今日はここまで。
ありがとうございました。