恐羅漢スノーパーク Daaポールレッスン -34ページ目

恐羅漢スノーパーク Daaポールレッスン

恐羅漢スノーパーク Daaポールレッスン(常設)の模様を
ご覧いただけます。

恋人が・・・いません(涙)

 

夜8時になれば♪

イタクラさんのお計らいでケーキを頂きました。

ありがとうございます。

志賀高原は今日も天候、バーン状況ともに絶好調でした。

今日も志賀高原ブルーに癒されました。

雲ひとつなく、暖かい日差しの中で行うトレーニングは選手も気分上々で一瞬、コロナのことも忘れてしまいそうに。。。

 

気分上々のゴキゲン志賀高原トレーニング

例年だとファミリーの皆さんで賑わっているブナでのトレーニングの時は良いのか悪いのか・・・貸切状態。コロナ対策、厳重警戒を忘れずに行っています。

 

久しぶりの陽射しです。

気温も−3度まで上がって選手たちも動きが出てきました。

僅かながらバーンが締まって来たのが何よりです。

志賀高原は雪が軽すぎて固まらないからですね。

 

 

志賀高原ブルー

青空になるとみんな気分上々になりまする。

ファルコンレーシングの本隊は阿寒での全日本選手権に向けてカリコリのアイスバーンで調整していますが、ユースチームは連日、気温−12度中、の大降雪のパフパフバーンにて各地区予選に向けてトレーニングしています。

地区予選では在りがちな荒天とパフパフバーン。

視界不良の中で掘れたコースを滑り切れるように先ずはこの条件を克服しないとね。

 

トレーニング終了後は西館コースの偵察に。

志賀高原自慢の軽〜い最上級の白い粉を頂いてきました。

 

〆はワンコたちのトレーニングを。

みんな元気です。

 

何の抵抗もない粉パウ♪

ご馳走様でした。

 

連日、マイナス10度前後でのトレーニングですが、先ずは環境設定からですね。コロナ対策は勿論ですが、長期合宿となると体と心の中からメンテしていかないとね。

 

 

ご存知のように現在、コロナ感染が広がりつつあり、これからさらにピークを迎えることになると思われます。

ポールレッスンでは小・中学生、シニアの方に多くご参加いただいています。現在の感染予防対策だけでは対応でき無い部分が多々ございますので安全を最優先として考えた結果、一旦休止の自粛とさせて頂きます。

ご理解の程、宜しくお願いします。

 

なお、トップを目指してアスリートレベルで闘っているファルコンレーシングの選手達へのサポートは行います。

アスリート選手たちには、来シーズンの北京オリンピックに向けての一旦休止と言った時間が無いのです。今日、明日、人生を賭けて戦うためにリスクを乗り越えて頑張っていてサポートが必要とされますのでご了承ください。

 

今後はファルコンレーシングのサポートの模様をアップしていきますのでご参考になればと思います。

 

皆様が良いシーズンを迎えられることをお祈りしています。

 

2021シーズンインしました。

今年はずっと巣篭状態での営業でしたので夏休みもなく、山ハイキングもなく、自粛自粛でフラストレーションがマックスでした。なのでトレーニングがてらに、ふもとっぱらキャンプ場で富士山を眺めてキャンプして、八ヶ岳でハイキング♪

モフモフワンコたちとリフレッシュして志賀高原入りしました。

ニューモデルの受け渡しを順調に行いながらの日々です。

例年だったらこの時期、中国遠征前なので準備やら何やらでテンテコ舞いですが今年はコロナの影響で中国行きは無いので気が楽かな?

でも、なんだか寂しい。

 

合宿するには最高の環境の中国!

なんだか懐かしさを感じます。

山に行くほどの時間がないので家から十分ほどのところで日暮れと同時にテント設営。

 

コロナの影響でずっと巣篭もりして毎日ソールのステンレスの張替えばかりでしたので、だれも居ない静かな場所で虫の音と焚火の音を聴きながらボーッと過ごすと癒されますね。

 

連日、スキーチューンやニューモデルの受け渡しからご注文まで大忙しのシーズンオン状態の中、一休みです。

 

夜明けと同時にテント撤収して、焚火など何事もなかったように痕跡を消して帰宅。

 

 

連日、全国から送られて来る人工芝専用ステンレスソールに張替えるスキー。

この時期はシーズンに向けてのスキーチューンナップ受付からニューモデルの受渡しと重なるのでてんやわんやです。

 

 

 

 

例年だったらこの時期には山に登ってるんだけど今年はコロナの影響で人工芝スキーもハイキングも自粛中。

でも、過去に戻ることが出来るので過去に戻って癒されています。

 

2019〜2020の思い出に残るハイキング♪

整備された登山道ではなく、アルパイン系のルートなんで岩山未経験の山ガールを安全に引っ張って行くのは時間がかかるけど、何も出来ないところから始めて最後に頂上に着いた時は感動ものでした。

 

ルートは長く続く岩陵なので途中で水の補給場がないし、万一、途中で足が止まった時のビバークも考慮すると二人分の8リットルは持っていかないと水枯れしてしまうし、9月でも朝晩はマイナス気温まで冷え込むので冬装備と食料でザックは30kgの重量に。

 

何もないところから形を作って行く醍醐味の感動ドラマ。

あぁ・・・大変だったけど楽しかったなぁ・・・

って思い浮かべてホッとする。

 

一日中働いて疲れた身と心を癒してくれるMovie。

過去に戻れるMovie。

大切ですね。