エプロンが可愛いか聞いたんであって別に私のことを可愛いと言えとかそういうこと強要したわけじゃないんだからその年でそれぞれの処世術垣間見せるのやめてもら文句が長くなったので以下省略します
さて、リクエスト企画もこれで3人目の旦那様となりました。
今回は高杉さんです
『軍服を着た高杉さん』
リクエスト下さったつやか様、ありがとうございました!
そしてこちらもまうるーさんにお話を書いていただきました!
自分勝手に楽しく描いてしまったせいで色々とても色々イロイロ困らせてしまいました!
そりゃもうすみませんでした!←それ謝ってるの?
ところで高杉さんってちゃんと描くのは初めてじゃないでしょうか
そんな私の事情なんてどうでもいいですかそうですね。
では以下ストーリーと一緒に( ^ω^)_凵 どうぞ。
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Femme fatale
「かたっ苦しいのは苦手なのはよく知っているだろう?」
そう言って、帽子から飛び出した短い髪を引っ張りながら、
ニヤリと目の前の男が鋭い瞳を細めて笑う。
少しだけ以前より細く引き締まり日焼けをした顔を見て、
あれだけの大病からよくぞここまで体調を戻したものだと感嘆する。
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「で。狼の奴らの動きは今日のところはどうだ?」
「土方は想定外の奇襲を掛けるのが好きな男のようだからな」
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「ああ、わかっている。
そのために海軍の招聘を受けたんだからな・・・」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「だから言っただろう、アイツは極上のオンナになるってな。
俺達は未だにこの時代を去ったあの女の掌の中だってことだ・・・」
くすりと若い男が笑う。
「Femme fataleには逆らえないねって、慶喜さんが言ってました」
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ファム・ファタール=フランス語@運命の女
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気になる全容はこちらです→まうるーさんのブログへ
これでバトンタッチして再びゆきターンです←ゆきたんのターンを縮めて言ってみる
説明するくらいなら略さなきゃいいのにと思う33歳おやすみなさい(冬眠)