自転車私は普通の自転車を利用してます。電動アシストつき自転車は正直怖いので乗りません。母は78才になり自分から自転車乗るのやめると言ってくれました。足が元気なので買い物にはカートを引いて行ってくれてます。私もサポートするつもりでトイレットペーパーやお米は自転車で買いに行ったり、コープの個配を頼んだりしてます。今朝駅までの道のり自転車で進んでいると年配の方が片手に日傘をさして自転車に乗ってあっちにヨロヨロこっちにヨロヨロ抜かそうとするとその方にヨロヨロ危ない‼️仕方ないので私が自転車を降りて歩いてるその方抜かしてから自転車に乗りました。私もそんなに上手に自転車 に乗っているわけではないので横を車が通る時は怖いので自転車から降りるか足を着きます。車の方は反対側に余裕があるのに自転車側に寄せて来る人もいるので何度か転びそうになりました。私は後何年自転車に乗る事が出来るだろうか。
今日は消防署立ち合いの消防避難訓練でした。役付け職員は朝から打ち合わせを何度もしていました。私はショートステイのシフトだったのでショートステイの避難誘導の進め方を工程表の通りにするのかを確認して午前中はショートステイ利用者さんに午後から避難訓練訓練がある事を何度も説明しました。午後非常ベルが鳴る事が10分前にお知らせで放送が流れました。再度利用者さんに訓練だからと説明しました。私の役目は利用者さんを居室から誘導して避難待機場所(駐車場)に連れて行く事でした。天候の関係で実際は外への避難誘導はしませんでしたが 利用者さん は混乱する事なく説明を聞いてくれました。避難誘導無事完了後は消防署の指導で水消火器の消火訓練と心肺蘇生とAEDの使い方の講習がありました。私は実際に夜勤勤務中に実施した事もあるので経験のない職員に行ってもらいました。AEDより心肺蘇生が力がいるので難しかったと感想がありました。実際に心肺蘇生するのは勇気もいります。あばら骨が折れても心臓が蘇生する方が大事だと消防署の指導で言われる。実際の人間の心肺蘇生やりましたが本当に大変でした。助けたいという気持ちでやりました。やりながら自分の心臓もドキドキしました。街中で同じ様に勇気を出して出来るだろうかと考えました。
