こんにちは
スキーサポーターの
たかひろです!
先週
東京で予定があったので
その予定が終わってから
東京観光してきました。
浅草やお台場は
別の機会で何回か
行ったことがありましたが
今回初めて
東京スカイツリーに
昇ってきました。
高かったです!
晴れていたので
景色も良く
東京が一望できました。
僕の地元、大阪にある
通天閣よりもはるか遠くを
見渡すことができました。
さて今回は
雪山で起こる
スカイツリー恐怖症
についてお話します。
あなたも何かと
恐怖症を持っていると
思います。
ちなみに
僕はこの
スカイツリー恐怖症でした。
もしかするとあなたも
スカイツリー恐怖症
かもしれません。
あなたがもし
この恐怖症であると...
正直スキーの練習どころ
ではなくなります。
いざスキーを滑ろうとしても
足が言うことを聞かず
その場から進むことが
できません。
友達の一人が
雪山に行く前に
スカイツリー恐怖症を
克服でききって
いなかったがために
雪山で滑れずに家に
帰ったことがありました。
その友達はその後
必死になって
スカイツリー恐怖症を
克服し、
今ではスキーが
滑れるまでに成長しましたが
それまでの道のりで
結構苦労していました。。
あなたが
スカイツリー恐怖症
なのかどうかは
この記事の続きを
読んでいただければ
分かります!
そしてもし
あなたに当てはまっていれば
雪山に行くまでに
克服しておきましょう。
その恐怖症を
克服する方法とは、
高いところに
慣れることです。
僕がさっきまでよんでいた
スカイツリー恐怖症とは
高所恐怖症のことです。
高いところが苦手な人
けっこういますよね。
僕の周りにも
今思い浮かぶだけで
3人くらいいます。
さて、
スキーの舞台となるのは
どこですか?
雪山ですね。
山です。
景色が良いですが、
当然ながら高いです。
スキーはその
高いところから低いところへ
滑る遊びです。
ですので
高いところが
苦手な人にとっては
そこに立つことでさえ
恐怖かもしれません。
もし
雪山に行って
恐怖のあまりそこから
滑りだせなくなれば
スキーの練習すら
出来ません。
最終的にはみなさん
高さに慣れてくるのですが、
雪山では
高さに慣れることよりも
スキーを
滑れるようになることが
優先ですので、
高さに慣れるまでの時間が
無駄です。
雪山でそうならないためにも
今、高い場所に
慣れておきましょう!
どこか高い場所から
下を見下ろしてみて
ください。
どこからでも構いません!
下を見ると人が歩いてたり、
車が走ってたり...
僕はマンションの5階に
住んでいますが、
下を見ると
人がたくさん歩いてます。
場所によっては
みえるものも
違ってくると思います。
そういった景色を見ながら
高さに慣れましょう。
怖くなんてありません!
はい
今回はここまでです!
-雪山に行かなくても
滑れる方法、その26-
高いところに慣れておく!


