ジャガーのウエブ日記


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野球魂

『声出せ!汗出せ!気迫出せ!』

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近況報告!

野球*昨日で目標としていた大会は全て終了し全道大会出場への切符を得ることはできずに終わりました。試合日程が過密スケジュールとなり74日に紋別オホーツク球場で行われたスタルヒンオホーツクブロック大会では疲労がピークに達しており早朝からのアップも集中力を欠く状態でした。翌日の日ハムJr準決勝では朝から戦闘モードに入ることができないままでの対戦となり善戦虚しく敗戦を記してしまいました。でも、選手達の頑張りには試合を増す毎に成長し素晴らしいプレーとハラハラドキドキを見せてもらいました。


先日NHKTV 1で「野村克也監督」の特番が放送されていました。野村監督がヤクルトに始めて監督として招かれたとき、ヤクルトは最下位の弱小軍団であったと聞きます。監督就任3年後にはリーグ優勝を果たし日本シリーズまでも連覇する最強軍団にまでのし上げたのです。

何をしたか…?

今でも言われている『野村のID野球』を選手に教え込んだと聞きます。

IDとは…?

I:import D:deta

すなわち相手の打者や投手の癖やしぐさなどあらゆる情報を体の中に叩き込んでおき試合に望む。毎日の練習の後にミーティングの中で話されるそうです。昨年日本シリーズを制覇した西部ライオンズの渡辺監督も現役最後はヤクルトで1年間野村監督の野球哲学を学んだそうです。毎日書きとめたノートは昨年の試合で負けこんだ時など一番の処方箋となったと言われていました。

こんな野村監督の話の中に【『失敗』と書いて『成長』と読め!】と若かった古田捕手に言って聞かせたという話がありました。失敗を恐れてはいけない失敗があるから成長するということらしい


今年の南ジャガーも失敗して失敗して益々の成長を願いたい。これからは残された2大会での健闘を誓い練習に励もうと思います。少年野球は今年で終わりになりますがこれから先の中学校野球や高校野球で楽しい野球人生を育むためにも最後まで選手との時間を大事にしたいと思います。

マクドナルド杯遠軽支部予選 1回戦敗退 (丸瀬布グリン)

全道少年遠軽支部予選 決勝戦敗退 (生田原ガッツ)

ホクレン旗遠軽支部予選 決勝戦敗退 (佐呂間ライオン)

スタルヒン杯オホーツクBL 1回戦敗退 (潮見アトム)

日ハムJr遠軽支部予選 準決勝敗退 (湧別マリン)

ライダーキック!

球場遠軽東イースト戦


今日の先発はコントロールが持ち味の投手『知生』、いつもは内野の要としてショートストップを任されて小柄ながら野球センス抜群の選手を起用。


さてさて、初回の攻撃は先頭打者の文也5が凡退した後、優介4、樹季7、黎8の長短打で一挙2点先取という幸先の良いスタートを切った。 2回も追加点を重ねジャガーのワンサイドゲームかのように見えた。


ところが、4回の表の先頭打者(4番脇坂くん)に右中間を真っ二つに破られ3塁打、あっさり1点を献上する始末。5回表でもHIT!エラーが重なり追加点となる2点を取られてしまった。この時点で7対3、回の終盤で油断の出来ないゲーム展開となった。


しかし、今日のジャガーの3番7、4番8は一味違う確実にランナーを進めるバッティングで追加打点をたたき出すのだ。そんなクリーンアップに導かれるように他の選手達も打つは!走るは!10人の選手達が大暴れ、結果的に11対3の大差で勝利することができた。


先発していた知生6に代わって5回までベンチを守っていた『優也1』が6回の守りからマウンドに上がった。一昨日の丸瀬布戦で完投し、些か肩に張を訴えていた優也1だが2回で6人の打者を見事に押さえるナイスピッチ好投で勝利を納める結果となりました。


それからメジャー級のプレーを堪能されましたか?2回の攻撃での先頭バッター『佑磨くん3』、ファーボールを選び出塁。続くバッター昌平の1球目に何と『盗塁』のサインで(試合開始前に「今日は全員走らせるから!」と言っちゃいまして・・・)2塁へGO!鋭いスタートから直ぐにトップスピードに加速し最後は『ライダーキック』で2盗成功!!そして5回の攻撃ではランナー諒を置いて左中間を大きく越える超特大の3ベースヒット!!目の覚めるような当りに最高潮に沸くお客さんの声が鳴り響いていました。


まだまだたくさんの課題点を抱えるジャガーではあるが一歩一歩成長しているように感じています。


これからの南ジャガーに期待です!


監督・・・のえ

丸瀬布グリーン戦

野球丸瀬布グリーン戦

マクドナルドマックの敗戦から2週間、今度は負けることが出来ない丸瀬布グリーンを相手にリベンジマッチに望んだ。今回の大会は『全道少年野球大会』遠軽支部予選の準決勝、若干曇り空の中でAM10:35に決戦のプレーボールとなった。

先攻クジを引き当て何とか先取点が欲しい1回の表の攻撃。相手投手は前回と同じ佐竹君がマウンドで仁王立ちしていた。前回は彼の速球に手こずり1点も奪取することができず涙を飲んだ速球派投手。それから2週間、「佐竹君の速球」をイメージした練習を積み自信を持ってバッターボックスへと送り出した。

そして先頭打者がサード内野安打でラッキー出塁、すかさず盗塁で今度は3塁に送りバント、1アウト3塁の絶好の得点チャンスが訪れた。いままで当りがあった3番打者のバットに期待、スクイズも考えたいところだがあえて強攻策を講じる。が・・・浅いセンターフライで2アウト3塁・・・と思いきやタッチアップを試みたサードランナーがホームでタッチアウト、絶好の得点チャンスをつぶす形となった。

この攻撃が後を引かなければ良いのだが・・・先発は成長著しい『関』、速球派には剛速球派の右腕に望みを託した。立ち上がりはボール先攻となり乱調気味の優也に追い討ちをかけるようにファーボールと内野のエラーであっさり先取点を丸瀬布に献上する形となった。

いつもであれば点を取られて落ち込み笑顔も消えしょぼん悲壮感』をかもし出すジャガーの面々なのだが相手の攻撃が終わってベンチへ引き上げてくる選手の顔には『スマイルくんニコニコマーク』が貼られていました。

『イケる!!』

ベンチの中でも『絶対取り返す!!』を連発し運気を上げるムードが漂っていました。そして3回の表の攻撃から徐々に当りが出始めあれよあれよと言う間に毎回得点を重ね結局6対1でリベンジ戦をモノにすることができました。

この試合で素晴しいバッティングを見ることが出来ました。5回表の攻撃で遂に『佑磨くん』に待望の一発が飛び出ました。

それから先発の優也は7回を四死球4に無安打という好投で完投しました。素晴しい試合だったと思います。   監督 のえ

準決勝敗退

先週の土曜日は小雨の振る中、ライオンズ杯野球の準決勝が「えんがる球場」で行なわれた。
今回は後攻を選択したキャプテン『昌平』、初回の守りに付く時にマウンド前で気合の円陣コール、今回の先発『知生』を中心に守備位置に付いた。
スターティングメンバーは前回の2回戦と同じオーダー
文也(5)→晃(4)→知生(1)→黎(8)→優也(9)→樹季(7)→優介(6)→佑磨(3)→昌平(2)→諒(S1)
初回の湧別の攻撃は全て外野フライで三者凡退と幸先の良い決戦のスタートとなった。
先制点が欲しい1回裏の攻撃、Pフライ~6フライ~4フライ、湧別は全て外野フライに対してジャガーは全て内野フライの三者凡退と期待の上位打線が足踏みする形となった。
先取点は2回の裏Ⅱアウトからの攻撃、四球で出た『樹季』がすかさず2盗に成功、優介の6ゴロエラーの間に1点先取、流れはジャガーかと思われた。
3回表に四球で出したランナーとヒット、エラーが重なり3点献上であっさり逆転。いつもであれば声は途切れ元気が無くなり意気消沈するところだが、今年のTeamは一味違う!そして3回裏、9番『昌平』がストレートの四球を選び出塁し反撃のチャンス、エンドラン急ぐ、四球、パスボールと相手側のミスを突き1点取り返す。更に同点・逆転の場面であったが後続が絶たれ1点差止まり。
その後は4回・5回は『0』の文字が並び3対2の膠着状態が続く。
6回の裏に再度チャンスが訪れました。前回の試合からラッキーラッキーボーイとなっていた7番『大園優介』がサード線を破る見事なクリーンHit!ヒット、この回までベンチを温めベンチ裏で素振りを続けていた『遠峰きらきら諒』が佑磨の代打で登場!絶好の見せ場となる。ⅡストⅡボーの5球目をたたき5ゴロ、それがエラーを誘いここで同点!!盛り上がるベンチは逆転を狙ったが9番『昌平』1番『文也』に当りが出ず同点止まり。
最終回の表、先頭打者をヒットで出し続く打者もヒットで1点献上、更にスクイズで2点を追加された。
その裏、最後の攻撃は上位打線となる2番『晃』からの打順、いきなりレフト前ヒットで先頭打者出塁・・・したものの後続が絶たれ結果的に三者凡退でゲームセット!
この試合での選手達は素晴しいプレーが出来たと感じています。若干打線は曇がちであったが小刻みに得点し三振やエラーも少なくプレー中の声だしなど何時も以上の結果が現れていたと思います。
敗因は全て私の責任、
送るべき時に送れなかった!ビックリマーク
走らせるべき時に走らせられなかった!ビックリマーク
打たせるべき時に打たせられなかった!ビックリマーク
守るべき時に守らせられなかった!ビックリマーク
今週末には『マックマック予選』Vs丸瀬布グリンとの対戦を控えている。今回の敗戦をプラスに置き換え子供達を勝利勝に導きたいものです。
  ジャガー監督 野家

遠軽ライオンズ杯

ジャガーのウエブ日記-ありがと

2009


公式戦の初ゲームとなった昨日の遠軽ライオンズ2回戦は絶好の野球野球日和ビックリマーク


対戦する相手は一昨日の中湧別野球少年団を大差で下した『佐呂間ライオンズ』とのゲーム、油断の出来ない相手を迎える。


『昌平』がジャンケンで幸先の良い勝利をもぎ取り先攻を選ぶ・・・。最近、打撃が好調なだけに先取点を取りに行く作戦となった。


打順も色々試みて見たが今回も今までとは違ったデコボコ打線を引いてみた。


1番:サード 文也


2番:ライト


3番:ショート 知生


4番:センター


5番:ピッチャー 優也


6番:レフト 樹季


7番:セカンド 優介


8番:ファースト 佑磨


9番:キャッチ 昌平


S1:レフト


S2:レフト ヒロ


初回の攻撃は先頭打者の『文也』がレフト前ヒットで出塁、2番『晃』の初球にスライディング盗塁、2球目で3塁線に送りバント成功、クリーンナップへと先取点を取るための絶好のチャンスを作ることが出来た。ここで今回3番に抜擢された『知生』に期待する。


いつもであれば「とにかく大きいのが打ちたい!!」と自分本意のバッティングをする知生だが今日の背番号『6』は違っていた。3塁に居る文也をどうしてもホームへ、そして何とか先取点を取りたいというチームバッティングに徹していたのだ。結果的に大きなセンターフライとはなったがタッチアップで文也が生還させ、筋書き通りの展開となった。


1回の裏、立ち上がりに不安を持つ『優也』が今日も先発。今年からストライクゾーンが低めのコースを判定されることで優也にとってはちょっときびしかったのか。それでも初回は無難に切り抜け無得点に抑えた。


2回の表、『樹季』のレフト前ヒットと優介のエンドラン崩れで得点圏にランナーを出すが『佑磨』『昌平』が凡退に終わり無得点。


その裏は守備もヒットは打たれたものの堅実な守備で相手に得点を許すことは無かった。特に右中間を抜かれる3ベース制のHit!を追いかけなんと1ベースで抑えたセンター『黎』は凄かった。


3回の表は先取点を取って気が緩んだのか高めのボール球に手を出し始め凡退となる。


3回の裏、相手のヒット、サードのエラー目で出塁され、それに動揺したのか突如乱れ始めた「優也泣く」はファーボールで浮き足立ち押し出しによる点数を献上!更に暴投による追加点を入れられ逆転を期すことになった。試合が終わってから優也に聞いたところ「あの場面はテンパっちゃって!!」と教えてくれた。ただ、逆転となったことで守備陣に焦りの色は全く見られず、むしろ楽しんでいるかのようにも思えた。


そして4回の表の攻撃、逆転されて気を落とすように見せていた5番優也からの打順、内野安打なのかファーボールなのか忘れてしまったがいずれにしろ出塁したことは間違いない!そこから打線に火がつきあれよあれよと言ってるうちに満塁となり知生のランニングランニングカッキーンホームランも飛び出て一挙9点を奪う猛攻で大逆転!!


結果的に5回で102の勝利、先発「優也」は三振4(くらい?)四球4、被安打4で完投、前回の練習試合の時から比べて出来の良い内容であったと思う。打線も自分の役割を意識し結果を残す打撃が出来たことは日頃の練習の成果が少しは実ったのかなと感じた試合内容でした。


そして今週の土日も試合となるため午後からも河川球場にて練習開始、ちょっと辛かったのか涙泣を流す選手も居るほど熱の入った午後となりました。


ゴールデンウィーク

52日(土曜日)

新生ジャガーの練習試合が湧別野球球場にて行なわれた。相手は管内の強豪チームの『湧別マリナーズ』と『興部野球少年団』の2チームとの対戦だ。

1戦目の湧別マリンとの対戦では今シーズンより【背番号1】を背負っての登板となった『関コンコン』・・・ではなく『優也』の先発で試合が行なわれた。1回の表の攻撃は敢え無く三者凡退、この試合の行方に不安の二文字が伺える展開となった。更に、1回裏の守備でも同様に堅さの取れない内野守備に加えて心臓冷が口から飛び出そうな心理状態の先発優也のスローボール&ダーツ投法での立ち上がり。サード悪送球で先取点を奪われた初回だったがその後はヒットこそ打たれたものの堅実な守備で失策なしの好ゲームとなりました。ジャガーが取ったのはスクイズでの点数のみでチャンスでのバッティングに難を抱えた試合内容でした。結果は63のスコアで敗戦となりました。

2戦となった興部少年とのゲームでは『知生』を先発させショートに優介、セカンドはで固めた守備体型で望んだ。相手にヒットは打たれたものの得点を与える事無く無得点で7回を切り抜けた。一方、新生ジャガーの打線は相変わらず湿り気味の貧打の連続、結局得点を捕る事が出来ず引き分けゲーム。

53日(日曜日)

昨日の練習試合での反省材料を基に朝から練習開始!途中のお昼休みを利用して昨日の湧別戦のビデオ鑑賞会を急遽執り行なうこととなり。私の家に真っ黒けのユニホームのまま『お邪魔しま~す』。みんなでビデオを見ながらおにぎりを食べ『特性ブタ豚汁』の差し入れを頂き勉強になるお昼休みを過ごしました。午後からの練習ではかなりの気合が入っていたことは言うまでも有りません!

54日(月曜日)

今日は練習試合で北見遠征の日。朝は7時半に南小グランドに集合して短時間の練習。10時に遠軽を出て試合会場である北見高栄小学校へは11時到着、直ちにグランド横でランニングとキャッチボールで試合前のアップ完了。

当初は2チームとの対戦を予定していたのだが急遽できなくなり北見ビクトリー少年団との5回戦ダブルヘッターを行なうこととなりました。

初戦の先発は『ノミー優也』こと関優也がマウンドにあがり前回での不甲斐無い投球を一新する素晴しい内容のないす快投を見せた。更に無四球というオマケ付きでもあり、なかなか良かった点でもありました。湿りがちな貧打線チームジャガーだが相変わらずの凡打の連続となった。決勝点となったのが『晃』のスリーボールからの絶妙なスクイズが決まり辛くも逃げ切った形となりました。2戦目は『知生』の先発ではじまりました。この試合はヒットとエラーで初回に3点を奪取したものの追加点を奪えない内容の悪いゲームでした。でもベンチ側の責任もあるので点数を捕れない事が選手だけのせいではないと感じるゲーム。一様、2試合ともに勝利はしたが反省材料はたくさんあった事で今後の練習でのプラス源となったことだろう。

55日(火曜日)

この日の朝はそんなに寒くは無かったのだが、10時を過ぎた頃からかなり冷え込んでおりブルブルしながらの練習日となりました。昨日の北見遠征での課題を克服するために打撃と走塁を重視しての練習内容となった。

また、一昨日、日刊スポーツ杯で勝利した南タイガーのキラキラ『大園俊介』キラキラがノーヒットノーランという快挙を成し遂げ新聞にもデカデカと掲載され、お父さんの職業は無職と答えた俊介のリップサービスに照れ笑いの『大園コーチ』もこの日は練習に参加し選手に激を飛ばしていた。

56日(水曜日)

昨日と打って変って晴天となった遠軽町南町界隈、とにかく打撃だぞとばかりに『打って野球*打って野球ボール打ちまくるヒット打撃練習を行なった。

この日は諒とヒロが体調を崩し練習への参加が出来ない状況で9名での開始となった。午前中で打撃練習が終わり4時には帰宅し宿題をやりましょう!・・・と決めて望んだ練習だったが終わってみれば夕方の6時、しかも打撃練習に気合が入り3時過ぎまでずれ込む始末、しかも快晴暖かかったせいかママ達の応援も遅くまで頂き選手もハッスルハッスル!結局今回のゴールデンウィーク最終日が一番長い練習になった一日でした。


そんなこんなでこの5日間は充実した練習ができこれからの目標に向け一歩成長したような気がします。

これからの新生ジャガーに期待してください!

新チーム誕生

野球*土曜日は南ジャガーとしての初練習試合がホームグランドの南小学校で行なわれた。対戦相手となったのは隣町の強豪チーム『丸瀬布グリン』でした。

1番、レフト【樹季】

2番、セコンド【優介】

3番、サード【文也】

4番、センター【黎】

5番、ピッチャー【優也】

6番、ショート【知生】

7番、ライト【晃】

8番、ファースト【佑磨】

9番、キャッチャー【昌平】

S1、レフト【諒】

S2、ライト【ヒロ】

以上のメンバーで試合が行なわれた。

先発となった【優也】の立ち上がりが心配されたものの最終回の7回までわずか1個のファーボール、打たれたヒットはたったの1本と快調な投球をみせていた。最後はファーボール連発で自滅寸前汗2まで追い込まれたが仲間からの励まし声のおかげで完投することができました。

守備面では特に光るプレーを見せていたショート【知生】の華麗キラキラなるグラブ捌きには圧巻でした。

打撃はさすがの4番【黎】の痛烈なセンターオーバーはお見事パチパチの3文字だったかな。

走塁でも韋駄天RUNNER【樹季】が盗塁を決め、いの一番にホームベースを踏みました。

結果的に4対3で勝ちとはなりましたがたくさんの課題も見つかり今後の新生南ジャガーに大きなプラス源となったことと思います。

新たに出発した【新生南ジャガーはいろんな苦難に立ち向い関係者からのサポートを受け感謝の気持ちを忘れないで目指す【夢】へ一歩一歩進んでいます。

これからもたくさんの応援を宜しくお願いいたします。


                                                       監督・・・のえ

サプライズ

今週の月曜日の全体練習の日に『サプライズ』があった。

今年の春に遠軽高校を卒業してプロ野球選手となった読売巨人軍の西村投手が南小学校の体育館を訪問し我が南野球少年団と楽しい一時を過ごすことができた。

彼のお父さんとは私も村形監督も昔からの知り合いでかつては同じ野球チームメイトとして戦った仲でもある。そんなことから今回のサプライス訪問を計画(・・・半分以上はばれていたけど)

プロのピッチングを見ることができ、またキャッチボールをすることもできた。そして、質問Timeではほぼ全員が野球のことについて問いかけを行いプラスになる回答を頂いた。良かった!

私は西村投手とは始めてお話しするが、我が家の長男とは一味違った大人の風格すら感じさせるトークができる素晴しい感じの良い選手だなと感じました。


タイガーのウエブ日記-yuuki


『キャッチボール』

『質問Time』

『サイン会』

『記念写真』


1時間という短い時間で快く笑顔で対応していただいた『西村投手』に感謝ですビックリマーク

ありがとう合格



タイガーのウエブ日記-nishimura

おまけ画像


タイガーのウエブ日記-yomiuri

追加!

バランスボーラーグッド!

涼しい顔で乗っている『ユースケ』


室内TR!

室内トレーニングを黙々こなす選手達走る人

楽しさの中に厳しさが隠れ、選手は日々パワーアップしている模様ビックリマーク

サーキットが終わればバランスボールの時間です。リラックッスしながらハードTRで志気を高めていますアップ

腕立伏せはパワーTRに基本だねグッド!

腹筋を鍛えて男の体になるのだニコニコ

そんなこんなで子供達は少ない練習日の中で日々成長していますね。来期のジャガーに期待度200%かもねチョキ

そんな子供達の頑張る姿を是非見に来てください目

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