ぼちぼち早出も終りそうです。
なにより、社長のママさんが気がかりで、朝一番に会社にきて経理を務め納期ギリギリの工程に入って、それも夜も遅くまでやっている。
この慢性化した流れを変えていきたいと思っている。
思っているだけでは何も変わらない。
なんかキレイごと言っている自分が嫌になるな。
明日も早いから、もう寝ます。
ぼちぼち早出も終りそうです。
なにより、社長のママさんが気がかりで、朝一番に会社にきて経理を務め納期ギリギリの工程に入って、それも夜も遅くまでやっている。
この慢性化した流れを変えていきたいと思っている。
思っているだけでは何も変わらない。
なんかキレイごと言っている自分が嫌になるな。
明日も早いから、もう寝ます。
早出の意味は、節電による対策の一つで、夜中の方が電気を使うため早出をし、夜は早く帰るという単純な理由だ。
しかし、早出をしても遅く帰宅することになるのは、すごく矛盾しているし、もっと人をうまく使えば負担がかかっている人間への負荷が減る。
その采配を握っているのが、社長に始まり、各リーダーだ。
でも、各工程の人間が自分のベクトルだけに進んでいる今の状況を打破するのは難しいだろう。
その諦めにも似た感情と、俺だけはやってやるみたいな意思が混合して、結局俺は俺のベクトルに進んでいるだけじゃないかとも思ってしまう。
一歩でもいいから、状況が改善されていくようになってほしいと切に願う。
さて、今日も早出。
そして最後のリハビリ。
最後のお礼にとお菓子を買って、最後の気合をこめたリハビリに務める。
またのご来院をお待ちしています。
そんなふざけた会話をしながら、リハビリは終った。
もう、仕事で会うことはないようにしたいですね。
それでも起こるべきことが起きたら、こういうのでしょう。
おまちしておりました。と 、