こんにちは、なんしぃです
まず最初にお伝えすることがあります
もしよかったら
ブログを移動しましたので
ぜひ↓のURLから飛んでください‼
それではいきます
先日、メッセージで
こんなのが届きました
「匿名希望さん」から
なんしぃさん!あなたのブログを
最近楽しみにしてみているものです
コンビニに行って何か買うときは
店員さんに対して、目を見たり、
少し微笑んだりしてます
まだ新規の友達は増えていませんが、
友達に「なんか最近明るくなったねー」
と言われ効果があったんだなって
実感しました!
ありがとうございます!
と、この様なコメントがありました
とても嬉しかったです!
こうやって実践してくれてる人が
いるだけで僕自身も元気が出てきて
より一層あなたを
救いたいと思わされます
なので今日は
少し慣れてきて話が
出来そうなあなたに
とっておきの方法を教えます
最初は、聞き上手になれば
いいのですが、
いずれは、あなたからも
話しかけてもらいたいのです
ですが、
あなたも人見知りなので
分かると思いますが
相手からの‘質問’によっては
「とても答えづらかったり」
「話したくなかったり」
とゆうような
ことがよくあると思います
「自分がされて嫌なことは
人にもやってはいけません」
そこで、今日は
相手が答えやすい
「いい質問」の仕方を
紹介しようと思います!
ではいきます
まず、「いい質問」をするためには
下の3つの条件をクリアしてください
●なるべく簡潔にすること
●質問の内容が的を射ぬいていること
●相手が答える価値があること
他にもありますが、とりあえずは、
上の3つをクリアできれば
「いい質問」になること間違いなしです
少し細かく見ていきましょう
●「なるべく簡潔にすること」
質問というものは、長々としていると
回答をする側の焦点が定まらず、
場合によっては、
回答者が答えてくれない、
とか答えにくくなることに
つながってしまいます
なるべく簡潔にすれば
より研ぎ澄まされた「質問」になり
相手も答えやすくなります
この「答えやすい」というのが
とても重要なポイントでして、
「答えやすさ」は会話にリズムを生みます
そして会話をより円滑なものにしてくれます
「いい質問」をするためには、
相手の会話をよく聞いて
よく考えなくてはなりません
そして考え抜かれたその先に生まれた
「いい質問」は、会話の中に今までにはない
別の視点から見れたりさらに
付加価値をつけられるのです!
別の視点や新しい価値が
会話に変化を与えます!
そして「いい質問」が相手を刺激し
さらに会話の幅が広がると
会話はよりスムーズになり
会話がより実るのです!
ただ、簡潔にしすぎて、質問の趣旨が
伝わっていない場合は「質問」の補足として
説明が必要になるので注意してください。
●質問内容が核心を突いていること
「いい質問」の条件として
一つだけ挙げるなら?
と聞かれたら間違いなく
これを選ぶほど重要なポイントです!
『質問内容が核心を突いていること』
「質問」は確かに会話の中にリズムを
生む貴重な技術の一つですが
使い方によっては真逆になってしまいます。
例えば、ある人が熱心に
自分の思いを説明してくれたとします。
その時に的の外れた質問や
まるで聞いていないかのような
全然関係ない
質問をしたとするとどうでしょうか?
Aさん
「俺は将来、弁護士になりたくて
○○とゆう大学に通っているんだ」
「そして、法律の勉強しているけど
なかなかむずかいしくてねー。
でも毎日勉強頑張ってるんだ!」
「Bさんは最近どーよ」
Bさん
「そこの大学いくらぐらいなの?
可愛い女の子いるー?」
Aさん
「・・・。普通かな、」
おそらく、回答する「Aさん」は
「あぁ、この人は自分の話を
聞く気はないんだろうな」
と判断する場合がほとんどでしょう。
そうなると話し手はもうココロが離れて
話す気を失くしてしまいます。
しかし、そのとき聞き手が「質問」ではなく
「相槌」を選んでいたらどうでしょうか?
話し手にそこまで印象は
悪くせずに済んだかもしれません
もし、そこで「核心を突くような質問」
をした場合はどうでしょう
Bさん
「僕はスポーツジムで働きたいんだ
だから体を毎日鍛えているよ!」
「でもAさんすごいなー
僕だったら法律の勉強
毎日はできないもん」
「てか弁護士とかかっこいいな
俺、なんかあったら
Aさんに弁護してもらうわ!」
・・・会話が続く
おそらく回答するAさんは、
「この人は私の話をよく聞いているし
理解もしている!
そして視点を変えた
的確な質問をする人なんだな」
「この人の前では、あまり
いい加減なことは言えないな」
となります!
上の例を簡単に表すと
「いい質問」>「相槌」>「悪い質問」
のような感じとなります
では、「核心を突く質問をする」
にはどうしたらいいのでしょうか?
まず、「集中して相手の話を聞く」
ことになります。
あとは、しぐさや表情などを観察して
相手の話の本質を探し当てます
その後は、自分が素直に
もっと聞きたいと思うことなどを
なるべく簡潔に質問してみて下さい
スムーズにできるまでには
多少は時間が
かかってしまいますけどね。
●答える価値のあるもの
質問には
「いい問い」から「悪い問い」
まで様々なものがありますが
気をつけなくてはいけないのが
答える価値のあるものか
どうかというのがあります
一見的確な質問で
話し手が答えてくれたものの
それほどの価値があったか
どうか疑わしいときもあります
例えば、会議などで
質問そのものはいいものの
本来議論すべき内容が飛躍していき
会議後には、決めるべき事項が
ほとんど決まらなかった。
とゆうことがあります
また、予想以上に会議が
長引くなんてこともよくある話です
質問内容がその場において
答える価値のないものになってしまうと
やはりその質問がその場においては
「いい質問」ではなかった
ということになります
こんな感じです
んー、少し難しい話を
してしまいましたが
あなたが理解してくれることを
信じています!
最後までありがとうございました
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