ブルドッグにとっては過酷な夏です。
3月で4才になったメリーの健康管理には本当に気を使っています。
食餌のこと、
牛豚羊はアレルゲンになるので馬肉。
米大豆もダメなのでオーツ麦。
それらにミジン野菜を加える。
基本,生鮮食品は生食です。
魚が安い時はすりみにすることも。(カタクチイワシと麦飯)
またお好み焼きも好きです。
そして
散歩はメリーにとっては大事なこと
朝5時
臭い嗅ぎはいけないことだと言う方もいますが呼吸器の弱いブルドッグには大事なことだとわたしは思う
だから敢えてより多くの犬達が通りすがる場所に連れていき
「フガフガ」させます
猫や烏を見て吠えることも
普段ポーカーフェイスで吠えることの少ないメリーにとっては呼吸器には良い運動になるとします
あ~~何を書きたいのか~~
兎に角ブルドッグの飼育難しいってこと
でもこんなのもいるけど
「あなたは本当にイングリッシュブルドッグですか?」
「記憶にありません」
まず顔に違和感あり
スレンダーボディ
悟空のように
テーブルの上からソファやベッドに飛び移り駆け回るブル
疑惑は深まる
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