今日、帰りの電車で仲良しさんを見ました。



たまたま席が空いて、「やれやれ」と思って座ったら、

前の席にいたのです。



2人の男性ですが、寄り添うようにして、、、、








寝てました。




ただ他人同士の2人が寝ているだけなんだけど、

1人は少し頭をかしげて、もたれかかり風で、

一人は頭を下げながら(寝ているからね)、

それをしっかり受け止めている、みたいな。



なんとなく

「袖触れ合うも、多少の縁」

なんだなぁ~と思ってしまいました。




それで思い出した!


かなり前なんだけど、山手線で前に座っていた

おじさんが眠り始めて(僕はその前に立っていた)、

「ガクッ」と頭が前に倒れたその瞬間。




いやいや、びっくりしました。


だって、かつらが半分しかかかってないんですから。




前から見ると、まあかつらとわかるけれど、

普通なわけですよ。


でも、上から見ると、禿げている半分が露出している、

みたいな。


ちょっとショッキングな光景でした。



つねづね髪の抜け具合を気にしている自分としては、

「昔買ったかつらを大事につかっているのかな?」

「昔よりも、はげ面積が増えてしまったのかな?」

「自分で気が付いていないのかな?」

などと、余計な心配をしてしまいました。



最近は飲み薬で薄毛も治る時代になったようなので、

僕もちょっとうれしい(安心?)です。

みなさんの一番好きな曲は何ですか?


ぜひ教えて下さい!




ちなみに僕は、


邦楽なら


「名もなき詩」 Mr.Children

「俺たちの明日」 エレファント・カシマシ



洋楽なら

「broken wings」 Mr.MISTER

「Time after Time」 Cindy Lauper


などなどです。




最近で好きな曲をあげると何だろう??

かっこいい曲あったかなぁ? OMARIONか?

最近、「あぁ、本当に年ってとるんだなぁ」と驚くことしきりです。

当たり前なんだけど、自分が年をとってゆく、ということが、

現実感として出てくると、なんか不思議な感じがします。

え~。そこで。

「あぁ、そんな言葉、あったあった」

と思っていただける用語を準備してみました。

わかる方だけ楽しんでくださいまし。

<バブルの頃の言葉>

1. ヤンエグ

 → 「ヤングエグゼクティブ」ですね。

   久しく聞いていない単語のひとつです。

2. 花金(はなきん)

 → 「花の金曜日」。

   みんなが夜、飲みにくりだしていたので、

   こう呼ばれてましたね。

   一時期は「花木(はなもく)」という時期もありましたよね。

3.ノーパンしゃぶしゃぶ

 → ちょっと下品でごめんなさい。

   でも、こういうお店がはやったことがあるんですよ。

   いまでもあるのかなぁ。

4.「ナウなヤング」

 → うん。これは来てます。

   自分で書いて赤面です。

   いわゆる「ナウい」という言葉がありましたね。

   (使用例:「いや~。ナウなヤングはそんなとこ行かないよ!」

    by 部長)

5.ポンギーでルービー

 → 一時期はやった業界用語ですね。

   「ポンギー」=六本木、「ルービー」=ビール。

   なぜにそのまま言わないのか。

   なんとなくシャインズの曲を思い出します。

   (私の彼はサラリーマン songby shine's)

6. 矢切(やぎり)の渡し

 → これはバブル世代と関係ありませんが。

   細川たかしさんの大ヒット曲ですね。

   この曲をご存じの方。

   ちょっと、周りの若い方に聞いてみてください。

   「あ~、矢切の渡しっって、あるじゃん?」

   ある一定年齢から下の方は、この曲を知りません。

   結構驚きます。

   ♪「つれて逃げてよ...」「ついておいでよ...」
    夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し・・・♪

   ちなみに、東京の都営浅草線から乗り入れていくと、

   「矢切駅」があります。

   そこに、今でも渡し船がありますよ。

いや、だいぶおじさん丸出しになりましたが、

また思い出したら書いてみます。

ではでは。

昨日は飲みすぎ。


結構二日酔いでした。



でも、今日も飲んでしまった。。。

(あ、一杯だけね)


いかんいかん。

(‐^▽^‐)

今日はうちのマンションで火事がありました。


ぼやですみましたが、かなり乾燥しているので、

気をつけねばいけないですね。

(いったい何日雨が降っていないんだ・・・?)


23時ごろ、警察官の方がきて、いろいろ質問していきました。

警察官の年齢23歳くらい(推定)。

とっても若い方でした。


この寒いのに。がんばれー。



ちなみにちょっと話を聞かれ、苗字、名前、年齢を聞いて

帰って行きました。

(・・・なんで僕の年齢が必要だったのだろうか。。?)

いや~。驚きました。


アメブロに登録していたとは、すっかり忘れておりました。。。

3年ぶりくらいの書き込みとなります。




昔、自分が書いた記事を見返してみると、

「あぁ、わが息子はそんな感じだったんだ」

と感じいることひとしおです。


(2人目の子供なので、どうしても印象薄くて、

 あまり記憶がないので。。

 ごめん。息子よ。)




今日は娘(もう6歳)、息子(もう4歳)、妻(もう?歳)と

流れるプール(市民プール)に行ってきました。


久しぶりに行ったので、とても楽しく、

「あと1時間泳ごう」

と子どもと私は主張しましたが、妻に却下されました。



僕はいつものようにおとなしく従いましたが、

確かに正解。


そのあとやってきた疲労感といったら。。



年のせいもあるのかもしれないけど、プールは

疲れる!


今年は鍛えていきたいなぁと思った一日でした。




これからまた書き込み始めるので、

皆様よろしくお願いします!

1歳児である下の子、3歳の姉を持ち、長男として今日も元気に活躍しているのである。


そんな1歳児(もうすぐ2歳だけど)の言葉を忘れないうちに。



「てぃぃやっく!」 (トラックですね・・・)


「あ、ピーポー」 (パトカー、消防車もろもろ。光り物大好き。ちなみに、接頭語として「あ」がつく)


「しゅーしゅー」 (ゴミ収集車。好きな割には、車の名前はあまり覚えない。

ミキサー車くらいは、早く覚えようね。そうでないと、一日中車の名前を言わされるし)


「んぶ、んぶ」 (おんぶをせがむ要求。おんぶ後は、ウサギ跳びをしないと納得しない)


「ないない、た~」 (ないないした=お片づけした。ほめられることを知っているので、

怒られたりすると、何でも流しにお片づけする。使用前のはしでもお構いなし)


「りんご」 (トマトもいちごも、彼にとっては全てリンゴ)


「んこ」 (ありんこ)


「うんち」 (しっこもうんちも、どちらもこの言葉。おむつを代えて欲しいときにいいます。

そこまで分かってるなら、トイレトレーニングするか。。。 でも、何となく面倒くさい。。。)


「お~いし~」 (ごはんのこと)





う~ん、あれ?こんなもんだっけ??


もっといろいろしゃべっていたような気がしたが。





ちなみに都合が悪くなると、お姉ちゃんのドレスを着て、お姫様の靴を履いて、

左手を情報170度、右手を斜め110度にして、右回りにくるくる回って

ご機嫌をとるのが得意です。





ああ、そうそう。


「おっぱい」




これは、かなり前から、非常に明確に発音する、彼の得意な言葉です。


「おいしい?」と聞くと、「おいひ~」とにやりとします。



つらいこと、かなしいこと(=怒られたとき)、痛いことがあると、

「おっぱい、おっぱい」と言いながら、母に突進。


今や、いつでもどこでも、さりげなく乳を出す母。

そして彼は幸せの現実逃避の世界へ逃げ込むのです。




もう断乳だからね。

今のうちしっかりと飲んでおけ。息子よ。



ちなみに「お父さんにも頂戴」というと、

「はいどうぞ!」と元気におっぱいを譲ってくれます。

(しかし本当に飲もうとすると、パンチとキックをくらわす。

 ちなみに、僕はそういうフェチではありません。念のため)





それから、「チン○ン」も明確に発音する。


自分のは引っ張るし、父のものも引っ張る。


先日、父のたちションを見たときには、いたく感激し、

「おぉ~、おぉ~」と叫んでさわろうとしていた。

(いや、放水中は息子にふれてはいかん。息子よ。)





あと、ごちそうさま、はかなり前からする。


両手を合わせて、上目遣いに斜めにおじぎするのが、

なかなかキュート。

う~ん、つぼを心得ていらっしゃる。





それから「ハッピーバースデー」が大好き。


ケーキを見るか、またはろうそくを見ると、

一人で手をぱちぱちし始めて、

周りに歌をうたうように促す(強制する)んだよね。


このまえは、トイレで新聞を読んでいたら、がばっと扉をあけて、

新聞に掲載されていたロケットの絵(H2ロケット打ち上げおめでとー)

を目にして、


「ぱちぱち」

していた。

(いや、トイレでハッピーバースデー歌うと外に聞こえるから、お父さん少し恥ずかしいです。)






しかし、しゃべり出したらかわいくなくなるのかな~。

生意気言ったり、うるさかったり。


今でも電話でふにゃふにゃいっぱいしゃべってるからな~。

さぞかしおしゃべり男になることでせう。

「で」と「が」の違い。


大切ですね~。


みなさん、意識して使ってます??






いや、気づいたのです。(みんな知ってるのかもしれないけど)


意識して使わないといけないな、と。




「ねえ、お昼、ラーメンとうどんとどっちがいい?」


× 「(う~ん、どっちでもいいが)、

   ラーメンでいいや」


○「(う~ん、どっちでもいいが)、

  ラーメンがいいね」



「で」→否定的。 「が」→肯定的、ですね。




「お茶とコーヒー、どっちがいい?」


×「コーヒーでいいや」


○「コーヒーがいいや」



「が」の方が、気持ちがいいですね~。

しかも、「で」のところはトーンが下がりますが、

「が」はトーンがあがります。





あと、これに「ありがとう」とつけるとすばらしいですね。


◎「ありがとう。コーヒーがいいや」




夫婦円満の秘訣でした。


お金がかからず、手軽に実行できますので、

ぜひやってみてくださいね!

はじめまして。


33歳の1サラリーマンです。


かみさん1人(2人というわけには、法律上も収入上もいきません(涙))、娘1人(今3歳、もうすぐ4歳)、息子1人(今1歳、もうすぐ2歳)、の暮らしぶりをつづります。




しかし、いきなり実感するのは、


「育児はたいへんである」


ということ。



ほんと、主婦のかたは(主夫のかたも) えらいです。




専業主婦を指して、


「3食昼寝つき」


なんて、昔の男性は言っておりましたが、

そんなことを現代社会で言ったら、はったおされます。

(我が家で言ったら、秒殺です)




「1姫2太郎」


これは正しいです。


上が女の子で、本当に良かった。


男2人なら、家が壊れてしまいます。

(男の子3人のおとなりさん、尊敬します・・)





「なぜに、おまえはテーブルからジャンプしようとするのか

 (まだ1歳だろうが!)」


「なぜに、毎日ソファに激突して、懲りずに口の中を切っているのか」


「なぜに、いつもそんなにうれしそうなのか」


男の子にまつわる疑問は絶えません。。。

かわいいけどね。




そうそう。



男の子といえば、知り合いに4人男の子がいる家があります。


そこのお父さんは、どうしても女の子が欲しかったそうです。


しかし、上の2人は男でした。



そこで一念発起!もう1回トライしたわけですが(意味深な日本語だな)、


なんと双子の男の子だった。。。



収入上の都合もあり、男の子4人で満足することにしたそうです。

泣かせます。

(子供1人の教育資金って、一般的に1000万円って言いますから)



そんな、日々思ったことや思い出したこと、良かったことなどを、

日記代わりに つらつら綴って行きたいと思います。