クリニックのご紹介
今日、小田原球場まで応援に行ってきました。(笑)
蒸し暑さが少しやわらぎ、気持ち良い風を感じてきました。
クリニックナビゲーター@友部です。
今日はクリニック紹介。
今年の春、藤沢市長後に開業された「長後えんどう眼科」の遠藤先生をご紹介します。
クリナビhttp://clinavi.jp/d08/471410.html
『心のこもった優しい医療と最新設備で目の健康を守る』
┃院長からのご挨拶
平成24年4月11日、藤沢市長後にて『長後えんどう眼科』を開院することになりました。一般的な眼科診療(白内障、結膜炎、アレルギー性疾患、ドライアイなど)を中心に、 皆さまの幅広いご症状・ご相談に、豊富な臨床経験の下、きめ細かくお応え致します。
軽い症状や小さなご不安であっても、どうぞご遠慮なく当院までお越し下さい。 ご来院が早ければ早いほど、症状もご不安も早く解消され、 治療にまつわる負担そのものが軽くなります。皆さまの目のホームドクターとしてお気軽にご来院ください。
┃院長略歴
東京女子医大医学部卒業
小田原市立病院
済生会横浜市南部病院
横浜市大付属病院助教
横浜労災病院眼科副部長 などを経て
平成24年4月 長後えんどう眼科開院
┃所属学会
日本眼科学会
緑内障学会
眼循環学会
AAO(American Academy of Ophthalmology)
┃資格
日本眼科学会認定眼科専門医
医学博士
横浜市大付属病院非常勤講師
┃クリニックの特徴
遠藤院長は緑内障を中心に多くの臨床経験を積んでこられました。そして、ここ藤沢市長後地区の方々に貢献したいとの思いで4月に開業されました。
先生は内科医のお父様や眼科医の叔母様の背中を小さいころから見てきて自分も人の役に立ちたいと思い、医師の道を目指されました。また、多くの診療科目がある中、眼科医を選んだのは『眼』という臓器には外科的要素と内科的要素の両面があり、奥が深いところに魅力を感じられたそうです。
クリニックでは、最新の設備を備えております。特に、目の断層を見ることができる「光干渉断層計(OCT)」を備えており、緑内障の早期発見はもちろん、目のあらゆる疾患に対しても有効な装置です。
現在、緑内障は20人に1人がなる可能性がある病気で初期の段階では自覚症状がありません。遠藤院長からは、40歳以上の方で特に、①近視の強い方②家族に緑内障の方がいる方③低血圧の方④冷え症の方⑤頭痛持ちの方は年に1度の検診を受けることが大事とのアドバイスを頂きました。
患者さんとのコミュニケーションを大事にされている遠藤院長は患者さんの立場にたった分かりやすい説明で一人ひとりに向き合って診察されています。日本眼科学会認定眼科専門医としての知識と経験を活かし、患者さんの状態を正確に評価して治療方法を提供されています。
院内はバリアフリー設計となっており、車イスの方でもストレスなく通院できます。少しでも目のことで気になることがあれば、信頼のおける遠藤院長にお早めにご相談ください。
長後えんどう眼科
http://chogo-endo-eye.com/index.html
今日はここまで。
ありがとうございました。
