どうも!!ただのデブです!!

 

前回の記事の後、少々気が変わり、インプット素材としては、

 

基礎本(民法→刑法→憲法→刑訴)→シケタイ(商法→民訴→行政法→労働法)を使用してこの順番で勉強することにした。

 

 

 

 

 

バカ正直に全文を読む(通読する)のは時間のムダなので、大きい活字の部分を中心に読む予定である。

 

 

それじゃ、また!!

絶対合格!!

どうも!!ただのデブです!!

 

 

皆さんご存じのように、吉野勲講師の合格道場のテキストを使用しており、今月中に1科目目の民法は通読完了する予定なのだが、思ったよりも、わかりやすくはないし見やすくもないので、民法の通読後は、民法以外の科目の通読は放棄して、民法もそれ以外の科目も参考書としても使う気はないので、7科目・9冊+短文事例問題講座テキストの計10冊については業者に買い取ってもらうこととし、インプット素材としては基礎本+シケタイ(基礎本のない科目について)にすることに一大変更した。

 

 

 

 

 

 

 

 

民法のインプット素材としても基礎本を使用する予定だが、一応は合格道場テキストである程度はインプットできると思うので、民法の基礎本の購入はまだいいかな~という感じである。

 

 

 

それじゃ、また!!

絶対合格!!

2026年8月の勉強記録

 

【勉強時間】 118h

 

【勉強内容】

 

・合格道場テキスト 民法1:393p(全393p 通読完了)

 

・   〃     民法2:122p(全469p 残り347p)

 

 

今月は、あまり勉強ができなかった。反省している。来月は、もっと勉強したい。

 

合格道場テキストは、7科目9冊で全3,474pである。遅くとも今年中には通読完了したい。内容的には、シケタイ・基礎本・C-BOOKなどと比べると、それほどわかりやすくもないし、情報量も少なめだが、通読可能そうな分量で入手可能なテキストは他になかったので、やむを得ない。当初、伊藤塾の基礎マスターテキストにしようかと思ったのだが、試しに会社法のみ購入(当然、中古)してみたところ、ルーズリーフ形式なのはわかっていたものの、分量が膨大で、何のメリハリもなく書かれていて、どう考えても私が自力で通読するのは無理なので、基礎マステキストはやめにしたのである。

 

吉野講師は以前は伊藤塾にいたので、伊藤塾のテキストと似たような内容だろうし、しかも重要部分には下線が引いてあるので良さげと思い、合格道場テキストに一大決定したわけだ。

 

 

それじゃ、また!!

絶対合格!!