小説『2本の指を空にかざして』(仮)
ボクの書く下手な詩はたぶん世界を救えない
どーも、ボクです。
昨日は『ルパン』に夢中になって更新を『てっち』(あのスティッチの名前)にまかせちゃいました♪
◆昨日思いついたストーリー
その時の俺はどうかしてたんだ・・・
「最初はグー」でチョキを出すなんて・・・
すぐに事の重大さに気がついたが、遅すぎた。
目の前の事実をただ受け入れるだけだ。
・・・俺は社会的地位も財産も、そして家族まで失った。
20XX年
世界は”じゃんけん”によってまわっていた。
富も地位も名声もじゃんけんの強い奴がすべてを手に入れる事ができた。
誰しもが自分の欲望のためじゃんけんの王”じゃんキング”になりたがった。
みたいなストーリーを考えたんだけど、早々息詰まってやめました(笑)
でも実際こんな世界になったらおもしろそうだけど、恐いな(´д`lll)
続きを思いついたらまた書きます(たぶんもう書きません)
追伸
ボクが言いたかったのはじゃんけんをなめると痛い目みるよっていうことさ