新日本キックボクシング協会

国が認める唯一のキックボクシング団体



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第10試合 日本ヘビー級3分3R
マウロ・エレーラ(日本ヘビー級1位/伊原道場アルゼンチン支部) 
VS 
ショーケン(日本ヘビー級4位/山田ジム)

勝者 ショーケン 3-0
30-27  29-28  29-28 

 

 

 

第9試合 52kg契約3分3R
泰史(前日本フライ級王者/ 伊原道場本部 ) 
VS 
平野 翼(チャクリキ協会バンタム級3位/烈拳會) 
 
勝者 泰史 2R 9秒 KO

写真提供 Toshi Maezawa 

 

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2017年 9月17日 TITANS NEOS 22  後楽園ホール

第13試合 メインイベント WKBA世界バンタム級タイトルマッチ3分5R
江幡 睦(WKBA世界バンタム級王者/伊原道場本部) 
VS 
マフアンレック・チョー・ノー・パタルン(元ルンピニースタジアム ライトフライ級1位/泰国) 

勝者 睦 2R  2:25 TKO 防衛成功

 

第12試合 ダブルセミファイナル67.2kg3分3R
渡辺 健司(日本ウエルター級王者/伊原道場稲城支部) 
VS 
憂也(DEEP☆KICK-65kg王者/魁塾) 

ドロー 29-29  30-29  29-29

 

第11試合  ダブルセミファイナル73kg3分3R
斗吾(日本ミドル級王者/伊原道場本部 ) 
VS 
ファープラタン・ペットプームムエタイ(泰国) 

勝者 斗吾 3R 59秒 TKO

 

写真提供 Toshi Maezawa 

 

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2017年 9月17日 TITANS NEOS 22  後楽園ホール

第13試合 メインイベント WKBA世界バンタム級タイトルマッチ3分5R
江幡 睦(WKBA世界バンタム級王者/伊原道場本部) 
VS 
マフアンレック・チョー・ノー・パタルン(元ルンピニースタジアム ライトフライ級1位/泰国) 

勝者 睦 2R  2:25 TKO 防衛成功


第12試合 ダブルセミファイナル67.2kg3分3R
渡辺 健司(日本ウエルター級王者/伊原道場稲城支部) 
VS 
憂也(DEEP☆KICK-65kg王者/魁塾) 

ドロー 29-29  30-29  29-29


第11試合  ダブルセミファイナル73kg3分3R
斗吾(日本ミドル級王者/伊原道場本部 ) 
VS 
ファープラタン・ペットプームムエタイ(泰国) 

勝者 斗吾 3R 59秒 TKO


第10試合 日本ヘビー級3分3R
マウロ・エレーラ(日本ヘビー級1位/伊原道場アルゼンチン支部) 
VS 
ショーケン(日本ヘビー級4位/山田ジム)

勝者 ショーケン 3-0
30-27  29-28  29-28 


第9試合 52kg契約3分3R
泰史(前日本フライ級王者/ 伊原道場本部 ) 
VS 
平野 翼(チャクリキ協会バンタム級3位/烈拳會) 
 
勝者 泰史 2R 9秒 KO

 

写真提供 Toshi Maezawa 



第8試合 74kg契約3分3R 
本田 聖典(日本ミドル級2位/伊原道場新潟支部) 
VS 
中川 達彦(日本ミドル級3位/花鳥風月) 

勝者 本田 2R 46秒 TKO


第7試合 62.5kg契約3分3R 
春樹(日本ライト級3位/横須賀太賀ジム) 
VS 
清水 隆誠(J-NETWORK2016スーパーフェザー級新人王/10th/烈拳會) 
 
勝者 清水 3-0
30-28  30-27  30-28


第6試合 日本ライト級3分3R
ジョニーオリベイラ(日本ライト級4位/トーエルジム) 
VS 
渡邊 涼介(日本ライト級5位/伊原道場新潟支部) 

ドロー 3者29-29


第5試合 53kg3分3R 
古岡 大八 (日本バンタム級5位/藤本ジム)
VS 
高坂 侑弥 (初代TENKAICHIフライ級王者/エイワスポーツジム) 

勝者 古岡 3-0  30-28  29-28  30-29


第4試合  日韓国際戦フェザー級3分3R 
金子 大樹(日本フェザー級/ビクトリージム)VSファン ヒョシク(韓国)

勝者 金子 2R 2:26 TKO


第3試合 日本ウェルター級3分2R 
リカルド・ブラボ(日本ウェルター級/伊原道場アルゼンチン支部) 
VS 
凌・FLYSKYGYM(日本ウェルター級/FLYSKYGYM) 

勝者 ブラボ 1R  1分 KO


第2試合   52.5kg3分2R
空龍(日本フライ級/伊原道場新潟支部) 
VS 
久津輪 将充(日本フライ級/烈拳會)

勝者 久津輪 3者20-19


第1試合  日本ミドル級3分2R 
高橋 デミアン(日本ミドル級/伊原道場本部)
VS 
YO-SUKE*AKG (A-BLAZE*KICKGYM)  

ドロー 19-19  19-19  20-19
 

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TITANS NEOS22  9・17後楽園大会のメインイベントではWKBA世界バンタム級タイトルマッチには王者 江幡 睦(伊原道場本部)が登場し元ルンピニースタジアム ライトフライ級1位 マフアンレック・チョー・ノーパタルン(タイ)を挑戦者に防衛戦を行う。
防衛戦直前の江幡選手にインタビューしました。

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1. いよいよ、江幡選手自身が保持するベルトを賭けたWKBA世界バンタム級タイトルマッチ(9月17日後楽園ホール)が近づいてきました。まずは、タイトルマッチ直前となりましたが調整のほうはいかがですか。
→(以下、江幡選手)調子も良く、万全に備えています!

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2.今回のタイトルマッチで対戦するのは、マフアンレック・チョー・ノーパタルン(元泰国ルンピニースタジアム認定ライトフライ級1位/タイ)となりました。世界タイトルマッチの挑戦者ということもあり強豪と予想されますが、江幡選手は対戦相手のマフアンレック選手の試合などはご覧になりましたか。
→攻撃、防御共にテクニックがいい選手です

3. 今回の防衛戦に向けて、師匠の伊原会長(新日本キックボクシング協会代表、伊原道場会長)とはどんな練習に取り組んできましたか。言える範囲で結構ですので教えて下さい。
→チャンピオンに相応しい戦いで勝つためにトレーニングをしてきています。

4.そして、遂に発表になりましたがKNOCK OUT 12月10日(日)両国国技館大会に江幡 塁(WKBA世界スーパーバンタム級王者/伊原道場本部)の参戦が決定しました。塁選手のKNOCK OUT参戦をお聞きになった心境はいかがですか。
→日本にも素晴らしい選手が出てきていて、僕たちもムエタイのベルトの夢を目指しながら、knock outに出ることでキックボクシングという競技の発展になるんじゃないかなと思います。
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5. では、最後にTITANS NEOS22 9・17後楽園大会にお越しになられる皆様へ一言。
WKBA世界タイトルに相応し試合をします!!会場を揺るがす戦いになると思います。皆さん応援宜しくお願いします。

(新日本キックボクシング協会広報部) 
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