今年は雪解けが早くて良い雪を当てるのが多変だったけど何があっても雪山は楽しい♪
溜まってたストレスをFIRE!
Solight EMup Up Up Light EM up up
Light Em up up up I'm monfire
ゲレパウからバックカントリーでパウパウしまくりでした。
来シーズンの山の天候はどうなるかなぁ。。。
今年は雪解けが早くて良い雪を当てるのが多変だったけど何があっても雪山は楽しい♪
溜まってたストレスをFIRE!
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ゲレパウからバックカントリーでパウパウしまくりでした。
来シーズンの山の天候はどうなるかなぁ。。。
久しぶり〜のお休み。
メロメロになっていた心と体に栄養を。
戸隠中社の所のうずら家の蕎麦は絶品でした。
食後の散歩は戸隠神社の奥社へGO!
檜の参道は癒される〜
今回で3回目のお参り。
どーでもいい話だけど。。。
日本神話幽遠の昔、天照大御神(あまてらすおおみかみ)が天の岩屋におかくれになり天下は暗闇となりました。八百萬の神々は天の安河原に集まり、岩戸開きの策を練っていました。その時、天宇受売女命(あまのうずめのみこと)の巧みな踊りと八百萬の神々のどよめきに、何が起こったのかと天照大御神が岩戸を少し開けられました。その一瞬を逃さず、怪力無双のタジカラオノミコトが、岩戸を取って遠くへ投げたのです。一方の戸は九州宮崎県の高千穂町へ、そしてもう一方の戸が信濃の国、戸隠へ。岩戸が山となり、戸隠山と呼ばれるようになった、というのが現在一般に信じられている伝説です。
と、あるのだけど。。。
宮崎県の宮崎県高千穂町の天岩戸神社に行ったときには、日本神話(古事記・日本書紀)の中に書かれております天照大御神様のお隠れになられた天岩戸と呼ばれる洞窟を御神体として御祀りしており、天岩戸神話の舞台となった場所でございます。川上には八百萬の神々がお集まりになり、御相談をされた天安河原がございます。その岩戸を投げて落ちたところが戸隠山となりました。
と、聞いたけど?
そんなどーでもいい話を往復4kmほどを思い浮かべなが歩くと一味違った散歩になりまする。
あると便利な登山靴とチェーンアイゼン
本来は雪山登山に使うんだけどワンコたちの散歩ときにカチカチに凍った所で活躍してます。一般の皆さんはスニーカーや単なるブーツで雪が固まった参道をテロリながらなんとか登って、帰りの降りで苦戦しているのを横目にサクサク歩ける便利もの。
帰りは飯山の本多のうなぎ弁当を。内臓に染み込む美味さ!
山行きも考えたけど今の天候と雪の状態だと修行になるので今回はゆるりと過ごすことになりましたとさ。。。