丸1年前の夕方。仕事中おじいちゃんの訃報を聞いた時泣き崩れた。急いで家行って見た悲劇的な姿…悲しいよりも2日間も連絡とらんとおった自分を責めた。私が発見してあげたかった。2日間寂しくて寒かったやろな…1番辛い亡くなり方をしたおじいちゃんほんまに申し訳なく思う。亡くなる2日前にお前の花嫁姿見れな死なれへんなって言うてたことや絶対えぇ男捕まえよ言うてくれた会話がおじいちゃんとの最期やった。今でも思い出せる。この会話だけは…
寂しいけどこの1年は私なりに頑張った。亡くなった姿思い出したり夢に出たりすると過換気起こしてもたりパニックなったりしてた。今までで1番の寂しさの中ほんまに心配してくれて支えてくれた地元の友達、職場の方、そして何よりも夏からは寂しさ吹き飛ばすくらいの幸せをくれてるたぉくんにほんまに感謝してる。たぶんたぉくんおらんかったらまだ私はもっと寂しさ引きずってると思う。おじいちゃんにきちんと紹介できる彼氏を見つけることが出来た。付き合ってほんまに良かった。おじいちゃんも認めてくれるかな。生きてるうちにあわせてあげたかったけど仕方ない。仕事もたぉくんともがんばって行ってる姿をみせる!
これからもきちんとお墓や家行って手を合わせておじいちゃんに話しにいこ。
夢にもまだ出てくるけど夢の中でも会えるだけ嬉しく思う。おじいちゃんの遺影にした写真もカバンに入れてずっと一緒。寂しいなんて思ったらあかんな!がんばらな‼︎がんばろ‼︎‼︎