センター英語で4割しか取れない高校3年生が半年間で8割取れるようになり英語を志望校合格のための武器にするためのゴールデンメソッド -3ページ目

センター英語で4割しか取れない高校3年生が半年間で8割取れるようになり英語を志望校合格のための武器にするためのゴールデンメソッド

このブログでは、『センター英語で安定して8割取るための勉強法』についてお教えします。この勉強法には100%の自信を持っていますので、あなたを全力でサポートすることができると思っています。興味がありましたらご覧になってください。


んにちは。shunです。




前回は問題集の選び方について

書きましたが、




今回は『問題集の進め方』

について書いていきます。




あなたは今英語の問題集や参考書を

何冊持っていますか?




一冊買って、解いていると

徐々に不安になってきますよね?




「これだけでいいのかな?」

「もっと別の参考書で補わなくちゃ!」

と考えて、まだ一冊目の途中でも

新しい参考書を買ったりしていませんか?




これは勉強ができなくなる典型的な例です。




今からお教えする参考書の

進め方をすれば、




『勉強ができない』と嘆くこともなく、

『受験で失敗するんじゃないか』

という恐怖からも逃れることができます。




逆に、この進め方をしなければ、

あなたはいまいち勉強の手ごたえを

感じることができず、




入試本番までずっと不安な気持ちで

いっぱいになるでしょう。




そのせいで、本番では力が発揮できず、

不合格となります。




そして、滑り止めで入った無名大学で

4年間過ごし、




就活で散々苦労し、

なんとか内定のとれたブラック企業で

そこから先の約40年間

働いていくことになります。




時間外労働は当たり前、

上司にこき使われる毎日。




それにもかかわらず、

あいかわらずの安月給。




あなたが「もう少し給料あげてください」

と言っても、




上司には、

「お前みたいな三流大学出身のやつには

これで十分だ」

と返されるだけ。





いつから人生の歯車が狂ったのかと、

「悔しくて、みっともなくて、情けない」

という自責の念がこみ上げてくるでしょう




そんな生活死んでもしたくないですよね。





では、勉強ができるようになる

参考書の進め方とは?




それは、





『一途を貫く』





です。




一冊の参考書や問題集を買ったら

その一冊の隅から隅まで

完璧に使い倒してやり切ってください




薄くても分厚くてもどちらでもいいので、

とにかくやり切ってください。




新しいものを買うのはそれからです。




いろいろな問題集でやりたい

というなら、

薄いものを選んで、完璧にしましょう。




そして新しいものに移ってください。





では、今すぐに

これからやり切る問題集or参考書

を決めて下さい!




決めましたか?




今決めたものを完全にやり切るまで

別のものはしないでください!




終わってから次のものをやる。




そうすることで

あなたの学力はグングン

伸びていくでしょう。










最後まで読んで頂きありがとうございました。
















んにちは。shunです。




問題集って種類が多すぎて

どれを選べばいいかわからないですよね。




僕も本屋に行って、

どれを買うか悩みました。




とりあえずたくさんの情報が

載っていそうだからといって

分厚い問題集を選んだりしていました。




しかし、それは間違いでした。




今回は正しい問題集の選び方について

書いていきます。




これであなたも無駄なお金を

使って、意味のない問題集を

買うことがなくなります。




さらに、選ぶ問題集によって、

モチベーションの上がり方なども

変わってくるので、




これからは、あなたのモチベーションが

うなぎ上りになり、

入試本番までそれは衰えることを

知らないでしょう。




そして、志望校に合格し、

充実した大学生活を送ることができます。




大学生になると、

男性も女性もあか抜けて、

男性はよりかっこよく、

女性はより可愛く、綺麗になっていきます。




志望校に合格すれば、

そんな、より魅力的になった異性と

友達になったり、交際したり

親密な関係になることもできるんです。




しかし、選ぶ問題集を間違えるだけで、

それは叶わなくなります。




「滑り止めでエンジョイするから

別にいい」

というのならこのブログを

読んで頂く必要はないです。




あなたには志望校に合格して、

さらにそこで楽しんでほしい

と思っています。




選ぶ問題集を間違えて、

モチベーションも成績も上がらず、

結果不合格。




そして、予備校に通うことになり、

勉強のことでいっぱいで、

異性と交際している場合では

なくなります




自宅浪人なら

出会いすらありません。




その間にも現役合格の友達は

異性と楽しく大学生活を送っています。




あなたはうらやましそうに

指をくわえているだけです。




そんな生活想像するのも

嫌ですよね。




そこで、僕があなたに

『問題集選びの極意』をお教えします。




問題集を選ぶ時の極意とは、





『問題と解説の比』




です。




問題集は分厚くてしっかりしたものが

いいと思っている受験生が

とても多いんですが、




それは少し間違っています。




問題が多くて解説が少ないのに、

分厚いものは意味がありません。




問題の部分よりも、

解説の部分の方が多い問題集を

選びましょう。




そうすることで、

分からない問題に出会った時に、

より深い理解を得ることができます。





それでは、


今すぐ、紙かスマホで


『問題<解説』


と書きましょう。




これであなたはもう

問題集選びで悩むことはありません。










最後まで読んで頂きありがとうございました。













うも、こんにちは。shunです。




調子はどうですか?




順調ならよかったです。




「全然順調じゃない。」

「暗記ができない。」

というのであれば、




ここで新しい記憶術

伝授したいと思います。




この記憶術を実践することで

あなたは英語はもちろん、

全ての教科で

凄まじい記憶力を発揮し、




全体的にレベルアップし、

見事志望校に

合格することができます。




いい大学に入ったおかげで

いい企業に就職することができ、





多額の給料で休みには

旅行へ行ったり、




いい家に住んで

快適な暮らしを送ることができます。




しかし、この記憶術を実践しなければ、

あなたの潜在的な記憶力を

呼び覚ますことはなく、




一生芽を出さずに終わります。




結果、名前を出すのも恥ずかしい

大学に通うことになり、




将来、たいした稼ぎも得られず、

自分が遊ぶお金はもちろん、

親孝行のために使うお金すらない

という生活を送らなければなりません。




「なぜ、あのときあの方法で

勉強しなかったんだろう。」と

一生後悔し、自己嫌悪を繰り返します。





そんな思いはせず、

今まで育ててくれた親や家族に

恩返ししたいですよね。




そのためには、まず、

志望校合格という関門を

軽く突破しましょう。




そして、それを助けてくれる記憶術。




それは、





『疑似講義』




です。




あなたが記憶したいものがあるとき、

1人2役をやるんです。




その2役とは、

『講師』『生徒』

です。




今からその例をお見せします。




講師:「『when it comes to ~』は

     『~のことになると』という意味なんです。」



生徒:「なるほど、分かりました!では、

     『No one can win him when it comes to

soccer.』のように使うんですね!」



講師:「そうです。それだと、

     『サッカーのことになると

     誰も彼に勝てない。』

     という意味になりますね。」





このように、1人2役で会話してください。




初めは恥ずかしいとかバカらしい

と思うかもしれませんが、

驚くほど記憶できるようになります




別に敬語である必要はないので、

自分と講師や先生との関係を

再現してみて下さい。




では、今すぐに

日本で1番有名な予備校講師の

あのセリフを言ってみましょう!




せーの




『今でしょ!』




これであなたも一流の講師になりました。




これからどんどん生徒役の

自分自身に勉強を教えていきましょう!









最後まで読んで頂きありがとうございました。


んにちは。shunです。




今回は英熟語の覚え方についてなのですが、

あなたは英熟語が得意ですか?




難しいですよね。




僕も英熟語にはとても苦労しました。




「この表現がきたら、訳はこう」

という風に覚えていたんですが、

量が多すぎて覚えられませんでした。




そこで、僕は

もっと覚えやすい方法はないかと

考えた結果、




『ある方法』で劇的に英熟語ができるようになりました。




この方法を使えば、

あなたは『英熟語で敵なし状態』になれます。




英熟語ができるようになれば、

『センター英語大問2でダイレクトに点になる。』

『長文を読むときにスラスラと読める。』

『英作文で大活躍する』





など、メリットだらけなんです。




結果、あなたは入試で困ることなく、




余裕で志望校合格を果たすのです。




想像してください。




あなたが入試本番、

スラスラと解けすぎて、残り時間を

暇そうに過ごしている姿を。




しかし、この方法で

熟語を勉強しなければ、





入試直前になっても、

雀の涙ほどしか覚えておらず、




入試本番ではそのせいで動揺し、

前置詞を間違えたり、長文が読めない

ということになりかねません。




得点率8割どうこうの前に

時間内に解き終わらない

可能性もあります。




そうなってしまえば、もう終わりです。




英語だけでなく他の教科にも

影響が及び、結果不合格となります。




数年後、同窓会で、あなたは

友達に対して、

落ちたことの言い訳ばかり。




みんなが口をそろえて言います。





「あいつは実力不足を

言い訳してばかりだ」と。




そして、仲の良かった友達も

あなたから離れていきます。




そんなの寂しいですよね。





では、そうならないための勉強法とは?




それは、




『分解して組み合わせる』




です。




英熟語を塊として覚えようとするから

難しくて覚えられないんです。




英熟語はおもに、

英単語と前置詞から成り立っています。




そこで、

英単語の意味前置詞の意味

組み合わせます。




これだけでは分かりにくいので、

例を使って説明していきます。




例えば、

「take part in~」「~に参加する」は、





「take」「part」「in」から成っています。




「take」は「~に持っていく」

「part」は「部分」

「in」は「~のなかの」

です。




これらを組み合わせると、

「~のなかの部分に持っていく」です。




これではまだわかりにくいので、

「~」のところに「パーティー」を

入れてみると、




「パーティーのなかの一部分に(私を)持っていく」

となります。




これでも日本語としては不自然ですが、

「参加する」という意味を導き出せますよね。




こんな風に、分解して組み合わせると

単語から熟語の意味を推測できます。




もう一つ例を挙げます。




「made of」

「made from」


の違いです。




この2つ、どちらも

「~から作られる」という意味で

ややこしいですよね。




僕も最初なかなか覚えられませんでした。




ここでも

『分解して組み合わせる』

が使えます。




「made」は「作られる」

「of」はoffと似たような意味で、

離れている感じを表します。

「from」は「~から」




したがって、

「made of A」は

「Aから作られる」が、Aとは離れている

つまり、Aとは別物になっている。


ということです。




「made from A」は

「Aから作られる」ということが

目で見て分かる。


ということです。




使い方としては、

Cheese is made of milk.

「チーズは牛乳から作られている。」


This ring is made from silver.

「この指輪は銀から作られている。」



です。




このように、英熟語は、

『分解して組み合わせる』

ことで覚えやすく、頭にも残りやすいです。




さて、それでは、今から

『なんでもいいので一つ、熟語を

分解して自分なりに

組み合わせてみてください』




今すぐやることで、

今後の勉強の成果に

大きく関わってきます。




逆に今すぐやらなければ、

英語が劇的に伸びるということは

ありません。




この方法を駆使して

これから熟語を覚えまくりましょう!









最後まで読んで頂きありがとうございました。





んにちは。shunです。








単語の勉強ってしてますか?




いきなりで申し訳ありませんが、

おそらくあなたの勉強方法は

間違っていると思います。




多くの受験生が間違った覚え方を

しており、僕もその一員でした。




しかし、

このブログを読んでいるあなたには、

正しい暗記法で

他の受験生と差をつけてほしい

と思っています。




この暗記法をマスターすれば、

従来のやり方で

同じ時間をかけた時と比べると





格段に暗記できる量が増えますし、

何より忘れにくいのです。




そして、誰もが落としがちな

センター試験の大問1で

満点を取ることも可能です




その結果、他の受験生との

差別化を図ることができ、

あなたは見事に志望校合格を果たすのです。




受験生のほとんどが落とされる大学受験で

あなたは膨大な量の単語を身につけ

合格を勝ち取り、

優越感に浸ることができます。




しかし、この方法をマスターせずに

従来の方法で単語を覚えようとすれば、





時間をかけた割には大した量を覚えておらず、

また、すぐに忘れてしまうという


最悪の事態を招くことになります。




その結果、センター試験の大問1で

ボロボロと凡ミスを連発し、





大問1がスムーズに解けなかったことで、

集中力を欠いてしまい、

その後の問題も思うように解けず、

見るも無残な点数で終わってしまいます。




センター利用で受験しようと考えていた

滑り止めの私立大学にすら受からず、

もう一年無駄に

受験生をすることになるかもしれません。




そうなれば、もう地獄です。




現役で合格した友達は、

「サークル!カラオケ!飲み会!」

などと楽しんでいる中

あなたは朝から晩まで勉強の日々です。




家に帰れば、

無駄に一年分の予備校代を出すハメになった

親の冷たい視線が飛んできます。




僕の知り合いには浪人生活で

精神が崩壊し、家で暴れまわった人もいます。




あなたにはそうなってほしくありません!




なので、ぜひこの暗記法をマスターしてほしいです。




その名も

『一括大量暗記法』です。




これは、少量ずつ完璧に覚えるのではなく、




まず大量の単語に目を通しておおざっぱに

覚えるというものです。




例えば、

70個の単語を一週間で覚えるとします。




1日に10個ずつ覚えて

一週間で70個覚えようとすると、




後半になるにつれ、

前半で覚えていたはずの単語の

ほとんどを忘れているのです。




それを防ぐために、

1日に70個すべての単語に目を通し、

全ての単語を

見たことのある状態にします。




そうしておおざっぱに覚える

ということを7日間繰り返します。




すると、すべての単語を

毎日見ているので忘れにくくなるのです。




そして、この、おおざっぱに覚えるときに

重要なのが、

やはり『音読』です。




全ての単語を1回ずつ音読する

というのを1セットとして、

1日に10セットやってください。




これだけで

暗記する量、頭に残っている時間

が桁違いに増えます。




では、今すぐに紙に

『一括大量暗記法』

と書いてください。




もし、紙とペンがなければ、

スマホのメモ機能で

入力してください。




今すぐにやるというのが重要です。




今すぐにやれば、

今までの効率の悪い暗記方法とは

おさらばできます。




しかし、「別に今すぐにやらなくても

いいや。また気の向いたときにやろう」

という気持ちでは成績アップは狙えません。





一緒に頑張っていきましょう!










最後まで読んで頂きありがとうございました。






















んにちは。shunです。





勉強といえば、

机に向かって必死にガリガリと

ひたすら書きまくる

みたいなイメージがありますよね。




僕も最初はそうでした。




だから、勉強するのが嫌だったし、

実際に勉強し始めてもしんどかったです。




しかし、この方法で勉強し始めてから、

勉強が苦ではなくなりました!




もし、あなたがこの方法を実践すれば、

「あー、勉強したくない。」「今日はもうやめよう」

などと、思うことはなくなりますし、





より勉強の効率が上がります。




その結果、あなたはみるみる成績を上げ、

志望校に見事合格することができます。




あなたはその先、「どこの大学に行ってるんですか?」

という質問に対して、

自信満々に答えることができるようになります。





「○○大学ですか!?すごいですね!」

と称賛されることでしょう。




逆に、この方法を実践せずに、

これまで通りの方法で勉強を続けたなら、




あなたの成績が劇的に上がることはなく、

勉強が嫌いになり、

ズルズルと不合格への

一途をたどることになります。




そして、三流大学に進学し、

「どこの大学に行ってるんですか?」

という質問に対し、




「××大学ですけど、それは

たまたま失敗してしまって、、、。」



と、みっともない言い訳をしてしまう自分に

嫌気がさして、だんだんと

自分のことすら嫌いになってしまいます。





そんなの嫌ですよね?





では、自信満々に答えられる大学に

通うための勉強法とは何か?




それは、





『座らない』





ということです。




「何言ってんだこの人」

と思ったかもしれませんが、




これが世の中の受験生が

あまり知らないことなんです。




もちろん、問題を解くときには、

座らなければ文字が書けないので

座るんですが、




暗記をするときには、

座って暗記するよりも

立ち上がって、歩き回った方が

はるかに効率がいいのです。




なぜ、歩き回る方が効率がいいのか?




歩き回ることによって、

全身の血行が良くなります。




それに伴って、脳の血行も良くなり、

脳の機能が高まった状態になるからです。




さらに、歩き回りながら、

音読をすると効果倍増です!




僕が受験生の時は、

歩き回りながら、音読をし、

単語のアクセントの部分で、

リズムに乗るように首を振っていました。




暗記の際に動きをつける

ということが重要です!




では、

今すぐ立ち上がって歩きまわりましょう!




これからは、

机に向かってガリガリするより

何倍も楽しく暗記できますね!




この方法を続けて、

ライバルたちをごぼう抜きしましょう!








最後まで読んで頂きありがとうございました。


んにちは。shunです。







どうですか?音読していますか?




さて、今回あなたにお話しさせて頂くのは

他でもなく、英語の重要性についてです。




これを理解しているか否かで

合否が変わってくるといっても過言ではありません




これを理解していると、

正確に試験対策ができ、より合格へと近づきます。




しかし、これを理解せずに

今まで通りに勉強していたら、

いつまでも不安定な精神状態で、

合格を遠ざけてしまう可能性があります。




英語がなぜ重要なのか?




それは、センター試験、二次試験と、

どの大学を受験するにしても

英語は必要な教科だからです。




そのため、英語が苦手だからといって、

逃げることができないのです。




さらに、英語が苦手だと、

他の教科にも手が回らなくなり、

総崩れを起こしてしまう可能性があります。




このように、物理的にも精神的にも

大きな影響を与えるのが英語という教科なんです。




だから僕はあなたに英語で失敗してほしくありません。




「じゃあどうすればいいの?」




簡単です。




『英語に割り当てる時間を長くする』




あなたは今

どのような時間配分で勉強していますか?




英語に長く時間をかけていないのであれば

その時間配分を見直してください。




そして英語に一番力を注いでください。




こうすることで、あなたは

『受験で最も重要な教科を

最も勉強する』

という本来あるべき形になります。




それでは、今すぐに

明日の時間配分を考えてみましょう!!





どうですか?できましたか?




これで、英語を勉強していくための

準備が整いました。




これから一緒に合格まで突っ走りましょう!














最後まで読んで頂きありがとうございました。



うも、こんにちは。shunです。




英語ってパッと見た感じ、

「難しそう」とか「読む気にならない」とか

なんとなく体が受け付けないですよね。

僕も初めはそうでした。




しかし僕はこの方法で苦手意識を克服し、

英語が一番好きな教科になりました!




英語に対する苦手意識を克服できれば、

英語の成績の伸び方が大幅に変わり、

英語を得意科目と呼ぶことができます。



得意科目があることで、

精神的ゆとりができ、成績が

全体として上がり始めます。



その結果、

ぶっちぎりで合格することができ、

最高の大学生活を送ることができます。




逆に、もし英語に対する苦手意識を克服せずに、

受験勉強を続けていったなら、




英語を勉強するのが嫌だから勉強しない、

だから点数が伸びない、そしてまた嫌いになる、

という負の連鎖にはまってしまうことになります。



そして、大学受験失敗という

考えたくもない事態に陥ってしまいます。




そのくらい、苦手意識というものは

受験生にとってのなんです!




故に一刻も早く克服する必要があります。




では、どうやって克服するのか?




いたってシンプルなことです。




それは、

『慣れ親しむこと』です!




「え、なにそれ?」「それだけ?」

と思ったかもしれませんが、

これがとても重要なことなんです!




「dog」「cat」「bird」

これらの単語は見た瞬間に

意味が分かりますよね?




では、これはどうでしょうか?

「rhinoceros」




この単語の意味は動物の「サイ」です。




一見難しそうに見えますが、

「dog」や「cat」と同じように動物を表しています。




しかし、この単語を知っている高校生はとても少ないです。




なぜでしょうか?




それは、この単語に慣れ親しんでいないからです。




ではなぜ「dog」や「cat」は慣れ親しんでいて

「rhinoceros」は慣れ親しんでいないのか?




犬や猫は身近にいて、幼い頃

「英語でなんて言うんだろう」というように

疑問を抱き、その答えを知りましたよね?




しかし、サイについては

疑問を抱かなかった

もしくは

その答えを知ることができなかった




ただそれだけのことなんです。




では、僕が何を言いたいのか。




それは、

「英語に慣れ親しむには日常的に英語に触れろ」

ということです。


例えば、登下校の時間に道を歩いているとき

ただボーっと歩いてるのは勿体ないです。




店の看板でもなんでもいいので、

英語を見つけましょう!




そして読んでみたり、意味を調べたりと

その時にできることでいいので、

とにかく日常的に英語に触れましょう!




そうすることで、後々単語を覚えるときや、

長文を読んでいくときに、

どこかで見たことがあるというだけでも

大きな違いがあります。



では、試しに今からやってみましょう!




今すぐ6文字以上の単語もしくは熟語を

見つけて、読んでください!




どうですか?見つけられましたか?




このように、

身の回りに溢れている単語に

慣れ親しんでください。




そうすると、次第に英語に対する苦手意識が

薄まっていきます。




これからどんどん英語を好きになりましょう!












最後まで読んで頂きありがとうございました。


んにちは。shunです。




突然ですが、

あなたは偏差値がどのように上がっていくか

ご存知ですか?




これを知っていると、

気分が楽になり、勉強に身が入ります。




しかしこれを知らないまま勉強していると、

自分の偏差値を見て不安になり、

勉強をやめてしまう可能性があります。




偏差値は時間に比例して伸びる、

いわば一次関数的な伸び方をする


または


階段型に、伸びては停滞を

繰り返して伸びていく



という風に思っている方が多いのですが




どちらも違うんです。




実は、偏差値とは、





『二次関数的に伸びていくんです!』



「ん?どういうこと?」

と思ったかもしれませんが、

数学の二次関数のグラフを思い出してください。




『二次関数的伸び方』と言ったのは、

まさにあのグラフの通りに伸びていくからなんです。




『一次関数的伸び方』は

直線的に一定のスピードで伸びていくのに

対し、




『二次関数的伸び方』は

曲線的に伸びるため、

初めはあまり伸びずに不安になるのですが、

月を追うごとに伸び方がどんどん大きくなるんです。





そして、その伸び方は、

初めのころに何を勉強していたか

で大きく変わってきます。




では何を勉強すればいいのか、、、






それは


『基礎』です!!





「え?それだけ?」「そんなの誰でもやってるよ」

と思ったかもしれませんが、




ただ基礎をやるだけではないんです





徹底的に基礎をやるんです!!





ちょっと基礎ができたぐらいでは

まだ実戦レベルにいってはいけません。





はやく難しい問題を解いて

過去問や模試でいい点数を取りたい

と思っているかもしれませんが




基礎を徹底的にやることが

一番の近道なんです。




では、基礎とは何か?




基礎とは、『単語』『熟語』『文法』のことです。

これらを徹底的に覚えましょう。




覚え方はこれからの記事で書いていきます。




今回僕があなたに伝えたかったことは



『偏差値はだんだんと伸びるスピードが上がる』


ということと


『後半の伸びを最大限にまで大きくするためには

徹底的に基礎をすることが大事』



ということです。





このことを忘れないために




今すぐ紙に「基礎」と書いて

目につくところに貼っておきましょう。




これであなたは最短ルート

ゴールへと向かうことができるでしょう。











最後まで読んで頂きありがとうございました























んにちは。shunです。



今回このブログで紹介するのは、

英語を勉強する上でとても重要なことです。




英語って、理解しながら速く読むのって

すごく難しいですよね!

僕もこれにはとても苦労しました。



しかし、このブログに書いてあることを

きちんと実践すれば、

理解しながら速く読むことができ、あなたの英語の成績は

今までのものとは比べられない程にアップします。




そして英語を志望校合格のための

強力な武器にすることができます。




逆にこれを実践しなければ、

今まで通りの成績で、

武器にすることはおろか、英語が

あなたの足を引っ張ることになりかねません。



「あの時やっておけば」

などと思いながら

予備校で1年過ごすことになります。




現役で受かっていれば発生しなかった予備校代。





現役で受かった友達は遊んでいるのに

あなたは朝から晩まで勉強。





家では家族からの冷たい視線が身に刺さる。




考えただけでもゾッとしますよね。




しかしこれをするだけでそんな生活とは無縁になります。



それは何か?





それは『音読』です!



え、それだけ?




そう思いましたよね?



そうなんです、これだけなんです。



考えてみて下さい。




なぜあなたは日本語を

読んだり理解したり話したりできるのに

英語ではできないのですか?




それは日本語と英語では、

日常的に触れる量が

圧倒的に違うからです。




普通に生活しているだけでも

日本語を『見る』『読む』『聴く』

ということをしています。




ならば、英語でも同じことをしましょう。




英語を『見る』『読む』『聴く』。




「『見る』と『読む』はできますけど、

英語を話せる人がまわりにいなかったら

『聴く』ができないじゃないですか」

と思ったあなた。




『読む』時に自分の声が聞こえますよね?




それでいいんです。




なにも完璧な英語を『聴く』必要はないんです。




『音読』が大事なのは分かったけど、

じゃあどうやって読めばいいの?




方法は簡単です。




例えば単語を読むとき、

「この単語の発音はこうかな?」と予想し、

ネイティブスピーカーになりきって読むのです。




正直言って最初は人前でやるのが恥ずかしいです。

恥ずかしい人は

他の人がいない場所でやりましょう。




しかし、この方法を続けていると

発音がきれいになり、自信が湧いてくるので

人前でも恥ずかしくなくなります。




では、

あなたにすぐやってほしいことがあります。




あなたの身の回りにある英単語をひとつ見つけて下さい。




そしてそれを今から読んでみましょう!




周りに人がいなければ大きな声で、

人がいるのなら小さな声で読んでください。




どうですか?




きちんと発音を意識して読めましたか?




これで、10秒前のあなたと比べると

より英語脳が活性化されました。




今はまだ実感できないかもしれませんが、

これを日常的に実践することで、

英語の得点アップへと繋がっていくのです。







読んで頂きありがとうございました。