夜勤明けはくたくたです。起こす、車椅子に移乗介助トイレに誘導して排泄介助して食堂に連れて行くホールに担当している職員は朝食準備お茶を各テーブル用のやかんに入れる、コップ、エプロンの必要な方に装着する。義歯預かっていた方に配る。装着できない方には介助する。おしぼりを配る。自分でお茶を飲めない方に水分補給する。他の方達の見守りもしながらコール対応する。他の職員は引き続き離床介助、排泄介助を続ける。7:00
早出職員出勤して来るので離床介助に合流する。7:30朝食が厨房から上がって来るので配膳を始める。自力で食べれる方から配膳するですが認知症の方は自分以外の方の食事を食べてしまうのでそばで介助出来る様になってから配膳する。食事介助する。早出職員が内服薬の服薬介助する。飲みこむまで確認する。薬が落下 してしまう事の予防なんですがなかなか大変です。食事介助後排泄介助、口腔ケアを実施して10:00まで洗濯してたたんだ衣類を返却する。シーン汚染で部屋のシーツ交換をします。申し送りが終われば夜勤業務終わりです。10:00からの担当職員がホール見守りを出来る体制が出来たら帰れるけどホールに見守り職員がいないと10:30まで残り30分以内ならサービス残業で30分超えたら時間外手当てが付きます。でも10:28のら付かない。前日の17:30から夜勤業務始めて一晩中介護業務 しているのに、時間外手当てを付けられないなら10:00出勤の職員を配置する体制をちゃんとして欲しい。定時で帰れる様に。




