えがしらさんのブログです

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公演、握手、コンサート 記録に残しませんか。

Amebaでブログを始めよう!

前回更新したのは、2015年4月末、随分と時間が空いたな。その時期は、先代のHKTの推しが卒業したタイミングだったからそらもうそれなりに昔な訳だ。

 

思い起こすとそこからの2年は暗中模索だった。一瞬栄に戻ってみたりもした。とはいえ「あの頃」の熱は感じられなかったし、仲良くしていただいていた方達も各方面にすでに散らばっている。もっとも、この子なら!って本気になれるメンバーはいなかったのが、3,4ヶ月しか続かなかった理由だ。

 

またある時期はTeam8にも顔を出していた。こちらは、周りに誘われたのがきっかけ。そこで新たにできた人脈や、再び良くお話させていただくようになったり、一生行くことのない様なクソ田舎を巡る楽しさはあったが、ようやく落ち着き始めた矢先に応援していたメンバーの卒業にまたしても阻まれた。連番者と一緒に福井城跡のお堀に身を投げようか、と嘆いたのが記憶に新しい。(卒業発表したのが全国ツアーの福井公演であった。)

 

多分ここで徐々にfade outすればよかったのだろうが、Twitterのアカウントを消さない限りはそれは無理だ。毎日毎日飽きもせずフォロワーが鮮度の高い情報をお届けしてきやがる。(表現←)

 

今通っているHKTの4期研究生 豊永阿紀さんも確か初めてみたのはTwitterで流れてきたGIF。多分A4thのFaintのステップを踏んでいただけの内容だったと記憶している。そこから

 

博多に手つなが戻ってくる、一度は見たい

HKTの古くからのフォロワーさんにお問い合わせ

ゆうさんは絶対豊永好きですよ、と断言される

ムキになって公演と接触に行く

案の定ものすごくしっくりくる

 

このステップは2,3週程。人間本気になればやれるもんだ。そんなこんなでこの子を推し始めてから半年が過ぎた。これまでとは全く違う光景を豊永阿紀は見せてくれる。それはツアーでのセンターを勤めたこと、総選挙で名前を呼ばれたこと、外イベに呼ばれること、その他外部メディアで名前を取り上げられたり、記事が出たり、どれをとってもそうだ。決して過去の推しに対して文句を言うわけではないが、この子は推していて楽しい。

 

ヲタク抜け出せね〜wwwヲタ卒しよ...なんて言っているが、本当は数年前のようにちゃんと力を入れて応援できるメンバーをついに見つけることが出来て、喜んでいるのだ。あ、そう、バレてた?w

 

SNSツールはぐぐたすから755に変わり(200文字の制限の中で日々格闘している。馴染みのヲタクとコメントが連番し馴れ合うこともなくなった)はしたが、リアルタイムでこちらの声を届けられるし、昔のように公演を見にいったついでにファンレターをだせる、長くても2ヶ月くらいの間では内容をちゃんと確認してくれる。唐人町で、そしては古くは栄にて染み付いたスタイルはそう簡単に変えられないんだな...

 

7,8月はTIFに握手会、また福岡にも行くだろう。そして多分あっという間に生誕祭となり、1年、2年と経つんだ。次このブログを更新する時はもう彼女はHKT48のメンバーではなくなっているかもしれないね。それくらいの頻度でしか更新されない貴重なエントリーでした、っと。まずは2017年上半期にあった出来事として今日まとめを記録しておく。

「今日の公演で、同じチームの草場愛ちゃんが4月いっぱいでHKT48を卒業することを発表しました。
突然の発表で、驚きました。
だけど私は、本番前に、少し感じてしまいました。
もしかしたら…と考えていると頭がボーッとして、、
私の勘違いだったらいいな、と何度も思いました。」

3月24日、渕上舞さんのgoogle+はこんな文章でした。これといった確信は特にありませんでしたが、なんだか今日はすんなり終わらないんじゃないか。配信映像を眺めながら、舞ちゃんと同じ何かを感じていました。

推していたメンバーの卒業は今回が初めてではありません。まだSKE48を熱心に応援していた頃、平田璃香子、原望奈美の2名を見送ってきましたが、今回はちょっと事情が違う。
ふたりに関しては加入当初から、見続けてきた訳では無い。そして卒業してからも表舞台で目に接する機会があるということ。

一方、草場愛もといHKT2期に関しては紛いなりにも、初めから見続けてきて、今も変わらない素人臭さやガツガツ感に惹かれ、思い入れも特段強かったのです。今後は普通の女子大生に戻られ、恐らく見る機会は無い。「あと1ヶ月でもう見られなくなる」言葉では理解していても、なかなか実感が沸きませんでした。


幸い彼女が卒業を発表してから、自分が参加する握手会は4回スケジュールされていました。この4回で想いを残さず伝え、月末に組まれるであろう最終公演に入り、全てを昇華させて彼女を見送るのだと心の中で決めました。

思えば岡山に来てからの2年間、出張のように毎月博多へ通い、公演を見ては、福岡、東海、関西圏へは勿論、関東で開催される握手会へも足繁く通いました。
そこまでしたのはなんだったんでしょうか。

....

私のHKT2期生の入りは、今はSKEで活躍している谷真理佳さんでした。当時はほぼ毎日、日替わりで2期研究生が出演するあるあるYYテレビが配信されており、それを見漁り、PARTYが始まるよ公演をチェックする日々でした。そのうちにニ期生は全員応援したくなる、そんな魅力的な子達が集まっているな、そう感じてました。

数回公演に入るうちに各々のキャラクターも把握し、パフォーマンスも落ち着いて色んな子を見られるようになった頃、端の方に目を惹く子がいました。逆にその子から凄く視線を感じる...キレのある大きな振り、姿勢の良さ、そこから草場愛にハマるにはあまり時間は掛かりませんでした。
公演のMCではあまり話せないのに握手会で1対1になればしっかり明るく受け答えしてくれましたし、あまりいらっしゃるファンの方が多く無かったこともあり、来てくれた事にとても喜んでくれました、多分w

公演の初日に選ばれなくても、同期が軒並み昇格していくなか名前が呼ばれなくても、選抜はおろか、カップリングにも入れなくても、握手の列に誰も並んでいなくても、最後までこの子を応援しよう。きっと目に見える結果だけが全てじゃない、日々の公演の屋台骨として支えること、そして優しすぎる位の人の良さで多くのファン、そしてメンバーに愛される草場愛になる。そう思い今日ここまで来ました。

先週末、彼女が参加する最後の握手会が行われました。
いつもいらしてくださっていた方は勿論、最後に一言伝えようと当日券できてくださっていた方も多くいらっしゃり、何時ぶりだか分かりませんが多くの列がガラガラの中、一人だけ2列を作り、時間内で終わらず、次の部まで終わらない盛況ぶりでした。

私も思い残す事無く、これまでの感謝を伝えました。
「多くの笑顔や思い出をありがとう。
自分はそれに応えられたか?」

そんな話をしていたら、込み上げるものがあり、涙が出てしまいました。気づけばの目も赤く潤んでいました。

「公演を見にきてくれたときはすぐに分かるし、握手にも人が全然いない中沢山来てくれた。あなたは凄く安心できる存在で、十分過ぎる程お返ししてもらった。」
その言葉でもう十分でした。

握手のあと、彼女が最後の挨拶でレーンの前まで来てくれました。その時に出迎えてくれたファンの方の多さは「優子レベル」尾崎支配人はそう形容していました。
「夢の先でまた会えたら」
彼女は確かにそう言い放ちました。
それが具体的には何を意味するかは分かりません。またどこかで、それがどのステージかは今は分からないけれど会えたらいいな。

明日午後から福岡に向かいます。
全部出し切ってきます。











ふとこのブログの存在を思い出した今日この頃。
皆さんいかがお過ごしですか。ゆうさんです。

なんとこのブログ1年以上更新されず放置。
前回のエントリー2013年8月...
珠理奈も真っ青な更新ペース( ˘ω˘)スヤァ

別に何があった訳でもないんだけれども今年前半を
振り返ろうかな的な内容をつらつらと書きたかった。
(この時点で既に9月やけどな)

では各箱、2014年どんな変遷を辿ってきたか少し振り返る。

~HKT48~
なんといってもヲタ活のメインは変わらずここに。
年始~春にかけては九州七県ツアー。
研究生として活動を継続してきた二期生達の所属チーム発表。
◯一人はK4、一人は研究生、明暗が分かれた大分県。
◯支払いを忘れた宮崎県←
◯勢いで突撃長崎県(これが凄い楽しかったわけだが)
◯千秋楽の福岡県
色々なヲタさんとも知り合うきっかけとなった
このツアーとても思い出深いものとなりました。
(梅本泉のshow fightは最高だった)

流れをそのままに春~夏は埼玉→名古屋→海の中道と日本全国津々浦々。
今後は北陸、四国、中国を目指して。

かくかくしかじか推しである草場愛さん、冨吉明日香さんも無事今では
チームK4で元気にパフォーマンスしている所を見る限り結果オーライなのかな。

ゆうさん自身は公演パジャマドライブ3回、脳パラ1回とのここまでの戦績。
まだシアターの女神は日程が会わず応募も出来ていないので今年中に入りたい。

~SKE48~
すっかり推しの卒業、六期生の加入、組閣を以て他界していたゆうさん。
今後一切戻る事はないんだろうなぁ...といざ仲間達と成仏されるべく名古屋へ。
ナゴヤドーム2日間は楽しかった。
そして密かに息を引き取った....

かに見えた。
チームEが「手をつなぎながら」を始めるまでは。

リアルタイムでは無いがチームS、そしてK2、チームHと手をつなぎながら
を見てきたが本当に何度見ても、最THE高との感想しか出ないこのセトリ。
気づけばチームEの配信だけは毎回見るように。

かつて応援したチームEの生き残りとしては磯原、梅本、小林亜、岩永、斉藤、
木本、柴田とそこそこいたが、それより惹かれたのはこれまで見た事無い子
だったのです。何がかはよく分からない、顔は何となくタイプ、パフォーマンスは
決して良いとは言えないが上手く無いなりに頑張って体を大きく動かそうという
事は伝わってきた。
気づけばチケセンで公演をポチリ、劇場の立ち見最前に陣取っていたようでw

まだ数ヶ月しか見ていない子ですが、今後が楽しみ。
恐らくキャラが先行して人気が多少なりとも出るんだとは思いますが
そこの「飽き」が来てからの立ち振る舞いが今から楽しみです。

スゲー上から目線w
ごめんね小石公美子さん。

おはなるちゃん。
ブログはすっかり二ヶ月放置されていたようですね。

前回の更新が六月の大阪プリンシパルってことは3ヶ月間
まるまる更新しなかったってことですかね。

福岡、名古屋、京都にそれぞれ一回行ったかな。
東京へは二、三回。

さて昨日はSKEの頃推していた平田璃香子さんが名古屋の
24時間テレビの募金イベントに登場するということで
当初行く予定は無かったんですが、予定が雨天順延となったことで
30分程考えた結果、JRおでかけネットをポチポチしていました。

璃香子推しのフォロワーさんも東京や関西から駆けつけてきており
初めての金山も迷う事無く合流出来ました。

12時頃到着し、既に一回目の中継は終わっていたようで。
午後の中継後、久しぶりに平田さんとお話が出来ました。

もうアイドルでは無いと言う事を念頭において
(決してSKEから自分自身が離れていることを理由にしたわけでは←)
レポーターの話や自身の近況など他愛の無い話をしました。

久しぶりに話した感じ、何も変わってなかった気がします。
今後着実にレポーター業でお仕事が増えていけばこういった
アットホームなイベントにも出る機会があるかは分からないし
昨日は行ってよかったと感じるイベントでした。


イベント後は平田推し4人で手羽先をくらい、LinQの話を沢山し←
さささっと各地へ帰っていきましたとさ。


さぁ来週末は関西遠征。SKE&乃木坂。
久しぶりにSKEの個別にも行きます。
さっき気づいたけれども当日は竹内の誕生日だった。
直接お祝いできるなぁ。

では。
土曜日、日曜日に掛けて乃木坂46の「16人のプリンシパル」見に行ってきました。

昨年のプリンシパルは特に興味も無く、スルーしていたので乃木坂の舞台は今回が初でした。

前半はメンバーが10個の役から1つに立候補し、オーディションを行います。

①決められた台詞
②役に合わせた即興演技の指令

の二つを判断材料に客がその役ごとに立候補したメンバーから一人に投票。

直ぐに投票結果が発表され、後半に実際に演じる役が決定。

休憩を挟んで30分程の劇が始まる...

こんな具合です。



実際に見てみるまではチケ代¥7,000の価値が本当にあるのか疑っていたのですが← 

どのメンバーも、役を自分なりに噛み砕き、稽古してきたのが伝わってきました。

一度より二度。二度より三度、見た方が更に楽しめる感じ。

1つの役にこだわって何度も立候補する子もいれば、幅広く10人の役全てを狙う。

どちらも見てて感心してました。

気づけばあっという間に終わってました、見に行ってよかった!!




いままで握手や乃木どこで話したり、見る機会が無いメンバーも、あれ?いいじゃん!

と新たな一面を見る事が出来ました。


大好きな桜井玲香ちゃんは見に行った二回とも物語のキーパーソンに立候補してましたがダメでした。それだけ他のメンバーも仕上がっていた。推し補正かけても、まぁ正直納得って感じ。わかるぅー。

さすが川柳女子、橋本ななみん。



公演後は二期生のバイバイ会、まぁ48で言う所のハイタッチ無しのお見送りがありました。

日曜日は席を出たのがほぼ最後でした

二 期 生 メ ン バー
順路→→→→→→→→↓
          ↓
 ーーーー柵ーーーー↓
          ↓
←←←←←←←←*←

なので*ら辺についた時には既メンバーの前にはヲタクが居なかったのです。

そこからの事はあまりよく覚えていない...

一緒に見に行ったまささんによれば、ゆうさんは二期生でお気に入りの佐々木琴子ちゃんの名前を呼んだらしい...

そして爆レスを貰っていたらしい。

果たして琴子ちゃんの記憶にはキモヲタと認定されたのか

はたまた名前を読んでくれたファンの人と認識されたのか。

謎は深まるばかりである。

そんな私は三次申し込みで当選していた○藤寧々ちゃんや秋○○夏ちゃんを決済拒否しようとしている


恐ろしい女だ(何が)

おわり。