題名時代遅れとか言うな。
ちょっとねぇ、いろいろと忙しかったんだよ。本当に。
試験が死んだり
浦和が5点取られたり
浦和がラストプレーで勝ち越したり
ゴール裏で声枯れたり
ゴール裏で足つったり
く~みん可愛かったり
まさかのゆりあの裏切りだったり
なんとマジすかで涙したり
63個PV見たり
対談見たり
辰巳で泳いだり
部活出なかったり
貯めてあったSKE関連のやつ見たり
勉強したり
出張公演だったり
モニ観できずに涙したり
ようやくサイリウム買ったり
打ち上げだったり
スマブラでマルスで無双したり
スマブラでソニックの移動を制御できずに自滅したり
徹夜でスマブラしたら指の皮剥けたり
激動の約一ヶ月でした。
いやー。本当にね~。
どうしましょ笑
気づいたらアレですよ。試験二週間前。
中間は、試験の直前にまさかの握手会入ってるってことで、前々から準備してます。
例えば、提出期限の一ヶ月以上前に数学の問題集おわらせたり。
友達から
バカじゃねぇの?
と罵られてるけどきにしなーい。
んで、中間終わったら握手会ラッシュ!!いぇあ!!!!!!
んで、マラソンコースも発足!!
盛りだくさんやねーー!!
で、この期間に特に特筆したいことはね、二つよ。うん。
まずね。浦和レッズね。
現在第三位。
来ましたよ。コレ。
ただね。
降格争いしてるチームに5点差つけられて負けるのはいただけないね。
柏木とマルシオ抑えられたらなにもできないんだなーっていう。
梅崎にボール集めるけど、そこから展開できない。
槙野も落ち着きが無いし。原口は、周りが見えるようになって来たのはいいけど、オシャレなのを狙い過ぎ。最近、パス受けてワンタッチで柏木とマルシオに渡すってシーンしか見てない。
受けて、泥臭くドリブル突破でいいじゃない。もともとそれがウリじゃない。
あと、ガンバの攻撃に付き合わされた感じ。珍しく。
いつも浦和は、パスの出しどころを徹底的に潰す、先手先手の守備。
だから、そんな前目前目からプレッシングにいかないので、個人技バリバリの選手に持ち込まれる若しくは遠目からの一本のシュートにやられるってパターンが多い。
それをガンバは、浦和の攻めを出来るだけ遅らせて、サイドの梅崎と平川、槙野、阿部を全員攻撃に参加させたとこで(つまり守備に永田と坪井しか残ってない状況)ボール奪って、レアンドロにつないでガラガラになったサイドを攻めて放り込んでフィニッシュ。
だから浦和の
先手先手の守備ができなかったんですね。
柏木とマルシオが抑えられたときのパスの収まりどころの確保
サイドと阿部と槙野が上がってしまってファイブバック陣形がとれないときのサイドのケア
プレスの質
ドン引きの相手を切り崩す、流動的なパス回し以外の方法の発見
ここは急ぎの改善が求められる所です。
ここで余談。ガンバは五年後弱いよ。
あのチームの心臓、つか今のガンバは、遠藤のチーム。本当に。
遠藤が全てを司ってる感じ。
ガンバが先制した後に、全体的に引き気味になってたところ、浦和が流動的なパス回しからチャンスメイクする回数が増えた。
そこで遠藤があえてボランチからトップ下まで意図的に上がることで全体を引き上げた。
それを見た瞬間に、遠藤は日本一のボランチなのかなと思うと共に、ガンバは遠藤いなかったら何もできないな、と。以上。
そして柏戦。もうね、今まで見た試合で5本の指に入る楽しさ。
めっちゃ楽しかった。結末も最高。柏がクソッタレだっただけに、清々しいったらありゃしない。って感じでしたね。
性悪なとこ出すと、あのポポのゴールの後の、柏ファン側から漂う絶望感が快感。たまらん。
すいません自重します。
で、ようやく二つ目。
く~みん可愛過ぎじゃね?笑
録画してあったUta-Tube見てるんですけど、く~みんやああああああっゔぁい!!!ハンパないっす。どうしましょ。
可愛過ぎだろ。
何度か経験したちゅりの見劣り感、再び。って感じ。
まぁいいや。
久しぶりってことで長いわ。
取り敢えず、浦和は優勝狙いまっせ。もはや敵は広島だけ。
そして地味に俺の中でSKE影うすい。
違うな、うすかった。過去形。
そして今思った。
やっぱりちゅりも可愛い!!!!笑
ねこひろし笑
ではではっ!!
PS
俺は今のままのえぬえむびーは断固認めん。
調子乗りすぎ。嫉妬?違うわ。
あいつらは「アイドルと言うなのミュージシャンに求められるポテンシャル」もまだまだ48Gの中で比較しても未熟なのに、秋元の贔屓でもてはやされてるだけだということにメンバー、ファンともども気づいていない。アホか。
ここでSKEを引き合いにだすとただの色眼鏡だろというツッコミ食らうことが目に見えてるので敢えて出さないけれど、ああいうの見てると、SKEの不遇な状況がいたたまれなくてムカつくんですわ。
運営の問題もあるんだろうけどね。
要約すると、
えぬえむびーも伸びると思うからこそ言うと、この贔屓のぬるま湯につかったままじゃいつかダメになるのは自分たちなんだと早く気付け。
ということ。要約になってないけどドンマイ。
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