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スキー初心者が雪山に行かなくてもたった2週間で滑れるようになる30のスキー上達法

全くスキーが滑れなかった僕たちがいとも簡単に雪山でスキーが滑れるようになった練習法を書きました。この「雪山に行かなくてもできる30のスキー上達法」をマスターするとたったの2週間であなたは雪山に行ったときにスキーが滑れるようになります!

 

んにちは

 

 

ちょっと二日酔いの

たかひろです!

 

 

 

 

 

「ちょっと

お酒飲みすぎたかな?」

 

 

 

 

いま頭がぼーっとしながら

書いていますが、、

 

 

 

いつ

治るのでしょうかね。。

 

 

 

 

 

さて今回はまさに

 

お酒を飲んだ後、

ふらふらになることを

事例として

 

 

 

 

バランスをとることについて

お話ししようと思います。

 

 

 

 

僕も昨日は家に帰るまで

友達に支えてもらいました。

 

 

 

 

まっすぐ歩けなかったです。

 

 

 

 

まっすぐ歩けないと

人にぶつかったり、

転んでしまう可能性が

あります。

 

 

 

 

雪山であっても

同じことが言えます。

 

 

 

 

初心者の人は

みんなふらふらしながら

滑っています。

 

 

 

 

それは

僕たちから見れば

一目瞭然です。

 

 

 

まるでお酒を飲んだ後に

滑っているかのように。。

 

 

 

昨日の夜の僕と

同じような状態です。

 

 

 

 

そういう人はその後、

 

転んでしまったり、

人とぶつかったりします。

 

 

 

 

スキー初心者の

およそ9割の人は

ふらふらです。

 

 

 

 

遠くから見ていて

とても危なっかしいです。

 

 

 

近づくと

一緒に巻き込まれそうなので

離れて滑ります。

 

 

 

 

この記事を

最後まで読まないと、

 

あなたはその9割に

入ってしまうでしょう。

 

 

 

 

お酒を飲んだ後

みたいになり、

 

バランスが取れなく、

 

 

転倒、転倒、転倒、、、

何回も繰り返す

こととなります。。

 

 

 

 

僕の記事を

読んでくれているあなたには

そうなってほしくないので

 

 

 

僕があなたを

残りの1割の枠に

連れていきます。

 

 

 

 

その条件は

 

この記事を最後まで読み、

与えられたミッションに

挑むことです。

 

 

 

 

 

毎回のことですが、

 

そこまでレベルの高いことは

言ってないはずです。

 

 

 

 

誰でもできることで、

それを習得すれば

 

 

雪山に行かなくても誰でも

滑れることができる。

 

 

 

 

僕もこの方法を

素直に実践したことで

スキーが

滑れるようになりました。

 

 

 

面倒がってはいけません。

 

素直に実践するだけです。

 

 

 

 

 

長くなりましたが

そろそろお話します。

 

 

 

 

 

 

今回の実践法、

 

 

 

それは

 

線の上を歩くことです。

 

 

 

 

 

 

線っぽいものでしたら

なんでも構いません!

 

 

 

 

屋外だと...

 

 

・道に引いてある白線

 

 

・車道と歩道を

区切っているブロック

 

 

など

 

 

 

 

 

屋内だと...

 

・床の木目

 

など

 

 

 

 

 

歩く線が見つけられたら、

その上を足を交互に出して

歩きましょう。

 

 

 

 

走ってはいけません。

 

 

走ってしまうと

 

その早さに対する勢いを

体のバランスを保つのに

使っていることになるので

 

効果がありません。

 

 

 

 

綱渡りをする

サーカスの人のように

 

左右のバランスを取りながら

ゆっくり進みましょう。

 

 

 

 

 

 

スキーをするうえで

バランスはかなり

重要になってきます。

 

 

 

 

2つの足で滑るのだから

安定するのでは?

 

と思いますが、

 

 

 

 

曲がったりするときや

ふかふかな雪の上を

滑るとき、

 

 

 

両足が安定しなくなり

転ぶ可能性があります。

 

 

 

 

僕を含め、

そのような経験者が

7人もいるので

 

 

あなたも

バランスを失ったときに

転んでしまうでしょう。

 

 

 

 

雪山で

そうならないためにも今、

 

線の上を歩いて

バランスを取る練習を

しましょう。

 

 

 

そして慣れてきたら、

膝を少し曲げてみましょう。

 

 

 

 

そうすることで

よりスキーを滑っている

感覚に近くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

できましたか?

 

 

 

 

 

おそらくこれは

やれば「だれだってできる」

と思います。

 

 

 

 

しかし

 

実際に

練習している人って

どれくらいでしょうか?

 

 

 

 

あなたを含めても

3割に満たないと思います。

 

 

 

 

そして

残りの7割以上の人は

 

雪山に行って

初めてスキーを滑り、

 

滑れないまま

終わってしまうのです。

 

 

 

 

テストがあるのに

勉強もしないで

良い点数が取れないのと

同じです。

 

 

 

 

 

ですので

 

勉強、つまり実践を

してください。

 

 

 

 

雪山に行かなくても

いま練習できる環境が

あるのですから。

 

 

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

 

 

 

 

そして雪山に行って

スキーを

思う存分滑りましょう!

 

 

 

 

 

 

はい!

 

 

今回はここまでです。

 

 

 

 

 

—雪山に行かなくても

滑れる方法、その17—

 

線の上を歩いてバランスを取る!