限界などまだまだ遠い梅酢先生のレッスン | ナオトのシアワセのオトナり

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東京の風は時に冷たく、厳しいけれど、
目を閉じると故郷・和歌山が微笑んでくれる。
だから僕は負けたりしない^^。

久しぶりに梅酢先生のレッスンを受けてきました(^_^)v。
最後に受けたのが、
梅酢先生のマットニュートラルでしたが、
レスミルズとなると、
確か梅酢先生が代行でボディアタックのマスタークラスをやってくれた時以来です。
1ヶ月近く前になるかなぁ。。
否が応でも気持ちはアガります↑。



受けたのは梅酢先生のボディパンプ45と、
ボディアタックショートクラス(30分)でした。
アタックはともかく、
パンプを梅酢先生で受けるのは実は初めてでした。
ですが、
やっぱ梅酢先生のレッスンは間違いないです!


必ず出してくれるカウント、
フォームのコツ、
ナイスなタイミングでくれる励ましの掛け声など。
梅酢先生のパンプのレッスンは僕には完璧でした!


それにしても、
パンプのレッスンの構成はあまり詳しくありませんが、
最後の方である、
中(人によっては小)のプレートを両手に1つずつ持って、
肩くらいまで前と横に持ち上げるやつ…。
本当に苦手です(>_<)。


何度も何度も止めかけたけど、
本当にもうアカン!
と思ったとき、
梅酢先生がコッチをみて
「頑張れ!」
と言ってくれて、
それで何とかやりきれました!


「頑張れ!」
って、正直僕は使うのが苦手な言葉の1つで、
十分に頑張ってる人に“頑張れ!”って、
言うのは良くないです。
ですが、その時の僕は「頑張れ!」で本当に頑張れました。
ってことは、本当はまだまだ頑張れるってことなんでしょう。



自分の限界って、
たぶん、自分が思っているより遥か先のことで、
目先のしんどさやツラいと感じているうちは、
実はまだまだイケる証拠なのかも知れない。



ヤバいっすね!
梅酢先生のレッスン、
何気に深い。


パンプのあとは梅酢先生のアタックショートクラスでした。
新曲73番通しで楽しかったけど…、
やっぱりショートクラスだと短すぎるよ!
全然足りないです(T_T)。
あんなボリューム…、
胃袋はすき家のメガ牛丼が食べたいのに、
まるで高級和食の懐石のどこをどう食べれば良いか分からない、
ちっちゃな小鉢に盛られたお造りや煮付けのような、
高級フレンチの皿だけでかい器の中央にちょこんと飾られた前菜のような、
そんな感じ。
ちなみに今までの、
従来通りのショートクラスの構成でした。


でも、
時間は短くても、
楽しい梅酢先生アタックを受けれるだけ、
ありがたいと思わなくてはいけませんね(^_^;)。


また梅酢先生のレッスン受けたいなぁ。