氷上の舞 煌めくアイスダンサーたち/新書館

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始まっちゃったよ~
大変だ~
仕事滞る~
リンク行けない~
マシなライスト探しでイライラする~

というわけで、最近一番よく見ているダンスから。
師弟関係を見ていると、競技としての歴史、地理分布がわりとはっきりしていて面白い。
田村明子さんの『氷上の舞』に詳しいけど、
「ボールルームの伝統があるイギリスを中心としたヨーロッパ」と「新興北米」という対立軸がかつてはあった、と。
それも今では北米への人材流出が止まらない状況らしい。
政治史や文化史からも影響をうけつつ、結局は経済力が勢力図を決定。
文化は金かー。

それはさておき、
今回の上位5組、かなりの接戦。
どこかのチームが圧倒的な力をみせないとダンスの採点はイマイチ分かりにくくなる。
(順位予想外れまくり!パパシゼ。。。)

よろしければクイズ「順位ならべ」をどーぞ。

まずは存在そのものがありがたいパパシゼ
(パパはああ見えてナインチーン汗


貫禄のウィヴァ・ポジェ


個人的に(特にアレックスが)すごくよくなったと思うシブシブ


がんばった(実はカザフ出身の)エレナ(たち)


ああ見えてアラサーカポー、アンナルーカ


やっぱシュピルバンド先生すげーわーつーことか。チョクベイ


正解は、













1チョクベイ
2ウィヴァポジェ
3アンナルーカ
4パパシゼ
5エレルス
6シブシブ

でございました。

難しいわー
分からんわー

ちなみにこれジャッジ。

、日。。。ん?
パパシゼ。。。(泣)

results詳細でお勉強です。。。