| K125 HS140 | 1本目 | 2本目 | 合計 | |
| 1 | ウォルフガング・ロイツル |
129.5 | 132.0 | 272.7 |
| 2 | 127.5 | 130.0 | 262.5 | |
| 3 | 121.0 | 129.5 | 249.4 | |
| 4 | 125.5 | 124.0 | 245.1 | |
| 5 | 118.0 | 127.0 | 236.5 | |
| 6 | 118.0 | 127.0 | 236.5 |
条件が一定しなかったようで中断もありましたが上位に関してはほぼ実力を
発揮した結果になりました。ロイツル、シュリー、アマンらは風など関係無しに
常に大ジャンプができるという超世界レベルをW杯では毎試合見る事ができます。
次にシーズン個人戦のちょうど半分14戦終了時点での総合ポイントランキングです。
| 1 | 1062 | |
| 2 | 1020 | |
| 3 | 901 |
上位3人がかなり詰まってきました。今日の試合でアマンが首位を明け渡す
という事があるかもしれません。来週からはヨーロッパを離れバンクーバー
札幌で試合が行われる訳ですがどのような展開になっていくのか楽しみです。
ウォルフガング・ロイツル