スキー初心者が雪山に行かなくてもたった2週間で滑れるようになる30のスキー上達法 -18ページ目

スキー初心者が雪山に行かなくてもたった2週間で滑れるようになる30のスキー上達法

全くスキーが滑れなかった僕たちがいとも簡単に雪山でスキーが滑れるようになった練習法を書きました。この「雪山に行かなくてもできる30のスキー上達法」をマスターするとたったの2週間であなたは雪山に行ったときにスキーが滑れるようになります!

 

んにちは

 

 

スキーサポーターの

たかひろです!!

 

 

 

 

 

今回は

滑れる人には見えて

 

滑れない人には

見えないものについて

お話します。

 

 

 

 

 

 

 

「幽霊でも

見えるのですか?」

 

 

 

滑れる人には見えている

かもしれませんね。

 

 

 

 

あなたが

滑れるように努力すれば

 

 

自然とあなたにも

見えてきます。

 

 

 

 

それに幽霊かどうか、

見えるものは

人によって変わります。

 

 

 

 

ただ、

見える人に聞くと

 

「感動するもの」

 

といった答えが

9割以上返ってきます。

 

 

 

 

そう。

 

 

 

滑れる人が見ているものは

「感動するもの」

なのです。

 

 

 

 

僕も

滑れるようになったときは

その「感動するもの」に

出会うことができました。

 

 

 

 

ゆきとくんも、僕の先輩も。

 

 

 

 

当然

あなたの努力次第では

 

 

 

たった一日で出会える

可能性だってあります。

 

 

 

 

ちなみに

僕は2週間かかりました。

 

 

 

 

この記事の

続きを読むことで

 

 

 

あなたはより早く

その「感動」に出会えます。

 

 

 

 

そして

 

この後に書いていることを

日常生活で意識すると

 

 

 

 

「感動するもの」のほうが

あなたに向かって

近づいてきます。

 

 

 

 

わざわざあなたから

行かなくてもあなたを

迎えに来てくれます。

 

 

 

 

これほど楽なことは

ありません!

 

 

 

 

逆に

読み飛ばしてしまうと、、

 

 

 

 

もう

 

「感動するもの」には

出会えない可能性が

あります。

 

 

 

 

スキーを途中で

辞めてしまう人の特徴として

 

 

 

 

感動する手前で

スキーを辞めていることが

挙げられます。

 

 

 

 

これはかなり

もったいない話です。

 

 

 

 

もう少し頑張れば

滑れるようになれるのに。。

 

 

 

 

 

そうならないためにも

ぜひ続きを読んでください。

 

 

 

 

滑れるようになり、

+αで感動しましょう!

 

 

 

 

 

 

話を戻しますが、

 

 

どうすれば

雪山で滑れるようになり、

感動できるように

なるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

お教えします。

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

前を見て滑ることです。

 

 

 

 

 

 

 

ずいぶんと当たり前なことを

言ってますが、

 

実際はどうでしょうか?

 

 

 

 

僕が雪山で

スキーがまだ滑れていない人

を観察していると

 

 

 

 

実に90%以上の人が

下を向いて滑っていました。

 

 

 

 

自分の足の動きや

スキー板が

気になるのでしょう。

 

 

 

 

そして

 

その人たちは

前を向いた瞬間、

 

 

 

思いっている以上に

スピードが出ている

ことに気がつき、

 

 

 

その恐怖から

転んでしまいます。

 

 

 

 

次に

滑れている人を

観察してみました。

 

 

 

 

そうすると

ほぼ100%の確率で

前を向いて滑っています。

 

 

 

 

周りの景色でも見ながら

優雅に滑っています。

 

 

 

 

きっと

その人たちは滑ることが

楽しいのでしょう。

 

 

 

 

 

 

下を向いていると

良い景色が見えません。

 

 

 

 

普段の生活でも

地面を見ながら

歩いていると

 

 

 

周りの景色が

見えないでしょう。

 

 

 

 

 

それに

 

下を向いて歩いていると

他の人とぶつかる

可能性だってあります。

 

 

 

 

まあ、、

 

道に10円でも落ちていて

拾えたらラッキーですが...

 

 

 

 

 

あまり

いいことがありません。

 

 

 

 

 

 

だから

前を向いて歩くのです。

 

 

 

 

 

 

・普段下ばかり向いて

歩いていませんか?

 

 

・人とぶつかることが

多くありませんか?

 

 

 

 

 

 

一度

顔を上げてみましょう。

 

 

 

 

 

そうすれば

 

あなたの見える景色が

がらりと変わります。

 

 

 

 

・急いでいる人

 

 

・悲しそうな人

 

 

・スマホに集中して

危なっかしい人

 

 

 

 

人間観察ができます。

 

 

 

 

その人を凝視すると

失礼ですが

 

 

チラッと見るくらい

なんてことありません。

 

 

 

 

余裕が出てきたら

今度は顔を

斜め上に上てみましょう。

 

 

 

 

そうすることで

また違った景色が

見えると思います。

 

 

 

・雲の動き

 

・飛行機が飛んでいる

 

 

 

 

ちょっと目線を

変えてみるだけで

 

 

見える世界が

ガラッと変わります。

 

 

 

 

 

 

スキーでも同じです。

 

 

 

 

さきほどもいいましたが

 

 

雪山では

スキーに対する恐怖で

 

 

初心者は

下を向いてしまいます。

 

 

 

 

 

そうならないためにも

 

 

 

今から前を向く練習、

余裕があれば

もっと上を向いて

歩いてみましょう。

 

 

 

 

 

雪山に行ってもし自分が

 

「下を向いている」

 

感じたときは

 

 

 

 

今回のことを

思い出してください。

 

 

 

 

そして

 

雪山に行ったときも

普段の顔の位置で

滑るように

心がけてください。

 

 

 

 

そうすることで

あなたは2週間以内に

必ず滑れるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

はい

 

 

今回はここまでです

 

 

 

-雪山に行かなくても

滑れる方法、その14-

 

必ず前を向く!