今回のテーマは。。



トゥルー・グリット (ハヤカワ文庫 NV ホ 16-1)/チャールズ・ポーティス
☜原作です
¥756
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『勇気ある追跡』小説の再映画化

コーエン兄弟は前作は元にして作ってはないらしいよ
それを聞いて1回見比べたいなって思っております
おいらは西部映画。。全く知識がありません
なので、もちろん前作も観ていません
そんなオイラが、今回この映画を観た感想は
なんとなくのっぺり見終わってしまい、じわぁ~っとオモシロさが(笑)
今回この映画を観て西部映画。。。おもしろいって思いました
元々じいちゃんっ子のPOPは
時代劇をよく一緒に観てたので。。時代劇が今でも大好きなわけです
それで行くと。。西部映画に好きな要素が多いわけです
全体的な時代背景。。
斬り捨てご免的な感じ。。(●´ω`●)ゞ
この映画にもそのすべての要素がちゃんと入ってます
さらに。。今回は仇討ち系なのも。。( ´艸`)www
そして、なんたってこの映画に出ている子役のヘイリー・スタインフェルド
彼女の視点で物語が進んでいくので、ほぼすべてのシーンに彼女が居るんだけど。。。
存在感。。『ものすげぇ~なぁ~~~

』って思いました末恐ろしい子役さんです。。(;´▽`A``
もちろん。。他の俳優さんも良いです
POP大好きなマット・デイモンにジェフ・ブリッジス
特にジェフ・ブリッジスのグダグダなおっさん感。。良い

たまに大阪でも見かける感じです(笑)
まぁ~POPが見かけるグダグダなおっさんはホンマのグダグダなパターンが多いけど(笑)
ジェフ・ブリッジスは違う
クライマックスの対決シーンHG並みに『ほぉーーー
』って感じでした
あとは。。エンディング
お馬さん
ありがとう



ナイトホース病な感じで今回この映画を観て
原作と前作を観てからもう一度DVD観たいなって思う映画でした
そのときは。。のっっぺりでは無く(笑)
では。。今日の閉めは最近POP家でヘビーな音を
ただ。。ようつべにもニコニコにも動画ないのでiTunesで聞いて下さい。。。m(_ _ )m
スウィンギーボンボン feat. RHYMESTER /Romancrew

True Grit ni naruzo!!















関係ないな。。いつもの感じ





