休日はつらい
ひとりでいる時間が多すぎて淋しさで心折れそう
疲れと閉塞感が自分を締め付けてる
気の迷いとわかっていても、勝てない自分の弱さに
ただむなしさだけ感じてる
そんな気持ちを紛らわすために、日記を書いているけど
書き終わったころにこの気持ちが晴れているとは到底思えない
不幸の行く末を知っていてもその道で幸福を求めている
そんな短絡的な自分が余計自分を傷つける
いっそ、終わりにすればいいのに、終わることのできない自分は
どうしてこうも馬鹿なんだろう
見返りを求め続けているのだろうか
帰ろう。どこかに