写真は蛯原れみなです。
飯田史彦博士の2011年3月12日以降に掲載されていた、大地震関係の文章がネット上にそのままあります。�http://homepage2.nifty.com/fumi-rin/
http://ameblo.jp/skijro
� HPリニュアルしました。
http://www.office-tts.co.jp
【4月3日版】お知らせ(4月3日20時40分)
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来る4月7日&8日は、予定通りに、
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「
光の学校」を開校いたします。 �
ただし、8日の夜には、また福島に向けて出発してしまいますが…
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このところ、多数の皆さまから、
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「先生の現地での活動内容を、詳しく報告して欲しい」
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とのご要望ありますが、
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「あれもこれもして、人助けのために、これほど尽力して頑張りました」
などと、
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わざわざ、世の中に公表する必要はないと思っています。
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(僕は「
光の学校」以外でも、長年にわたって様々な社会福祉活動を行ってきましたが、 �
いちいち公開することはしていません。
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ボランテイア活動というものは、
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広く世の中に伝える必要はないし、
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自分が嬉々として黙々と行い、
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誰に自慢することもなく自己満足しておけば良いことだと思うからです)
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それに、せっかく使命感のみで行っている活動を、
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いちいち大々的にお知らせすることで、
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「自分のイメージアップのために震災を活用しているのでは?」 と、
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つまらぬ誤解を受けてしまったても困りたすね。
(僕には、イメージアップ戦略は不要ですので…笑)
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そのようなわけで、今後も救済活動は、こっそり続けていきますね。







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高峰関二郎は、芸能人は、自分のイメージアップのために震災を活用しているのでは…
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オフィステイテイエスの俳優のレッスンに話してきましたことのように、
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飯田史彦博士も感じておられるように思います。
高峰関二郎の個人的見解です。
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本来的には、なんの見返りを求めないのが、真のボランテイア活動や寄付ではないでしょうか?
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高峰関二郎は感じています。
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マスメディアの俳優さんやタレントさんの扱いには、イメージアップ戦略に手助けしていけないでしょう。
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しかしながら、
テレビ局のスポンサーに芸能プロの放送権の取引の仕組みがあることは、一つの疑問符に思います。 高峰関二郎です。
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ここに、
本来的な放送権の改革や変革が求められているように感じています。
高峰関二郎です。
�
ありがとうございます。
