コントロールできること、できないこと
お客さんは選ぶべきです。
営業アーティスト@友部です。
飛び込み営業している中で、
話を聞いてくれる社長さんが出てきます。
そんな中、
良い感じで始めから話を聞いてくれて、、、
営業マンとしては、「脈ありかな」と思うのです。
それが普通の感情です。
正しいと思います。
そうして商談が進んでいく中、
見積りの提示となったときに相手の本気度が分かります。
保障内容を突いてくる社長さん、
価格を言う社長さんなどなど、、、、、、。
ここで気をつけたいのは、最後まで「価格」を言う社長さんです。
もちろん、
「価格」の比較になってしまった自分の営業プロセスを反省しなければいけませんが、
最後まで「価格」を言う社長さんはお客さんにしてはいけません。
そんな社長さんはお客さんになっても、また「価格」が安いところに逃げていきます。
【まとめ】
・営業マンでコントロールできる事、出来ない事を分けて考えよう。
・コントロールできない事には「ノー」と言う勇気を持ちましょう。
・それが最終的には、あなたの「幸せ」だから。
ありがとうございました。
営業アーティスト@友部でした。
