2020年9月23日にメジャーデビュー

フィロソフィーのダンス

メジャー・デビュー・シングル

c/w「なんで?」

ベース弾いております♪

 

作編曲はhisakuni先生!

歌もバンドもカッコ良くてめちゃファンキー♪

 

hisakuni先生リクエストで2コラース目のAメロ、間奏あけ落ちサビでパームミュートのフィルをしてるのですが、ええ感じやね(マニアック)

 

SINGLE

ドント・ストップ・ザ・ダンス【通常盤】

発売日:

・通常盤(CD only)

SRCL-11574

\1,200(税込)

<CD収録内容>※三形態共通

M1.ドント・ストップ・ザ・ダンス

M2.なんで?

M3.オプティミスティック・ラブ

M4.ドント・ストップ・ザ・ダンス with DEZOLVE

 

SINGLE

ドント・ストップ・ザ・ダンス【初回生産限定盤A】

発売日:

・初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)

SRCL-11570~11571

\6,500(税込)

<CD収録内容>※三形態共通

M1.ドント・ストップ・ザ・ダンス

M2.なんで?

M3.オプティミスティック・ラブ

M4.ドント・ストップ・ザ・ダンス with DEZOLVE

 

<Blu-ray収録内容>

「ライブ・アット・新木場スタジオコースト」2019.12.17

1.アイドル・フィロソフィー

2.アイム・アフター・タイム

3.プラトニック・パーティー

4.フリー・ユア・フェスタ

5.イッツ・マイ・ターン

6.ヒューリスティック・シティ

7.スーパーヴィーニエンス

8.ノット・ジャスト・ニー・ディープ(メンバー紹介)

9.バイタル・テンプテーション

10.ライク・ア・ゾンビ

11.ダンス・オア・ダンス

12.シスター

13.ベスト・フォー  

14.すききらいアンチノミー

15.ダンス・ファウンダー

16.ライブ・ライフ

17.ジャスト・メモリーズ 

18.ハッピー・エンディング

 

Bonus Movie

MC1

MC2

 

※スペシャルボックス仕様
※副音声にメンバーによるオーディオコメンタリー収録
※オリジナル・ステッカー封入
※撮りおろし写真&リアル楽屋トークで構成された豪華フォトブック付き

 

SINGLE

ドント・ストップ・ザ・ダンス【初回生産限定盤B】

発売日:

初回生産限定盤B(CD+DVD)

SRCL-11572〜11573

\2,200(税込)

<CD収録内容>※三形態共通

M1.ドント・ストップ・ザ・ダンス

M2.なんで?

M3.オプティミスティック・ラブ

M4.ドント・ストップ・ザ・ダンス with DEZOLVE

 

<DVD収録内容>

・「ドント・ストップ・ザ・ダンス」Music Video

・「ドント・ストップ・ザ・ダンス」Music Video Making Movie

※紙ジャケット仕様

 

 

最近はレコーディングとレッスンで引きこもり作業が続いていましたが、、

明日は久しぶりの生ライブなので楽しみ♪

 

IRIE AMIGOS AUTUMN SPECIAL LIVE@赤坂B♭
open 11:45, start 12:30/charge:¥4,000(予約) ¥4,500(当日) ¥3,500(学生)/
岩渕まこと(vo), MANNA(vo), 萩原ゆたか(vo),
入江新一郎(p,arr), 伊澤陽一(steel pan), 豊原清仁(g), 河本奏輔(b), トミー前田(ds).

 

先日のリハーサルでは初めての生steel panの音色に感動でした。

一音でカリビアン♪

Voice&Bass Duoシリーズ♪

今回はジャズスタンダードThe Lady Is a Trampをセッションしました!

 

The Lady Is a Tramp 

The Lady Is a Tramp

作詞:Lorenz Hart 

作曲:Richard Rodgers

 

スタンダードなので古い曲(1937年)ですが、様々なミュージシャンにカバーされてまして2011年にはTony BennettとLady Gagaがデュエットして話題になってたらしいです(僕はだいぶ後で知った。。)

 

メロディが自然とスウィングさせてくれるザ・ジャズ!な名曲。

 

今までこの企画ではベースだけどコードを弾いてギターに近いアプローチで演奏していましたが、今回はベーシストらしくベースラインのみを弾いております。

 

ベースは東京に出てきて初めて買ったフレットレスベース♪

 

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今回はこんな動画作ってみました♪

 

John Patitucci Bass Solo Transcription

 

 

演奏と譜面が同時にチェックできるよくある教則ビデオ風な動画!

 

昔はYouTubeなんてなかったから苦戦しながら耳コピーしてましたが(そもそも音源も手に入らない。。)今は人気の曲なら大体譜面も音源もYouTubeにアップされてます。質の良いレクチャー動画も沢山あるし楽器練習するにはホント便利な世の中ですね。

 

今回のお題はちょいとマニアックですが大好きなベーシストジョン・パティトゥチ(John Patitucci )のベースソロです♪

せっかく5弦ベースをHigh Cセッティングにしてるので。

 

譜面はこちら

ざっと譜面にするとこんな感じですが、実際はすんごくタメるところや加速するところ、強弱など多々あり、コピーする時はそういう歌い方のニュアンスを聴き取ることがとても重要だと思います。

 

演奏のノリやニュアンスを体で覚えるまで聴いて弾いてを繰り返すことが良い練習になりますね♪

 

ちなみにこちらの曲はSMAPPIESの2枚目のアルバムSMAPPIESIIに入ってます。

 

 

 

1作目もめちゃ聴きました♪

 

河本奏輔オンラインベース教室

 

SosukeKawamoto youtubeチャンネル

 

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Voice&Bass Duoシリーズ今回はこんな感じで♪

 

Red Sweet Pea(赤いスイートピー) 

 

Vocal Opipi Komachi(おぴぴこまち) 

Bass Sosuke Kawamoto(河本奏輔) 

Arranged by TryAngle Panic

 

作詞:松本隆 

作曲:呉田軽穂 

英詞:Marc Jordan

 

前回の「ガラスの林檎」に引き続き聖子ちゃんの名曲「赤いスイートピー」をカバーしました♪

ホント素晴らしい曲。

 

この企画用に5弦ベースの1弦をHigh Cにしております。

※通常5弦ベースのチューニングは5弦から1弦に向かってB-E-A-D-G ですがHigh CセッティングだとE-A-D-G-Cに。

単純に1本ずらしただけなのに各弦のチューニングが変わると大混乱です。。

 

4弦ベースから初めて5弦ベースに持ち変えた時の気持ち思い出しました。

 

でもやはりHigh Cの方がコードが綺麗に響きますね。

ちなみに弦はR.Coccoを試してます。

 

 

初めての1弦028は細すぎてビックリしましたが、コード弾くには丁度良い感じです。

 

通常のベース演奏だと全く必要ないセッティングなので今まで試したことありませんでしたが、やってみると楽しい♪

High Cに慣れると6弦ベース欲しくなってきちゃった。

 

フォローしてね…

前からちょこちょこやっておりますベースとボーカルのデュオセッション♪

今回はこんな曲やってみました!

 

Glass Apple(ガラスの林檎)

Vocal Opipi Komachi(おぴぴこまち) 

Bass Sosuke Kawamoto(河本奏輔) 

Arranged by TryAngle Panic

 

 

原曲は松田聖子さんの「ガラスの林檎」

 

松田聖子さんの曲は名曲(特に80年代)だらけですが、その中でも大好きなこの曲。

作曲は細野晴臣さん。流石です。

 

原曲はしっとりゆったりな感じですが、こちらは少しテンポアップして爽やかにやってみました♪

 

カバーではDenise Williamsが歌った英語Ver.もありまして今回のアレンジだと英語の方が良いなと思い、歌詞はこちらのバージョンにしてみました。

ぜひ聴いてください♪

 

原曲はこちら♪

 

 

 

Denise Williams ver

 

こちらのアルバムに入ってます。ホント名曲だらけ!

 
 

 

次はチャゲアスやろ!

 

フォローしてね!

 

今回はこの曲♪
 
こちらもレッスンでよく取り上げる曲です。
 
Oakland Stroke
 
Tower Of Powerの1974年リリースのアルバム「Back to Oakland」の1曲目に入っております。
 
演奏時間は1分以内というアッサリしたものですが、このテンポで粒立ち良く16分音符をキレイに発音するのが難しく2フィンガーピッキングのストレッチにもなります(^^)
 
譜面
このバンドのベーシストのロッコさん(フランシス・ロッコ・プレスティア Francis Rocco Prestia)は人差し指で押弦して他の指を弦に少し触れることでミュートをかけながら弾く独特のフィンガリングスタイルで演奏されています。
 
このテクニックの名前は特になくて(たぶん)、左手ミュートとかロッコ・スタイルミュート、ロッコ弾き、とか聞いたことがあります。
僕は勝手にロッコ・ミュートと言ってます。
 
使い所、効果としては親指のパーム・ミュートと似ていますが、通常のパームミュートは親指一本で弾くので細かい音符や速いテンポになると演奏し難いです(アンソニー・ジャクソンは例外)
このロッコ・ミュートだと2フィンガーで弾けるので音符、テンポもそんなに困らないと思います(ミュートのコントロールは結構難しいですが)フロント寄りで弾くと音も太くウッディな感じになります♪
 
普通、エレベは発音したあとキレイに直線的に音が伸びます。左手で少しミュートかけることで音の減衰を作りウッドベースみたいにアコースティックなニュアンスを出せると思います。
 
 
昔のフェンダーベースだとブリッジにスポンジパーツをセットしてスポンジで弦を挟むことでミュートして音のサスティンを短く設定してるものありました。
音楽によってはサスティンの長いエレベらしい音よりもウッドベースみたいにサスティンの短いサウンドを求められることも多いのでそういう時にロッコ・ミュートは大活躍しますので習得しておいて損はないテクニックです(^^)
 
 
ちなみにロッコ以外でも有名な人だとウィル・リー Will Leeも色々な場面で使ってます。ジャズのウォーキングでの使い方はとても勉強になります。
今人気のSharay Reedも頻繁に使ってますし、最近のゴスペル、R&B系のベーシストは結構左手ミュートを取り入れてますね♪
 
 
こちらのウィル・リーのアルバムはビバップ中心に全編エレベでジャズスタンダードを演奏しています。ロッコ・ミュートを使ったウォーキングの最高の教材。
 
Bird House Bird House
550円
Amazon
 
エレキベースでスタンダードな4ビートを演奏する人はぜひ聴いてみてください♪
 
 
 
 
フォローしてね…
早いもので自粛生活が始まって20日以上が過ぎました。
まだまだ先が見えない状況ですが、元気?にやっております。
 
今月スタートしたオンラインレッスンはまだまだ不慣れな面もありますが、予想よりも沢山予約を頂いて嬉しい限りです。
おかげさまで順調にオンライン慣れてきております!
 
5月も沢山時間ありますのでいつでもレッスン予約お待ちしてまーす♪
ご予約はこちらからsosukebass@gmail.com
 
 
今は演奏の予定が全くないのでそれ用の仕込み作業(曲を覚えたり練習したり)もないわけです。
 
こんなにずっと家にいるのはたぶん人生初だと思います。
 
というわけで今のうちにやれること、やりたいことをしっかりやらねば!ということで毎日ウッドベースを練習したり、エレベも昔練習してた譜面や音源などの資料出してきてじっくり基礎から鍛え直したり、最近好きなThundercatやSharay Reed研究したり以前は時間なくて観れなかった映画を色々観たり(ゴッドファーザー最高!)
 
あと今さらって感じですけど少しずつ演奏動画もアップしていくことにしました。
基本アナログ人間ですが、今のうちに動画編集も覚えておこうかと。
 
youtubeチャンネルはこちら
 
最初はベース演奏動画(弾いてみた動画?)をアップしつつ編集覚えてきたら奏法解説などレクチャー動画もやってみようかなと思います♪
もちろん演奏活動を再開したらライブやリハーサルの風景もアップしていきます(^^)
 
というわけで最初の動画はこちら


 
普通は今流行りの話題曲を取り上げるのでしょうが、この曲1976年の作品。
 
古い。。
 
44年前。。
 
僕ですら生まれてない。
 
たぶん一般的にはマニアックな曲ですが、ベーシストはかなりの確率で一度は聴く曲、練習する曲ではないでしょうか。
ジャコのデビューアルバムの唯一の歌モノ曲。
 
COME ON,COME OVER
 
キャッチーなメロディでコードはC7とD7の2つだけの超〜シンプルな曲ですが、ジャコといえばこれ!って感じのプクプク♪ゴーストノート混じりのパーカッシブな16ビートファンクベースラインが最高に気持ち良いベーシスト好みの一曲。
 
この曲はバックメンバーも凄くてブラスはブレッカーブラザーズとサンボーン!エレピはハービーハンコック!ドラムはホイットニーのプロデューサーとしても有名なナラダ・マイケル・ウォルデン♪
弾いてて楽しくないわけがない。
レッスンでもよく練習曲として取り上げます。
 
譜面も新しくしました。
 
以前の譜面(手書き&くせ強め)

 
新譜面(by muse score)
 

譜面作成ソフトはフィナーレ、シベリウスを使ってる方が多いですが、僕はほとんどベーススコアしか作らないのでmuse scoreで満足です♪
 
話戻って、この曲が入ってるジャコのアルバムはこちら

 

 

 
聴いたことない方はぜひ!
ベーシストは必聴!
全曲名演の文句なしの名盤。
 
ちなみにウチにあるCDは高校2年の時に買った紙ジャケ版です。まだちゃんと聴ける♪
 
 
 
フォローしてね!
 

中田喜直作曲の「さくら横ちょう」をVocalとBassで演奏してみました♪

 

さくら横ちょう 

作詞:加藤周一 

作曲:中田喜直 

 

Arranged by TryAngle Panic 

Vocal Opipi Komachi 

Bass Sosuke Kawamoto 

 

 

まさかの日本歌曲。

 

中田喜直さんは「ちいさい秋みつけた」や「めだかの学校」などの作曲家でもあります。

 

この「さくら横ちょう」は大好きな曲♪

原曲のピアノ伴奏のメロディもとっても美しいです。

 

来年はさくらを沢山見たいな。

 

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こんにちは☀️

 

流行りにのってというかやっと重い腰を上げて

オンラインレッスンを開始しました♪ 

 

 

今大人気のZOOMSkypeなどのビデオ通信アプリを利用したオンラインレッスンは今や楽器を問わず沢山の音楽教室さん、音楽講師さんがやってますよね♪

 

会話はともかく、楽器のレッスンは直接会って生の音でやらないと無理でしょうと思っている先生、生徒さんは多いと思います。

 

そもそもアプリとかの設定、準備が面倒だし難しそうとか。。

 

僕もそうでしたが、

 

実際にオンラインでレッスンをやってみるとこれはこれで対面レッスンとは違った良いところがあるのかなと。

 

 

 

会話はもちろん音も思ったより大丈夫です。

アプリの使い方も簡単です!

 

レイテンシー(遅延)があるので、せーの!で同時に演奏するのは難しくて、よくやるセッション形式のレッスンは出来ないですが、順番に音を出しながら基礎練習、フレーズ、テクニックの解説をしたり、曲練習、音楽理論の勉強は問題なく出来ます♪

 

 

 

手元のアップも出来ますし、基本的に僕が音を出してる時は生徒さんは音を出さず聞くしかないので通常の対面レッスンよりも話、音により集中出来るのかなと思います。

 

生徒さんからするとスタジオまで移動する時間を省けて好きな時間に好きな場所でレッスンを受けれるのが何よりも良いですよね♪

全国どこにいても大丈夫(^^)

 

必要なものですが、生徒さんはとりあえずスマホとベースがあればレッスンを受けれます!

 

iPhoneの純正イヤホンがあるとマイクも付いてますので便利です♪

 

最初からアレコレ準備する必要はなくて、まずはシンプルなセッティングで体験レッスン(30分)を受けて頂いて雰囲気を確認しながら余裕があれば必要なものを追加していけると良いのでは!と思います。

 

 

通信アプリはZOOMSkypeを使っています。生徒さんの希望に合わせてどちらでも大丈夫ですが、アカウントを作る必要のないZOOMの方が手軽にスタート出来るかと思います♪

 

 

オンラインでも通常レッスンと変わらず快適にレッスンを受けて頂けるよう頑張ります!

 

 

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河本奏輔ベース教室

 

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