子どもの純粋さに心を強く討たれたフルーツです。お数ヶ月ぶりです。
こんなにハッキリと短足と言われたのは生まれて初めてでした。撃沈。
そして前回の記事のことで。
大変長らくお待たせしていましたが
やりました。やりましたよ。
こそこそ描いてヤリましたよ。
絶対誰も待っていなかったとは思いますが
とりあえずアップ。
くらいのレベルで描いていたところ
有名素敵作家のまうるーさん が、
なんとこんな駄絵に素晴らしいSSを作って下さいました。
とてもありがたいので、その一部を抜粋しながらイラストも
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タイトル「あなただけの私・・・」
「西洋の服? どんな感じの服なんだ?」
真剣な顔をして、高杉さんが私にお願いするから。
西洋文化にも関心の深い彼のことだから、
きっと私の着ていた『制服』を見てみたいのだと、
そう素直に思って。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「偉い・・・けったいなモンやな、制服っちゅうのは」
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「こない短くて、薄くて、ヒラヒラしたようなんを、
一枚着るだけ・・・やないやろ?」
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
高杉さんと秋斉さんの前には、
私の制服が広げられた状態で置かれている。
「・・・どうしても、○○には着せられない・・・というのだな?」
「・・・藍屋殿、貴方がこれを着せて俺に見せてくれたらいい」
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「よもや、仮にも島原でその名の知れた、藍屋の新造が、
客との約束を反故にする、なんてことはしたりしないよな?」
「置屋の新造の不始末は、親同然の
置屋の桜主が始末するのが、島原の定石だろう?」
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「この下はどうなってるんだ?」
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気になる全容はまうるーさん のブログにて! この下はフンドシを描こうか悩んだんだ本当に
まうるーさん、お忙しいところこんな拙いイラストにはもったいなさすぎるほどの
素敵なお話を考えて下さりありがとうございました!
そしてリクエストを下さった
えつこ様
この度はありがとうございました!
足りない技量ながら精一杯描きましたので喜んでいただけましたら幸いです
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆以下本心゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
私が担当になってしまってごめんなさい!
ゆきたん が良かったですよねスミマセン!!!
くじ引きだったんです申し訳ございません!!!!!
また次回!!!えっ終わり?
次は皆様お待ちかねのゆきたん の出番ですヤッタネ!