脈絡なくいきなりカップ麺の話

先日

初めて食べた
大盛焼きそば

一度は食したかったんですよ
蓋開けて納得
単に2個入ってるだけでした。

てっきり
でかい四角の塊が入ってると思ってた。
それが見たかったのに。
それでも

美味しく頂きましたが
飽きてくるのも事実でした。



ACLE
今日から準決勝が始まります。

神戸
1回戦
カタールの強豪アルサッド相手に
土壇場で追いつき、PKで下した底力は流石でした。
今宵の相手は
アルアハリ(サウジ)
24-25 の優勝チームであり桁違いの補強を
毎年行われている。
また
今大会 西地区リーグでは
2位と好調を維持している。


神戸は1回戦の反省からいかに
中盤のディフェンスをしっかり
行えれるか。
あと・・・疲労がどこまで回復しているのか。
完全アウェーですが、
1回戦同様に粘り強く戦って欲しいところ。
どーしても、寄せの甘さが昔から気に
なってましたが、
今大会で露呈した感じを受けます。


町田
1回戦 強豪 地元サウジのアルイテハドを撃破。
得意の中盤でのディフェンスを分厚くして、
守り切った感じがしました。
準決勝の相手は
シャバブ・アルアハリ(UAE)
金満クラブというだけで、
良く知りません・・・・・
次も粘り強く、
守備から入りジャイキリを起こして欲しいところ


試合は・・・
見れませんが(1回戦同様 再放送で見たいね)
J特有の粘りを見せて欲しいところ。





豊臣兄弟
展開が早いですね。
もう姉川とは
徳川も四天王の1人が出てきました。

そして
最も出世した人物
藤堂高虎も登場しました!

これから直臣で活躍した
人達は登場するのかな?
因みに代表的な家臣は下記通り
◎桑山重晴
    尾藤頼忠
    吉川平助
    杉若無心
    福智長通
◎本田利朝
✕ 羽田正親
   小堀正次

◎印は関ケ原の時徳川に見方となった家臣
    朝鮮、秀次などで離れた家臣
    ???ネタバレ?かな?
     敢えて詳しく書かなかったのですが。
      だとしたら申し訳ありませんでした。

それにしても
姉川の合戦の真実を知るとへぇーの連続。
浅井・朝倉vs織田勢
3年もかかったとは!
ナレーションきいてへ?

ちょい調べると
家康は全く戦力にならず、丹羽、池田の
後ろ楯があって戦えたとは。
もう少し掘り下げてみよーかな。

      





研修会の内容をクラブへ伝えるのに、軽く
報告書を書いています。
どんな
時代であろうと変わらない技術は
1,回旋操作
2,荷重移動
3,角付け
である

変わるのはやり方というか
操作の精度というか意識を新たに加えるだけ。

1,回旋
今までの外足だけでなく内足の操作も加えようね。
(2級のシュテムが手本)

2,荷重移動(重心移動とも言う)
ここには2つある。
(1)板に働きかける荷重ポイント
 斜面を降りている中で、踵は正解なんですが
 ターンマキシマムの時板全体に圧を掛けるには
 ターン前半 前気味に、トップから入ろう。
 ターンマキシマムは踵に(くるぶしの下)
   ※感覚の違いがあり
 に圧をかけ、板全体を撓らせる。
     トップから撓ませよう。

(2)切り替え時の重心移動(体重移動かも)
 切り替え時、次の内足の外エッジ近辺まで
    へその下のポイントを持ってこよう
 持ってきた瞬間、
    外足をターンマキシマムに向かって出していく。
     昔の内足ターンをイメージした感じ

→言い方が変わるだけで、変わっておりません。

3,角付け
1,2をやれば角付けは行われるが、
あまり外足側に重心を移動しちゃうと、
角付け角が甘くなるので注意が必要

→いままで外側に乗り込み過ぎていたのを、
   そこまで
 しなくて良いってこと。
    ここはイメージをけていかないと。


とのこと
てゆうか。書いていくと・・・
変わんねーことに気が付く
意識の問題であり、忘れてただけである。

1つ 疑問は
シュテム=大回りにも通じる。

従来のイメージ
外足を開いた時、重心は真ん中 これは変わらず
開いた外足に乗り込んで、面で斜面を削るターン

現在求められるイメージ
外足に乗り込む際、重心位置は微妙に外に向かうが、
開いた時の角付け角を変えないように、重心は圧に耐える程度の外に
移動するだけで、
エッジで走らせる(ズレも含めコントロール)
すること

これで初心が急斜面降りれるのかな。
斜度、スピードが怖いのに・・・

そう思うと、
あくまでも、1つのターンの種類でどちらかいうと
エッジングを重視しています。
で認識しました。


全体的に
滑走性を重視するようになったのは良いが、
これで急斜面降りれるのかな?
と疑問に感じました。




スキー人生初かもしれない

GWまで持たなかった八方

ショックですが


陸トレは実行

何の事やら?

意味ない文面から

陸トレメニューを記載

フィジカル

20分


ラン距離

7.5㎞


微妙に頑張ってみた





我が家の冬の花

次から次へと終わりにかかってきた。

終わりなのはサクラソウ

反面

その代わり夏?

初夏の花と屈強の植物に新芽が出てきました。


ただ冬の花は

相変わらず、ビオラとキンギョソウは元気です。



赤色のサクラソウは終わりっぽい

白色はまだ元気

越冬したラベンダーの花が付いてきた

ナルコ蘭はもうピーク?


屈強の花であるランタナも新芽が出てきました


夏の花であるナデシコも咲いてきた



キンギョソウも元気

冬の花たち

勝手に出てきたビオラも元気です

勝手に出てきたメネシア
強いっす






ACLEはこの複雑な情勢の中
サウジアラビアで開催されます。
間も無くKICK OFF

金満クラブvs東アジア

という構図でしょうか。
Jリーグから
神戸、町田が参加。

神戸はカタール勢のアル・サッド
町田はサウジのアル・イテハド

可能な限り一泡吹かせて欲しいところ。






先日豊臣兄弟を見てて、
戦国史上最大の逃避行と言われる
金ケ崎の戦いを
ざくっと纏めてみた。
何故
浅井長政が織田信長を裏切った理由を
調べたら
一言
浅井家は当主であって権限が無かったから。

纏めると下記通り
朝倉家と浅井家は従属の関係だった
そもそも浅井家とは。
祖父の時代
北近江の守護であった、
京極氏のしがない家臣だった
父の時代になって
京極氏をなんとか追い払ったものの
六角氏に敗れたため
今度は六角と、従属の立場に戻り
言いなりだった。
その証拠に六角は娘を正室に持ってきて
浅井家を意のままに操っていた。
この状況に業を煮やした家臣達が
今で言うクーデターをお越し六角を撃破し
追い出しに成功。
長政はこの家臣達にヨイショされ
当主となった。
長政の時代
六角という後ろ楯が居なくなり、
仕方なく朝倉との和睦を結んだものの
中身は朝倉の従属の関係になってもーた。
長政を始め、浅井家はこの時
長政は当主と言うが、実際は家臣と
対等であった。
いまでいうと、共同組合の中から選ばれただけ
の立場だった。
この時大半の家臣たちは、新参の織田より
朝倉の方がいいに決まっとる!
織田の妹なんか、とっとと帰せばよい
と家臣たちが、勝手に話し合い
潰すなら今の織田だ!
となってしまい、NO-
と言えずやむ無く裏切った。

秀吉最大の功績?とも言われる
殿の話
信長は、土地勘のある疋田の絶妙な
案内で逃げれた。
お市さんの小豆はどーやら作り話のようです。
今一番信憑性のある説は
松永久秀の情報により信長に伝えたのが有力らしい

殿は秀吉だけでなく、
明智光秀、池田勝正の活躍があって成り立った
→麒麟が来るが一番合ってると言われる。

蜂須賀などはドラマ通りイチ兵に過ぎず。
但し、この時織田勢の兵力は
約2000人を越す兵を失った。
殿の成功と信長を無事帰還させた
お陰で、秀吉、光秀は
信長の信頼を勝ち取って、
地位を固めて行った。




冬の花である
ジュリアン
オキザリスが終わりました。

通常より2週間早いでしょうか。
とりあえず、夏の花は何にするかは不明ですが
たい肥(米ぬか等)を入れてしばらく放置する予定。


ジュリアンが終わりました
その他のプランターにあるジュリアンも終わり

オキザリスも終わり